シャングリラ学園つれづれ語り
初日が土曜な今年の10月、生徒会長宅に集う御一同様。
ソルジャーがマグロ漁船に乗る気で、その方向で相談中。
シロエ 「宇宙船にも、母港があるんですね?」
Aブルー「そういうことだね、軍艦なら所属基地だけど」
ジョミー「海賊船もあるって言ってなかった?」
Aブルー「あるよ、一時期、お世話になったねえ…」
あの船の場合は、母港より基地かな、とソルジャーの言。
Aブルー「一大拠点で、その辺の軍事基地よりも…」
ジョミー「凄かったわけ?」
Aブルー「そうだね、ケチな基地だと貧相だから」
人類軍でもピンキリだよ、と笑う人。
Aブルー「民間の資源採取基地より、小さいとかね」
サム 「そんなんで役に立つのかよ?」
Aブルー「あるということが大切らしいよ?」
マザーの目が届くということで…、とクスクス笑い。
Aブルー「SD体制で何が怖いって、マザーだしねえ…」
シロエ 「グランド・マザーでしたっけ?」
Aブルー「うん。基地があるなら、必然的に端末が…」
其処にあることになるだろう、と立てられる人差し指。
Aブルー「つまり、近辺で何かやったら…」
ジョミー「グランド・マザーに即バレなんだね?」
Aブルー「そういうことになっているねえ…」
現実の方はともかくとして、とソルジャー、クックッと。
Aブルー「実際は、ただのこけおどしだよ」
シロエ 「言い切るってことは、悪さをしたんですね?」
Aブルー「人聞きの悪い…。こう、ミュウとしてさ…」
当然の権利を主張したまで、とソルジャーが広げる両手。
Aブルー「ぼくたちだって、生活かかってるんだしね!」
キース 「盗みか?」
Aブルー「ピンポーン!」
ちょっと物資を頂きましたあ! と笑顔全開。
Aブルー「今じゃなくって、昔だけどね」
キース 「マグロ漁船で、ソレはやるなよ?」
Aブルー「えっと、例えば…?」
キース 「厨房から失敬するヤツだ!」
あんた、常習犯だろうが、とキース君の指摘。
そういえば…。
※ちょこっと私語。
昨日10月14日で、鉄道開業150周年だったとか。
関連記事を読んでビックリ、日本で最初の鉄道のこと。
新橋と横浜を結ぶ路線で、東京と大阪ではなかった件。
常識で考えたら当然ですけど、新幹線に毒されすぎ…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第505弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『水溜まり』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、10月17日の更新です!
タイトルは 『はぁれぃの卵』 となっております。
舞台は春です、入学式に伴う行事が一段落した頃のお話です。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月17日の更新です!
転生ネタの第506弾、タイトルは 『謎の植木鉢』 です。
よろしくお願いいたします~v
ソルジャーがマグロ漁船に乗る気で、その方向で相談中。
シロエ 「宇宙船にも、母港があるんですね?」
Aブルー「そういうことだね、軍艦なら所属基地だけど」
ジョミー「海賊船もあるって言ってなかった?」
Aブルー「あるよ、一時期、お世話になったねえ…」
あの船の場合は、母港より基地かな、とソルジャーの言。
Aブルー「一大拠点で、その辺の軍事基地よりも…」
ジョミー「凄かったわけ?」
Aブルー「そうだね、ケチな基地だと貧相だから」
人類軍でもピンキリだよ、と笑う人。
Aブルー「民間の資源採取基地より、小さいとかね」
サム 「そんなんで役に立つのかよ?」
Aブルー「あるということが大切らしいよ?」
マザーの目が届くということで…、とクスクス笑い。
Aブルー「SD体制で何が怖いって、マザーだしねえ…」
シロエ 「グランド・マザーでしたっけ?」
Aブルー「うん。基地があるなら、必然的に端末が…」
其処にあることになるだろう、と立てられる人差し指。
Aブルー「つまり、近辺で何かやったら…」
ジョミー「グランド・マザーに即バレなんだね?」
Aブルー「そういうことになっているねえ…」
現実の方はともかくとして、とソルジャー、クックッと。
Aブルー「実際は、ただのこけおどしだよ」
シロエ 「言い切るってことは、悪さをしたんですね?」
Aブルー「人聞きの悪い…。こう、ミュウとしてさ…」
当然の権利を主張したまで、とソルジャーが広げる両手。
Aブルー「ぼくたちだって、生活かかってるんだしね!」
キース 「盗みか?」
Aブルー「ピンポーン!」
ちょっと物資を頂きましたあ! と笑顔全開。
Aブルー「今じゃなくって、昔だけどね」
キース 「マグロ漁船で、ソレはやるなよ?」
Aブルー「えっと、例えば…?」
キース 「厨房から失敬するヤツだ!」
あんた、常習犯だろうが、とキース君の指摘。
そういえば…。
※ちょこっと私語。
昨日10月14日で、鉄道開業150周年だったとか。
関連記事を読んでビックリ、日本で最初の鉄道のこと。
新橋と横浜を結ぶ路線で、東京と大阪ではなかった件。
常識で考えたら当然ですけど、新幹線に毒されすぎ…?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第505弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『水溜まり』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
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舞台は春です、入学式に伴う行事が一段落した頃のお話です。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月17日の更新です!
転生ネタの第506弾、タイトルは 『謎の植木鉢』 です。
よろしくお願いいたします~v
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今年の10月は初日が土曜、生徒会長宅に来ている面々。
ソルジャーも登場で、マグロ漁船に乗る気満々なわけで。
Aブルー「とりあえず、学園祭の準備にしておけば?」
ジョミー「それで出そうよ、いけるって!」
シロエ 「じゃあ、ソレで朝御飯を食べながらですね…」
次の理由を相談するのはどうでしょう、とシロエ君の案。
シロエ 「ちゃんと会議になっていますし…」
サム 「まるっきりの嘘でもねえってことな?」
シロエ 「議題が別だというだけですよ」
一同 「「「イイネ!」」」
それでいこう、と一同、賛成。
ジョミー「それなら、次の欠席理由も、誰かがさ…」
シロエ 「思い付くだろうと思いませんか?」
マツカ 「ええ。きっと閃く人が出ますよ」
朝は頭も冴えていますし、とマツカ君。
マツカ 「名案が期待出来そうですよね」
Aブルー「ぼくは朝御飯に期待だよ! 中華メニュー!」
でもって毎朝、豪華なビュッフェ、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「今の生活より、断然、いいって!」
シロエ 「本気で兼業するんですね?」
Aブルー「稼ぎがいい上、美味しい食事が毎日だよ?」
ただのソルジャーより、ずっといいね、と煌めく瞳。
Aブルー「これはもう、やるしかないってば!」
キース 「あんたが、それでいいんなら…」
シロエ 「止める理由は無いですねえ…」
でも…、とシロエ君が傾げる首。
シロエ 「何処で募集しているんでしょう?」
サム 「あー…。漁協とかでねえの?」
キース 「そのようだな」
求人は出ているようだ、とキース君がスマホで検索。
キース 「出している場所が色々あるぞ」
Aブルー「場所っていうと?」
港の場所かな、とソルジャーの問い。
Aブルー「いわゆる、母港っていうヤツのこと?」
キース 「あんた、港に詳しいのか?」
シロエ 「母港って、すぐに出ましたよね?」
Aブルー「単語は共通!」
本物の海でも宇宙でも、とソルジャー、即答。
納得…。
※ちょこっと私語。
ご近所の農薬大好きな家。何にでもかけている模様。
南天の木にも散布済の看板、害虫は少ない種類の木。
そう話したら「アレは脅しだ」と、家族全員の呆れ顔。
実が色づいて来たら、盗難防止に嘘を書く、ですと…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第505弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『水溜まり』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、10月17日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
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転生ネタの第506弾です、よろしくお願いいたします~。
ソルジャーも登場で、マグロ漁船に乗る気満々なわけで。
Aブルー「とりあえず、学園祭の準備にしておけば?」
ジョミー「それで出そうよ、いけるって!」
シロエ 「じゃあ、ソレで朝御飯を食べながらですね…」
次の理由を相談するのはどうでしょう、とシロエ君の案。
シロエ 「ちゃんと会議になっていますし…」
サム 「まるっきりの嘘でもねえってことな?」
シロエ 「議題が別だというだけですよ」
一同 「「「イイネ!」」」
それでいこう、と一同、賛成。
ジョミー「それなら、次の欠席理由も、誰かがさ…」
シロエ 「思い付くだろうと思いませんか?」
マツカ 「ええ。きっと閃く人が出ますよ」
朝は頭も冴えていますし、とマツカ君。
マツカ 「名案が期待出来そうですよね」
Aブルー「ぼくは朝御飯に期待だよ! 中華メニュー!」
でもって毎朝、豪華なビュッフェ、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「今の生活より、断然、いいって!」
シロエ 「本気で兼業するんですね?」
Aブルー「稼ぎがいい上、美味しい食事が毎日だよ?」
ただのソルジャーより、ずっといいね、と煌めく瞳。
Aブルー「これはもう、やるしかないってば!」
キース 「あんたが、それでいいんなら…」
シロエ 「止める理由は無いですねえ…」
でも…、とシロエ君が傾げる首。
シロエ 「何処で募集しているんでしょう?」
サム 「あー…。漁協とかでねえの?」
キース 「そのようだな」
求人は出ているようだ、とキース君がスマホで検索。
キース 「出している場所が色々あるぞ」
Aブルー「場所っていうと?」
港の場所かな、とソルジャーの問い。
Aブルー「いわゆる、母港っていうヤツのこと?」
キース 「あんた、港に詳しいのか?」
シロエ 「母港って、すぐに出ましたよね?」
Aブルー「単語は共通!」
本物の海でも宇宙でも、とソルジャー、即答。
納得…。
※ちょこっと私語。
ご近所の農薬大好きな家。何にでもかけている模様。
南天の木にも散布済の看板、害虫は少ない種類の木。
そう話したら「アレは脅しだ」と、家族全員の呆れ顔。
実が色づいて来たら、盗難防止に嘘を書く、ですと…?
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転生ネタの第505弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『水溜まり』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、10月17日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月17日の更新です!
転生ネタの第506弾です、よろしくお願いいたします~。
初日が土曜な今年の10月、生徒会長宅に集う御一同様。
ソルジャーも来まして、マグロ漁船に乗るという話で…。
シロエ 「学園祭って、ぼくたちは何もしませんけど?」
サム 「だよあな、クラス展示もノータッチだしよ…」
スウェナ「模擬店だって、やらないわよねえ…」
何かと面倒なんだもの、とスウェナちゃん。
スウェナ「届け出だとか、色々と…」
ジョミー「だからさ、今年は何かやるってことで…」
マツカ 「そういうことなら、会議ですよね」
朝一番で集まって…、とマツカ君、同意。
マツカ 「食事しながら相談だったら、いけそうですよ」
ジョミー「ほらね、マツカもこう言ってるし!」
スウェナ「その手の会議って、よくあるのかしら?」
マツカ 「うちの父も、たまに出掛けてますね」
多忙な方にはピッタリですし、と御曹司の証言。
マツカ 「夜の会食も多いですけど、朝もあるんです」
サム 「へー…。やっぱ、料亭とかなのかよ?」
マツカ 「ええ。朝しか出ない料理も珍しくないですね」
Aブルー「中華な朝御飯は、まさにソレだよ!」
だから是非、とソルジャーのプッシュ。
Aブルー「朝から会議で、ぶるぅの中華メニューをね!」
ジョミー「それでいこうよ、学園祭も近いしさ…」
サム 「でもよ、今しか使えねえぜ?」
朝飯は毎日なんでねえの、とサム君が顎に当てる手。
サム 「学園祭までは、いけてもよ…」
シロエ 「終わっちゃったら、ダメですよね…」
反省会で一週間も持てばいい方ですよ、とシロエ君も。
シロエ 「そこから先は、どうするんです?」
ジョミー「うーん、そっかあ…」
Aブルー「その時は、また何か考えようよ!」
とにかく今は学園祭で…、とソルジャー、必死。
Aブルー「中華メニューは、逃したくないし…」
ジョミー「食べたいよねえ…」
シロエ 「学園祭でいきますか?」
スウェナ「今の時期なら、有効よ?」
使わない手は無いんじゃない、という声が。
学園祭ですか…。
※ちょこっと私語。
保険証をマイナカードにするとか、お上の仰せですが。
マイナンバーが大嫌いなのが、作っていない管理人。
理由は「推し関連の数字が、自分のに全く無いから」。
入っていたなら、とっくに作っていた筈。お上、OK?
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第505弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『水溜まり』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、10月17日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
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転生ネタの第506弾です、よろしくお願いいたします~。
ソルジャーも来まして、マグロ漁船に乗るという話で…。
シロエ 「学園祭って、ぼくたちは何もしませんけど?」
サム 「だよあな、クラス展示もノータッチだしよ…」
スウェナ「模擬店だって、やらないわよねえ…」
何かと面倒なんだもの、とスウェナちゃん。
スウェナ「届け出だとか、色々と…」
ジョミー「だからさ、今年は何かやるってことで…」
マツカ 「そういうことなら、会議ですよね」
朝一番で集まって…、とマツカ君、同意。
マツカ 「食事しながら相談だったら、いけそうですよ」
ジョミー「ほらね、マツカもこう言ってるし!」
スウェナ「その手の会議って、よくあるのかしら?」
マツカ 「うちの父も、たまに出掛けてますね」
多忙な方にはピッタリですし、と御曹司の証言。
マツカ 「夜の会食も多いですけど、朝もあるんです」
サム 「へー…。やっぱ、料亭とかなのかよ?」
マツカ 「ええ。朝しか出ない料理も珍しくないですね」
Aブルー「中華な朝御飯は、まさにソレだよ!」
だから是非、とソルジャーのプッシュ。
Aブルー「朝から会議で、ぶるぅの中華メニューをね!」
ジョミー「それでいこうよ、学園祭も近いしさ…」
サム 「でもよ、今しか使えねえぜ?」
朝飯は毎日なんでねえの、とサム君が顎に当てる手。
サム 「学園祭までは、いけてもよ…」
シロエ 「終わっちゃったら、ダメですよね…」
反省会で一週間も持てばいい方ですよ、とシロエ君も。
シロエ 「そこから先は、どうするんです?」
ジョミー「うーん、そっかあ…」
Aブルー「その時は、また何か考えようよ!」
とにかく今は学園祭で…、とソルジャー、必死。
Aブルー「中華メニューは、逃したくないし…」
ジョミー「食べたいよねえ…」
シロエ 「学園祭でいきますか?」
スウェナ「今の時期なら、有効よ?」
使わない手は無いんじゃない、という声が。
学園祭ですか…。
※ちょこっと私語。
保険証をマイナカードにするとか、お上の仰せですが。
マイナンバーが大嫌いなのが、作っていない管理人。
理由は「推し関連の数字が、自分のに全く無いから」。
入っていたなら、とっくに作っていた筈。お上、OK?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第505弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『水溜まり』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、10月17日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月17日の更新です!
転生ネタの第506弾です、よろしくお願いいたします~。
今年の10月は初日が土曜、生徒会長宅に来ている面々。
其処へ来たソルジャー、マグロ漁船に乗る気満々でして。
Aブルー「朝御飯を食べながら、ミーティングとか…」
シロエ 「どうでしょう? グレイブ先生ですからね…」
Aブルー「ぼくは直接、会ったことはないんだけど…」
厳しいらしいよね、と頷くソルジャー。
Aブルー「でも、こっちの世界でも、食事中に会議…」
ブルー 「ぼくのシャングリラには、そういう制度は…」
ジョミー「無い気がするけど、あったっけ?」
ブルー 「無いねえ、なにしろ、ぼくも普段は…」
地球暮らしなものだから、と生徒会長の苦笑。
ブルー 「定時連絡さえ、してないほどだし…」
サム 「たまに行っても、飯は俺たちと一緒でよ…」
シロエ 「会議なんかはゼロですねえ…」
シャングリラは言い訳になりませんよ、とシロエ君。
シロエ 「第一、ぼくたちが会議に出たってですね…」
サム 「何の役にも立たねえしよ…」
朝飯で会議は無理でねえの、とサム君も。
サム 「グレイブ先生だって、そのくらいはよ…」
ジョミー「充分、承知してるよねえ…」
Aブルー「うーん…。だったら、他の理由を…」
挙げるのはどう、とソルジャーの言。
Aブルー「君たちがいないと、中華メニューがさ…」
シロエ 「出ないんで、必死なんですね?」
Aブルー「そうなんだよ! 是非、君たちにも…」
朝御飯に来て欲しくてね、と自分の食欲に正直な人。
Aブルー「集まって相談するようなことは、無いかな?」
ジョミー「宿題とかだと、毎日じゃないし…」
スウェナ「それに提出義務が無いわよ?」
シロエ 「ついでに、今の時期はですね…」
宿題、出ないじゃないですか、とシロエ君の指摘。
シロエ 「学園祭の準備がありますからねえ…」
ジョミー「そうだ、ソレ!」
シロエ 「えっ?」
ジョミー「いけるんじゃないかな、学園祭の準備で!」
相談したいと言えばいいかも、とジョミー君。
そうかも…?
※ちょこっと私語。
サトイモを使った新作料理が、皆に好評だった家族A。
またサトイモが手に入った時は、作る宣言ですけれど。
口から出たのは「また、サツマイモが手に入ったら」。
言い直してもサツマイモな件、馴染んだ方が出る模様。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第505弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『水溜まり』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、10月17日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月17日の更新です!
転生ネタの第506弾です、よろしくお願いいたします~。
其処へ来たソルジャー、マグロ漁船に乗る気満々でして。
Aブルー「朝御飯を食べながら、ミーティングとか…」
シロエ 「どうでしょう? グレイブ先生ですからね…」
Aブルー「ぼくは直接、会ったことはないんだけど…」
厳しいらしいよね、と頷くソルジャー。
Aブルー「でも、こっちの世界でも、食事中に会議…」
ブルー 「ぼくのシャングリラには、そういう制度は…」
ジョミー「無い気がするけど、あったっけ?」
ブルー 「無いねえ、なにしろ、ぼくも普段は…」
地球暮らしなものだから、と生徒会長の苦笑。
ブルー 「定時連絡さえ、してないほどだし…」
サム 「たまに行っても、飯は俺たちと一緒でよ…」
シロエ 「会議なんかはゼロですねえ…」
シャングリラは言い訳になりませんよ、とシロエ君。
シロエ 「第一、ぼくたちが会議に出たってですね…」
サム 「何の役にも立たねえしよ…」
朝飯で会議は無理でねえの、とサム君も。
サム 「グレイブ先生だって、そのくらいはよ…」
ジョミー「充分、承知してるよねえ…」
Aブルー「うーん…。だったら、他の理由を…」
挙げるのはどう、とソルジャーの言。
Aブルー「君たちがいないと、中華メニューがさ…」
シロエ 「出ないんで、必死なんですね?」
Aブルー「そうなんだよ! 是非、君たちにも…」
朝御飯に来て欲しくてね、と自分の食欲に正直な人。
Aブルー「集まって相談するようなことは、無いかな?」
ジョミー「宿題とかだと、毎日じゃないし…」
スウェナ「それに提出義務が無いわよ?」
シロエ 「ついでに、今の時期はですね…」
宿題、出ないじゃないですか、とシロエ君の指摘。
シロエ 「学園祭の準備がありますからねえ…」
ジョミー「そうだ、ソレ!」
シロエ 「えっ?」
ジョミー「いけるんじゃないかな、学園祭の準備で!」
相談したいと言えばいいかも、とジョミー君。
そうかも…?
※ちょこっと私語。
サトイモを使った新作料理が、皆に好評だった家族A。
またサトイモが手に入った時は、作る宣言ですけれど。
口から出たのは「また、サツマイモが手に入ったら」。
言い直してもサツマイモな件、馴染んだ方が出る模様。
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タイトルは 『水溜まり』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
シャングリラ学園番外編は来週月曜、10月17日の更新です!
よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月17日の更新です!
転生ネタの第506弾です、よろしくお願いいたします~。
初日が土曜な今年の10月、生徒会長宅に集う御一同様。
ソルジャーも来まして、マグロ漁船に乗るという話で…。
Aブルー「特別生って、欠席したっていいんだろう?」
シロエ 「まあ、本来はそうですね…」
ジョミー「出席義務が無いもんねえ…」
Aブルー「それなら、遅刻も全然オッケーなんじゃあ?」
届けを出すだけマシってヤツで、とソルジャーの言。
Aブルー「月参りがいけるんだったら、朝御飯でも…」
シロエ 「いける気がして来ますよね、ソレ…」
ジョミー「グレイブ先生、嫌味を言いそうだけど…」
サム 「諸君、結構な御身分だな、ってヤツな…」
言うのは確実ってヤツでねえの、とサム君も。
サム 「でもよ、遅刻のカウントの方は…」
スウェナ「届けさえ出したら、いける感じね…」
ジョミー「重要度とかを聞かれないかな?」
月参りとは違うんだしさ、とジョミー君が傾げる首。
ジョミー「朝御飯に意味があるのかね、とか…」
シロエ 「あー…。グレイブ先生ですからね…」
サム 「美味い飯を食えるチャンス、ってえのは…」
いい御身分の上塗りだよな、とサム君、フウと溜息。
サム 「けど、それでいくしかねえような気が…」
Aブルー「何を言うかな、朝御飯だよ?」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「朝一番から集まって、一緒に朝食!」
意味は何とでもなるじゃないか、とソルジャーの笑み。
Aブルー「現に、ぼくの世界のシャングリラだと…」
シロエ 「朝御飯に意味があるんですか?」
Aブルー「食べながら会議とか、普通だけど?」
時間は有効に使わないと…、とソルジャーが立てる指。
Aブルー「ぼくだって、たまに呼ばれるんだよ!」
ジョミー「朝御飯を食べて、会議ってヤツに?」
Aブルー「そうなんだよねえ、食べたくないのに…」
シロエ 「無理やり、朝御飯になるわけですね?」
Aブルー「そう! これは使えないかな?」
朝御飯で遅刻する言い訳に、と言ってますけど。
さて…?
※ちょこっと私語。
気温の急変で狂った季節の感覚、秋と思っていない件。
庭の木を見たら、一部の木の葉が「おかしな色」に。
「これは大変、病気か害虫」と、慌てた管理人ですが。
紅葉の前触れだった現実、次に来るのは冬でしたっけ?
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第505弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『水溜まり』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
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よろしくお願いいたします~。
※ちょこっと予告。
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転生ネタの第506弾です、よろしくお願いいたします~。
ソルジャーも来まして、マグロ漁船に乗るという話で…。
Aブルー「特別生って、欠席したっていいんだろう?」
シロエ 「まあ、本来はそうですね…」
ジョミー「出席義務が無いもんねえ…」
Aブルー「それなら、遅刻も全然オッケーなんじゃあ?」
届けを出すだけマシってヤツで、とソルジャーの言。
Aブルー「月参りがいけるんだったら、朝御飯でも…」
シロエ 「いける気がして来ますよね、ソレ…」
ジョミー「グレイブ先生、嫌味を言いそうだけど…」
サム 「諸君、結構な御身分だな、ってヤツな…」
言うのは確実ってヤツでねえの、とサム君も。
サム 「でもよ、遅刻のカウントの方は…」
スウェナ「届けさえ出したら、いける感じね…」
ジョミー「重要度とかを聞かれないかな?」
月参りとは違うんだしさ、とジョミー君が傾げる首。
ジョミー「朝御飯に意味があるのかね、とか…」
シロエ 「あー…。グレイブ先生ですからね…」
サム 「美味い飯を食えるチャンス、ってえのは…」
いい御身分の上塗りだよな、とサム君、フウと溜息。
サム 「けど、それでいくしかねえような気が…」
Aブルー「何を言うかな、朝御飯だよ?」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「朝一番から集まって、一緒に朝食!」
意味は何とでもなるじゃないか、とソルジャーの笑み。
Aブルー「現に、ぼくの世界のシャングリラだと…」
シロエ 「朝御飯に意味があるんですか?」
Aブルー「食べながら会議とか、普通だけど?」
時間は有効に使わないと…、とソルジャーが立てる指。
Aブルー「ぼくだって、たまに呼ばれるんだよ!」
ジョミー「朝御飯を食べて、会議ってヤツに?」
Aブルー「そうなんだよねえ、食べたくないのに…」
シロエ 「無理やり、朝御飯になるわけですね?」
Aブルー「そう! これは使えないかな?」
朝御飯で遅刻する言い訳に、と言ってますけど。
さて…?
※ちょこっと私語。
気温の急変で狂った季節の感覚、秋と思っていない件。
庭の木を見たら、一部の木の葉が「おかしな色」に。
「これは大変、病気か害虫」と、慌てた管理人ですが。
紅葉の前触れだった現実、次に来るのは冬でしたっけ?
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