シャングリラ学園つれづれ語り
小正月は小豆粥を食べて厄除け、無病息災の縁起物ですが。
ソルジャーという厄が登場、一番に食べたい人が多くて…。
Aブルー「どうしたんだい、誰も手を挙げないなんて…」
一同 (((ヤバすぎるし…!)))
Aブルー「どっちでもないっていうのは、ない筈でさ…」
絶対、どちらか片方だよね、とソルジャー、皆をジロリと。
Aブルー「それともアレかな、まさかキースを…」
シロエ 「処刑したいとは思ってません!」
Aブルー「誰が処刑って言ったんだい?」
おかしいねえ…、と首を傾げるソルジャー。
Aブルー「ぼくが言おうとしていたのはさ…」
シロエ 「はい、何でしょう?」
Aブルー「キースを庇っているんじゃあ、ってヤツで…」
どうやら当たっていそうだよね、とシロエ君を見詰める瞳。
Aブルー「本音の方が正解だけど、それを選んだら…」
シロエ 「…え、えっと……」
Aブルー「キースが処刑されかねないしねえ…」
それで誰一人、手を挙げなかったと…、と推測する人。
Aブルー「今のシロエの発言からして、それっぽいね?」
シロエ 「ち、違います!」
Aブルー「じゃあ、心にもないことだったと?」
シロエ 「そ、それは…」
詰まってしまったシロエ君でして、ソルジャー、ニヤリと。
Aブルー「語るに落ちるというパターンだねえ…」
シロエ 「えっ?」
Aブルー「今の質問で詰まるってことは、正解はさ…」
もう間違いなく本音だよね、とキッパリと。
Aブルー「つまりキースは、このぼくをさ…」
一同 (((ま、まずい…)))
Aブルー「厄で猫で豚だと断定した、と!」
言い訳なんかはさせないからね、とソルジャー、腕組み。
Aブルー「新年早々、失礼すぎる発言なんだし…!」
シロエ 「ま、待って下さい、逆立ちは、もう充分で!」
Aブルー「えっ、逆立ち?」
一同 (((馬鹿…)))
Aブルー「なんで逆立ちが充分だと?」
話が全く見えないんだけど、と言ってますけど。
どうなる…?
※シャングリラ学園番外編、『脱出する方法』、UPしました!
←シャングリラ学園番外編は、こちらからv
新年の一連の行事も終わって、落ち着いて来たシャングリラ学園。
次のイベントはバレンタインデー、それまでは特に用の無い面々。
入試シーズンも来るんですけど、合格グッズの販売員は未だに不可。
ぼったくり価格が凄すぎる、などと話題が飛びまくっている間に…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、2月21日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第488弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『注射の方法』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、壊れて9日目です。
こんなに長期間、パソコンに触らなかったのは、パソコンを手に入れてから初ですね。
「共用パソコンは無いのか」と言われそうですが、もちろんあります。
しかしパソコンは、リアル若人を含めて「一人に一台」が大原則な管理人宅。
共用パソコンを使う場合は検索履歴も込みで、作業内容を全てオープンにしないといけません。
手も足も出せない件。
ソルジャーという厄が登場、一番に食べたい人が多くて…。
Aブルー「どうしたんだい、誰も手を挙げないなんて…」
一同 (((ヤバすぎるし…!)))
Aブルー「どっちでもないっていうのは、ない筈でさ…」
絶対、どちらか片方だよね、とソルジャー、皆をジロリと。
Aブルー「それともアレかな、まさかキースを…」
シロエ 「処刑したいとは思ってません!」
Aブルー「誰が処刑って言ったんだい?」
おかしいねえ…、と首を傾げるソルジャー。
Aブルー「ぼくが言おうとしていたのはさ…」
シロエ 「はい、何でしょう?」
Aブルー「キースを庇っているんじゃあ、ってヤツで…」
どうやら当たっていそうだよね、とシロエ君を見詰める瞳。
Aブルー「本音の方が正解だけど、それを選んだら…」
シロエ 「…え、えっと……」
Aブルー「キースが処刑されかねないしねえ…」
それで誰一人、手を挙げなかったと…、と推測する人。
Aブルー「今のシロエの発言からして、それっぽいね?」
シロエ 「ち、違います!」
Aブルー「じゃあ、心にもないことだったと?」
シロエ 「そ、それは…」
詰まってしまったシロエ君でして、ソルジャー、ニヤリと。
Aブルー「語るに落ちるというパターンだねえ…」
シロエ 「えっ?」
Aブルー「今の質問で詰まるってことは、正解はさ…」
もう間違いなく本音だよね、とキッパリと。
Aブルー「つまりキースは、このぼくをさ…」
一同 (((ま、まずい…)))
Aブルー「厄で猫で豚だと断定した、と!」
言い訳なんかはさせないからね、とソルジャー、腕組み。
Aブルー「新年早々、失礼すぎる発言なんだし…!」
シロエ 「ま、待って下さい、逆立ちは、もう充分で!」
Aブルー「えっ、逆立ち?」
一同 (((馬鹿…)))
Aブルー「なんで逆立ちが充分だと?」
話が全く見えないんだけど、と言ってますけど。
どうなる…?
※シャングリラ学園番外編、『脱出する方法』、UPしました!
新年の一連の行事も終わって、落ち着いて来たシャングリラ学園。
次のイベントはバレンタインデー、それまでは特に用の無い面々。
入試シーズンも来るんですけど、合格グッズの販売員は未だに不可。
ぼったくり価格が凄すぎる、などと話題が飛びまくっている間に…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、2月21日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第488弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『注射の方法』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、壊れて9日目です。
こんなに長期間、パソコンに触らなかったのは、パソコンを手に入れてから初ですね。
「共用パソコンは無いのか」と言われそうですが、もちろんあります。
しかしパソコンは、リアル若人を含めて「一人に一台」が大原則な管理人宅。
共用パソコンを使う場合は検索履歴も込みで、作業内容を全てオープンにしないといけません。
手も足も出せない件。
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小正月は小豆粥を食べて無病息災、厄除けアイテムですが。
ソルジャーという厄が登場、一番に食べたい人が多発で…。
Aブルー「今の言い方だと、ぼくがそうだと聞こえるよ?」
シロエ 「き、気のせいです、誰も言ってません!」
Aブルー「そうかな、さっき、キースがハッキリ…」
ぼくが厄だと言ったけれど、とソルジャーの指摘。
Aブルー「厄に厄除けを与えてどうする、とも言ってさ…」
キース 「そ、それは確かに言ったんだが…」
Aブルー「でもって、与えると猫に小判で、豚に真珠で…」
意味がないって感じの言い方だったよ、と鋭い視線。
Aブルー「どう聞いたってさ、厄で猫で豚というのはさ…」
キース 「断じて、あんたのことではない!」
言葉の綾というヤツで…、とキース君、ワタワタ。
キース 「ついつい、口が滑ってしまって…」
Aブルー「そうなんだ?」
キース 「ああ、ウッカリと…」
心にもないことを言った、と焦ってますけど。
Aブルー「口が滑ったなら、それは本音と言わないかい?」
キース 「ち、違う!」
Aブルー「そうかな、そうだと思うけどなあ…?」
君たちは、これをどう思う、とソルジャーの問い。
Aブルー「キースが言ったのは、どっちだと思う?」
シロエ 「どっちとは、何のことですか?」
Aブルー「心にもないことか、本音かだよ!」
此処は正直に答えて欲しいね、と注文が。
Aブルー「こっちなんだ、と思う方に挙手!」
一同 「「「ええっ!?」」」
Aブルー「簡単だろう、言葉は不要!」
手を挙げるだけでいいんだから、とズズイと前へ。
Aブルー「心にもないことの方だ、と思う人!」
一同 「「「………」」」
どうするんだ、と顔を見合わせる御一同様。
Aブルー「いないってことかな、じゃあ、本音の方!」
一同 (((…こっちだけど…)))
Aブルー「あれっ、いないわけ?」
一同 「「「………」」」
正直に言ったらえらいことに、と沈黙ですけど。
さて…?
※シャングリラ学園番外編、『脱出する方法』、UPしました!
←シャングリラ学園番外編は、こちらからv
新年の一連の行事も終わって、落ち着いて来たシャングリラ学園。
次のイベントはバレンタインデー、それまでは特に用の無い面々。
入試シーズンも来るんですけど、合格グッズの販売員は未だに不可。
ぼったくり価格が凄すぎる、などと話題が飛びまくっている間に…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、2月21日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第488弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『注射の方法』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、壊れて8日目です。
昨日が大寒でしたが、只今、今月3回目の寒波の真っ最中。
寒波じゃない時が暖かすぎるので、伸びまくっている体感の時間、パソコンが壊れる前から「来月は4月だ」と思い始めていた管理人。
「未だに修理費用の見積り連絡も来ないし、修理が終わる頃には4月半ばか」と深い溜息。
「1ヶ月くらいのブランクだったら、取り返せたかもしれないが…。3ヶ月分はどう考えても無理だ、毎日シャン学を残して閉鎖しかないな」と決断した今朝。
カレンダーを見たら1月でした、落ち着け。
ソルジャーという厄が登場、一番に食べたい人が多発で…。
Aブルー「今の言い方だと、ぼくがそうだと聞こえるよ?」
シロエ 「き、気のせいです、誰も言ってません!」
Aブルー「そうかな、さっき、キースがハッキリ…」
ぼくが厄だと言ったけれど、とソルジャーの指摘。
Aブルー「厄に厄除けを与えてどうする、とも言ってさ…」
キース 「そ、それは確かに言ったんだが…」
Aブルー「でもって、与えると猫に小判で、豚に真珠で…」
意味がないって感じの言い方だったよ、と鋭い視線。
Aブルー「どう聞いたってさ、厄で猫で豚というのはさ…」
キース 「断じて、あんたのことではない!」
言葉の綾というヤツで…、とキース君、ワタワタ。
キース 「ついつい、口が滑ってしまって…」
Aブルー「そうなんだ?」
キース 「ああ、ウッカリと…」
心にもないことを言った、と焦ってますけど。
Aブルー「口が滑ったなら、それは本音と言わないかい?」
キース 「ち、違う!」
Aブルー「そうかな、そうだと思うけどなあ…?」
君たちは、これをどう思う、とソルジャーの問い。
Aブルー「キースが言ったのは、どっちだと思う?」
シロエ 「どっちとは、何のことですか?」
Aブルー「心にもないことか、本音かだよ!」
此処は正直に答えて欲しいね、と注文が。
Aブルー「こっちなんだ、と思う方に挙手!」
一同 「「「ええっ!?」」」
Aブルー「簡単だろう、言葉は不要!」
手を挙げるだけでいいんだから、とズズイと前へ。
Aブルー「心にもないことの方だ、と思う人!」
一同 「「「………」」」
どうするんだ、と顔を見合わせる御一同様。
Aブルー「いないってことかな、じゃあ、本音の方!」
一同 (((…こっちだけど…)))
Aブルー「あれっ、いないわけ?」
一同 「「「………」」」
正直に言ったらえらいことに、と沈黙ですけど。
さて…?
※シャングリラ学園番外編、『脱出する方法』、UPしました!
新年の一連の行事も終わって、落ち着いて来たシャングリラ学園。
次のイベントはバレンタインデー、それまでは特に用の無い面々。
入試シーズンも来るんですけど、合格グッズの販売員は未だに不可。
ぼったくり価格が凄すぎる、などと話題が飛びまくっている間に…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、2月21日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第488弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『注射の方法』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、壊れて8日目です。
昨日が大寒でしたが、只今、今月3回目の寒波の真っ最中。
寒波じゃない時が暖かすぎるので、伸びまくっている体感の時間、パソコンが壊れる前から「来月は4月だ」と思い始めていた管理人。
「未だに修理費用の見積り連絡も来ないし、修理が終わる頃には4月半ばか」と深い溜息。
「1ヶ月くらいのブランクだったら、取り返せたかもしれないが…。3ヶ月分はどう考えても無理だ、毎日シャン学を残して閉鎖しかないな」と決断した今朝。
カレンダーを見たら1月でした、落ち着け。
小正月は小豆粥を食べる日、厄除けで無病息災なアイテム。
ソルジャーという厄が来ただけに、一番に食べたいわけで。
Aブルー「厄除けでしか避けられない、って?」
キース 「斜めすぎて、予測がつかないからな!」
此処に出て来る時もそうだ、とキース君の指摘。
キース 「いつ現れるか、誰にも全く読めないんだが!」
Aブルー「そうかなあ? ニューイヤーには、毎年必ず…」
来てる筈だよ、とソルジャーの反論。
Aブルー「なにしろ、年に一度のラッキーチャンス!」
ブルー 「その話だったら、もういいから!」
Aブルー「ダメダメ、きちんと聞いて確認!」
除夜の鐘で流れた煩悩ゲット! と突き上げる拳。
Aブルー「その報告をしに、絶対、来るって!」
キース 「だが、タイミングが謎だろうが!」
三連休がヤバイと思っていたぞ、とキース君。
キース 「なのに来なくて、今日になるとか…」
Aブルー「うーん…。だからって、厄と言われても…」
今回は何もやっていないし、とソルジャーが顎に当てる手。
Aブルー「小豆粥の邪魔をする気分でもないしねえ…」
シロエ 「そうなんですか?」
Aブルー「うん、御馳走にはなりたいけどさ」
せっかく来たから、食事もおやつも、と厚かましい人。
Aブルー「まずは厄除けのアイテムから!」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ じゃあ、お客様が一番だね!」
一同 「「「えっ!?」」」
そんな、と誰もがビックリ仰天。
シロエ 「なんで、その人が一番なんです!」
ぶるぅ 「んとんと…。お客様だから…」
キース 「その馬鹿野郎が厄だろうが!」
厄に厄除けを与えてどうする、とキース君のツッコミが。
キース 「猫に小判で、豚に真珠というヤツだぞ!」
シロエ 「そうですよ、もっと価値のある人に一番を…!」
Aブルー「誰が厄で、猫で豚だって?」
一同 「「「うっ…」」」
Aブルー「まさか、ぼくだとでも…?」
厄で猫で豚というのは…、と質問ですけど。
どうしろと…?
※シャングリラ学園番外編、『脱出する方法』、UPしました!
←シャングリラ学園番外編は、こちらからv
新年の一連の行事も終わって、落ち着いて来たシャングリラ学園。
次のイベントはバレンタインデー、それまでは特に用の無い面々。
入試シーズンも来るんですけど、合格グッズの販売員は未だに不可。
ぼったくり価格が凄すぎる、などと話題が飛びまくっている間に…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、2月21日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第488弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『注射の方法』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、壊れて7日目です。
本当だったら「つれづれシャングリラ」にブルー君のショートをアップする日でした。
ハーレイ先生のと対で毎月、計2話、そういうペースでやって来たのに、ハーレイ先生の分だけがアップされてて、ブルー君のはいつになるやら。
ハーレイ先生、当分、独りぼっちになりそうです…。
ソルジャーという厄が来ただけに、一番に食べたいわけで。
Aブルー「厄除けでしか避けられない、って?」
キース 「斜めすぎて、予測がつかないからな!」
此処に出て来る時もそうだ、とキース君の指摘。
キース 「いつ現れるか、誰にも全く読めないんだが!」
Aブルー「そうかなあ? ニューイヤーには、毎年必ず…」
来てる筈だよ、とソルジャーの反論。
Aブルー「なにしろ、年に一度のラッキーチャンス!」
ブルー 「その話だったら、もういいから!」
Aブルー「ダメダメ、きちんと聞いて確認!」
除夜の鐘で流れた煩悩ゲット! と突き上げる拳。
Aブルー「その報告をしに、絶対、来るって!」
キース 「だが、タイミングが謎だろうが!」
三連休がヤバイと思っていたぞ、とキース君。
キース 「なのに来なくて、今日になるとか…」
Aブルー「うーん…。だからって、厄と言われても…」
今回は何もやっていないし、とソルジャーが顎に当てる手。
Aブルー「小豆粥の邪魔をする気分でもないしねえ…」
シロエ 「そうなんですか?」
Aブルー「うん、御馳走にはなりたいけどさ」
せっかく来たから、食事もおやつも、と厚かましい人。
Aブルー「まずは厄除けのアイテムから!」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ じゃあ、お客様が一番だね!」
一同 「「「えっ!?」」」
そんな、と誰もがビックリ仰天。
シロエ 「なんで、その人が一番なんです!」
ぶるぅ 「んとんと…。お客様だから…」
キース 「その馬鹿野郎が厄だろうが!」
厄に厄除けを与えてどうする、とキース君のツッコミが。
キース 「猫に小判で、豚に真珠というヤツだぞ!」
シロエ 「そうですよ、もっと価値のある人に一番を…!」
Aブルー「誰が厄で、猫で豚だって?」
一同 「「「うっ…」」」
Aブルー「まさか、ぼくだとでも…?」
厄で猫で豚というのは…、と質問ですけど。
どうしろと…?
※シャングリラ学園番外編、『脱出する方法』、UPしました!
新年の一連の行事も終わって、落ち着いて来たシャングリラ学園。
次のイベントはバレンタインデー、それまでは特に用の無い面々。
入試シーズンも来るんですけど、合格グッズの販売員は未だに不可。
ぼったくり価格が凄すぎる、などと話題が飛びまくっている間に…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、2月21日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第488弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『注射の方法』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、壊れて7日目です。
本当だったら「つれづれシャングリラ」にブルー君のショートをアップする日でした。
ハーレイ先生のと対で毎月、計2話、そういうペースでやって来たのに、ハーレイ先生の分だけがアップされてて、ブルー君のはいつになるやら。
ハーレイ先生、当分、独りぼっちになりそうです…。
小正月は小豆粥を食べて厄除け、無病息災だそうですけど。
生徒会長宅に集った面々、一番に食べようと大騒ぎでして。
Aブルー「いいかい、ぼくとセットなんだよ?」
キース 「それからして、既に迷惑なんだが!」
Aブルー「何故、迷惑とか言い出すのさ!」
おまけに立派な厄だなんて…、とソルジャー、不機嫌な顔。
Aブルー「其処は光栄だと思うべきだよ、ホントにね!」
キース 「どう転がったら、光栄なんだ!」
Aブルー「分からないかな、このぼくとセット!」
光栄だとしか言えないだろう、と威張り返る人。
Aブルー「サイオンは最強、しかも超絶美形なんだよ!」
シロエ 「それを自分で言いますか?」
Aブルー「外野は黙ってくれたまえ! でも、君もさ…」
最強で美形だと思うんだよね、とソルジャーの問い。
Aブルー「だからこそ、自分でどうこうと文句が…」
シロエ 「ええまあ、否定はしませんけど…」
Aブルー「ほらね、シロエも認めてるから!」
ぼくの価値を、とソルジャー、得意げ。
Aブルー「そういうぼくとセットだしねえ…」
キース 「だからと言って、俺にはだな…!」
何のメリットも無いわけだが、とキース君、拳をグッと。
キース 「あんたが来る度、盛大に被害を蒙るだけで!」
Aブルー「君が自分でやっている気がするけどね?」
キース 「うっ…!」
痛い所を突かれてしまって、口ごもるしかないキース君。
キース 「しかしだな…! ネタは、あんたが…!」
Aブルー「持ち込んでる、って?」
キース 「毎回、毎回、懲りもせずにな!」
しかも斜めから来やがって、とキース君の苦情が炸裂。
キース 「正面から来れば、まだ避けようもあるのに…!」
Aブルー「斜めに来るせいで、避けられないって?」
キース 「あんた、自分で、そう思わないか!?」
Aブルー「ぼくって、そんなに斜めかなあ…?」
キース 「斜めだろうが!」
厄除けでしか避けられないぞ、と叫んでますけど。
そうかも…?
※シャングリラ学園番外編、『脱出する方法』、UPしました!
←シャングリラ学園番外編は、こちらからv
新年の一連の行事も終わって、落ち着いて来たシャングリラ学園。
次のイベントはバレンタインデー、それまでは特に用の無い面々。
入試シーズンも来るんですけど、合格グッズの販売員は未だに不可。
ぼったくり価格が凄すぎる、などと話題が飛びまくっている間に…。
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次回更新日は、2月21日でございます~。
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転生ネタの第488弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『注射の方法』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、壊れて6日目です。
いくら販売店経由とはいえ、そろそろスパコン富岳のメーカーに届いているとは思うのですが…。
「お正月明けなので混んでいますよ」との言葉通りに、何の連絡もありませんです。
本気で1ヶ月かかるとなると、かなりの長期戦になります。
1ヶ月かかっても構いませんけど、今後の予定が立てられないので、せめて期日の連絡プリーズ。
生徒会長宅に集った面々、一番に食べようと大騒ぎでして。
Aブルー「いいかい、ぼくとセットなんだよ?」
キース 「それからして、既に迷惑なんだが!」
Aブルー「何故、迷惑とか言い出すのさ!」
おまけに立派な厄だなんて…、とソルジャー、不機嫌な顔。
Aブルー「其処は光栄だと思うべきだよ、ホントにね!」
キース 「どう転がったら、光栄なんだ!」
Aブルー「分からないかな、このぼくとセット!」
光栄だとしか言えないだろう、と威張り返る人。
Aブルー「サイオンは最強、しかも超絶美形なんだよ!」
シロエ 「それを自分で言いますか?」
Aブルー「外野は黙ってくれたまえ! でも、君もさ…」
最強で美形だと思うんだよね、とソルジャーの問い。
Aブルー「だからこそ、自分でどうこうと文句が…」
シロエ 「ええまあ、否定はしませんけど…」
Aブルー「ほらね、シロエも認めてるから!」
ぼくの価値を、とソルジャー、得意げ。
Aブルー「そういうぼくとセットだしねえ…」
キース 「だからと言って、俺にはだな…!」
何のメリットも無いわけだが、とキース君、拳をグッと。
キース 「あんたが来る度、盛大に被害を蒙るだけで!」
Aブルー「君が自分でやっている気がするけどね?」
キース 「うっ…!」
痛い所を突かれてしまって、口ごもるしかないキース君。
キース 「しかしだな…! ネタは、あんたが…!」
Aブルー「持ち込んでる、って?」
キース 「毎回、毎回、懲りもせずにな!」
しかも斜めから来やがって、とキース君の苦情が炸裂。
キース 「正面から来れば、まだ避けようもあるのに…!」
Aブルー「斜めに来るせいで、避けられないって?」
キース 「あんた、自分で、そう思わないか!?」
Aブルー「ぼくって、そんなに斜めかなあ…?」
キース 「斜めだろうが!」
厄除けでしか避けられないぞ、と叫んでますけど。
そうかも…?
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新年の一連の行事も終わって、落ち着いて来たシャングリラ学園。
次のイベントはバレンタインデー、それまでは特に用の無い面々。
入試シーズンも来るんですけど、合格グッズの販売員は未だに不可。
ぼったくり価格が凄すぎる、などと話題が飛びまくっている間に…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、2月21日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第488弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『注射の方法』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、壊れて6日目です。
いくら販売店経由とはいえ、そろそろスパコン富岳のメーカーに届いているとは思うのですが…。
「お正月明けなので混んでいますよ」との言葉通りに、何の連絡もありませんです。
本気で1ヶ月かかるとなると、かなりの長期戦になります。
1ヶ月かかっても構いませんけど、今後の予定が立てられないので、せめて期日の連絡プリーズ。
小正月は小豆粥を食べる日、無病息災で厄除けなアイテム。
生徒会長宅に集った面々、一番に食べようと騒いでまして。
Aブルー「キースを押しのけるのは、いいんだけどね…」
キース 「あんたまで言うか!」
Aブルー「君はどうでもいいんだよ。今は、ぼくの問題!」
厄除けしたいとは失礼な、とソルジャー、ブツブツ。
Aブルー「なんでそういうことになるのさ、お客様に!」
シロエ 「ですから、キース先輩とセットでですね…」
サム 「疫病仏だって言ったじゃねえかよ」
ジョミー「しかも、キースより格上だよ?」
そんなのが来たら、誰だって避けるし、とジョミー君。
ジョミー「縁起物でも何でもいいから、縋りたいよ!」
サム 「うんうん、食ったら厄除けだしよ…」
シロエ 「ぶるぅ、ぼくに一番にくれますよね?」
ジョミー「ドサクサに何を言い出すのさ!」
ぼくが一番に食べるんだ、とジョミー君、前へ。
ジョミー「お椀を持って来ればいいんだよね?」
ぶるぅ 「そうだけど…。でも、シロエだって…」
サム 「俺も一番って言ってるじゃねえかよ!」
マツカ 「ぼくもお願いしてるんですけど…」
どうなるんでしょう、とマツカ君までが。
マツカ 「とにかく、キースより先にですね…」
サム 「食って厄除け、それに限るぜ!」
キース 「ちょっと待て!」
俺へのオススメだった筈だぞ、とキース君のツッコミが。
キース 「お前たちが文句を言っていた時に…」
ブルー 「確かにキースに勧めたね、うん」
キース 「ほら見ろ、ブルーもこう言っている!」
一番は俺の筈なんだ、とキース君、強気。
キース 「しかも、とびきりの厄が来たしな!」
Aブルー「君も大概、失礼だねえ!」
ぼくとはセットものだろう、とソルジャーの言。
Aブルー「どの辺が厄か、理解しかねるけど…」
キース 「俺の目で見ても、立派に厄だが?」
Aブルー「君が言うわけ?」
光栄だと思うべきだろう、と言ってますけど。
えっと…?
※シャングリラ学園番外編、『脱出する方法』、UPしました!
←シャングリラ学園番外編は、こちらからv
新年の一連の行事も終わって、落ち着いて来たシャングリラ学園。
次のイベントはバレンタインデー、それまでは特に用の無い面々。
入試シーズンも来るんですけど、合格グッズの販売員は未だに不可。
ぼったくり価格が凄すぎる、などと話題が飛びまくっている間に…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、2月21日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第488弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『注射の方法』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、壊れて5日目です。
昨日、更新する筈だったシャン学とハレブルの原稿、実はクラウドにあるんですけど…。
こういう不測の事態に備えて「書き上がったら、即、某セキュリティ会社のクラウドに預ける」形にしてたんですけど…。
セキュリティ会社のクラウドだけに、そのセキュリティソフトをインストールしないとアクセス出来ない仕組みです。
お高いスマホなら可能かもですが、「並みのスマホに入れたら、ほぼ動かなくなる」との評判なので、自分の原稿さえも読めません、はい。
生徒会長宅に集った面々、一番に食べようと騒いでまして。
Aブルー「キースを押しのけるのは、いいんだけどね…」
キース 「あんたまで言うか!」
Aブルー「君はどうでもいいんだよ。今は、ぼくの問題!」
厄除けしたいとは失礼な、とソルジャー、ブツブツ。
Aブルー「なんでそういうことになるのさ、お客様に!」
シロエ 「ですから、キース先輩とセットでですね…」
サム 「疫病仏だって言ったじゃねえかよ」
ジョミー「しかも、キースより格上だよ?」
そんなのが来たら、誰だって避けるし、とジョミー君。
ジョミー「縁起物でも何でもいいから、縋りたいよ!」
サム 「うんうん、食ったら厄除けだしよ…」
シロエ 「ぶるぅ、ぼくに一番にくれますよね?」
ジョミー「ドサクサに何を言い出すのさ!」
ぼくが一番に食べるんだ、とジョミー君、前へ。
ジョミー「お椀を持って来ればいいんだよね?」
ぶるぅ 「そうだけど…。でも、シロエだって…」
サム 「俺も一番って言ってるじゃねえかよ!」
マツカ 「ぼくもお願いしてるんですけど…」
どうなるんでしょう、とマツカ君までが。
マツカ 「とにかく、キースより先にですね…」
サム 「食って厄除け、それに限るぜ!」
キース 「ちょっと待て!」
俺へのオススメだった筈だぞ、とキース君のツッコミが。
キース 「お前たちが文句を言っていた時に…」
ブルー 「確かにキースに勧めたね、うん」
キース 「ほら見ろ、ブルーもこう言っている!」
一番は俺の筈なんだ、とキース君、強気。
キース 「しかも、とびきりの厄が来たしな!」
Aブルー「君も大概、失礼だねえ!」
ぼくとはセットものだろう、とソルジャーの言。
Aブルー「どの辺が厄か、理解しかねるけど…」
キース 「俺の目で見ても、立派に厄だが?」
Aブルー「君が言うわけ?」
光栄だと思うべきだろう、と言ってますけど。
えっと…?
※シャングリラ学園番外編、『脱出する方法』、UPしました!
新年の一連の行事も終わって、落ち着いて来たシャングリラ学園。
次のイベントはバレンタインデー、それまでは特に用の無い面々。
入試シーズンも来るんですけど、合格グッズの販売員は未だに不可。
ぼったくり価格が凄すぎる、などと話題が飛びまくっている間に…。
(シャングリラ学園番外編は毎月第3月曜更新ですv)
次回更新日は、2月21日でございます~。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第488弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『注射の方法』です、よろしくです~。
※ちょこっと私語。
パソコン、壊れて5日目です。
昨日、更新する筈だったシャン学とハレブルの原稿、実はクラウドにあるんですけど…。
こういう不測の事態に備えて「書き上がったら、即、某セキュリティ会社のクラウドに預ける」形にしてたんですけど…。
セキュリティ会社のクラウドだけに、そのセキュリティソフトをインストールしないとアクセス出来ない仕組みです。
お高いスマホなら可能かもですが、「並みのスマホに入れたら、ほぼ動かなくなる」との評判なので、自分の原稿さえも読めません、はい。
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