シャングリラ学園つれづれ語り
マツカ君の別荘に到着でして、桜を見ながら桟敷での食事。
花を添えるのがジョミー君とキース君、舞妓さんに着替え。
シロエ 「キース先輩たち、どうなるでしょうね?」
サム 「似合えばいいけど、逆だと怖いぜ」
スウェナ「そうねえ、舞妓さんのイメージを崩したら…」
帯回しだけじゃ済まないでしょ、とスウェナちゃん。
スウェナ「フラダンスでカバー出来るか、難しいわね」
Aブルー「ああ、その点だったら、心配無用!」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「ぶるぅには、お座敷遊びの趣味は無いから!」
衣装とカツラで充分だよ、とソルジャーが押す太鼓判。
Aブルー「あっ、来たかな?」
A船長 「そのようです」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ 舞妓さんだぁ!」
着物が綺麗、と飛び跳ねている悪戯小僧。
Aぶるぅ「でもでも、キース、顔がちょっぴり…」
シロエ 「引き攣ってますよ…」
Aぶるぅ「そうじゃなくって、似合ってなーいっ!」
ジョミーは顔もピッタリなのに、と謎な発言。
Aぶるぅ「なんでなのかな、カツラ、おんなじ…」
A船長 「顔立ちのせいではないでしょうか」
Aブルー「面長よりかは、丸顔が合うよね」
一同 「「「あー…」」」
言われてみれば、と一同、納得。
シロエ 「すると、イメージダウンですか?」
Aぶるぅ「そだね、ジョミーはイメージ通りだし…」
ピンクの下着も楽しみだけど、と悪戯小僧、ブツブツと。
Aぶるぅ「キースは、イメージ壊れちゃってて…」
Aブルー「不満なのかい?」
Aぶるぅ「もうちょっと、何か欲しくなるよね…」
イメージ台無しなんだもん、と桟敷に着いた舞妓をガン見。
Aぶるぅ「キース、その顔、似合ってないから!」
キース 「顔だって!?」
Aぶるぅ「ジョミーはカツラが似合ってるのに…」
A船長 「あなたは面長で似合わない、と言ってるんです」
キース 「この顔は生まれつきなんだ!」
白塗りにして誤魔化せとでも、と叫んでますけど。
お化粧…?
※ちょこっと私語。
寒暖差と気温差でバテている管理人。昨夜もミスの寸前。
書いた作品を消去する危機、かなりヤバかった作業中。
同じ作品が二つあるので、消したらいいと思いましたが。
片方は修正版の作品で、どちらも残しておかないと駄目。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第562弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『半分ずつの荷物』です、よろしくです~。
花を添えるのがジョミー君とキース君、舞妓さんに着替え。
シロエ 「キース先輩たち、どうなるでしょうね?」
サム 「似合えばいいけど、逆だと怖いぜ」
スウェナ「そうねえ、舞妓さんのイメージを崩したら…」
帯回しだけじゃ済まないでしょ、とスウェナちゃん。
スウェナ「フラダンスでカバー出来るか、難しいわね」
Aブルー「ああ、その点だったら、心配無用!」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「ぶるぅには、お座敷遊びの趣味は無いから!」
衣装とカツラで充分だよ、とソルジャーが押す太鼓判。
Aブルー「あっ、来たかな?」
A船長 「そのようです」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ 舞妓さんだぁ!」
着物が綺麗、と飛び跳ねている悪戯小僧。
Aぶるぅ「でもでも、キース、顔がちょっぴり…」
シロエ 「引き攣ってますよ…」
Aぶるぅ「そうじゃなくって、似合ってなーいっ!」
ジョミーは顔もピッタリなのに、と謎な発言。
Aぶるぅ「なんでなのかな、カツラ、おんなじ…」
A船長 「顔立ちのせいではないでしょうか」
Aブルー「面長よりかは、丸顔が合うよね」
一同 「「「あー…」」」
言われてみれば、と一同、納得。
シロエ 「すると、イメージダウンですか?」
Aぶるぅ「そだね、ジョミーはイメージ通りだし…」
ピンクの下着も楽しみだけど、と悪戯小僧、ブツブツと。
Aぶるぅ「キースは、イメージ壊れちゃってて…」
Aブルー「不満なのかい?」
Aぶるぅ「もうちょっと、何か欲しくなるよね…」
イメージ台無しなんだもん、と桟敷に着いた舞妓をガン見。
Aぶるぅ「キース、その顔、似合ってないから!」
キース 「顔だって!?」
Aぶるぅ「ジョミーはカツラが似合ってるのに…」
A船長 「あなたは面長で似合わない、と言ってるんです」
キース 「この顔は生まれつきなんだ!」
白塗りにして誤魔化せとでも、と叫んでますけど。
お化粧…?
※ちょこっと私語。
寒暖差と気温差でバテている管理人。昨夜もミスの寸前。
書いた作品を消去する危機、かなりヤバかった作業中。
同じ作品が二つあるので、消したらいいと思いましたが。
片方は修正版の作品で、どちらも残しておかないと駄目。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第562弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『半分ずつの荷物』です、よろしくです~。
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マツカ君の別荘へお花見に向かう道中、車内で相談でして。
帯回しだけでは済まなそうな展開、フラダンスがどうのと。
Aぶるぅ「んとんと、フラダンスだったら、オッケー?」
ブルー 「最低限の下着は残すんなら…」
Aぶるぅ「パンツだけだね、他は脱がせてかまわない?」
ブルー 「仕方ないしね…」
葉っぱ一枚を免れただけでもマシ、と生徒会長の深い溜息。
ブルー 「この辺で手を打つのが吉だろうしさ…」
シロエ 「でないと、怖いですからね…」
キース先輩たちだけでは済まないかも、とシロエ君。
シロエ 「今なら、舞妓とフラダンスだけでいけますし…」
サム 「よろしく頼むぜ、担当者二人」
ジョミー「ちょ、ちょっと…!」
キース 「ソレをお前が言えた立場か!」
事の起こりは、お前なんだぞ、とキース君が吊り上げる眉。
キース 「お前の下着がピンクでなければ…」
サム 「そういや、舞妓をやるって話もよ…」
シロエ 「ジョミー先輩、自爆でしたよ…」
厄病仏の仲間入りかも、とシロエ君が顎に当てる手。
シロエ 「厄を呼ぶのは、ジョミー先輩もですか…」
Aぶるぅ「厄じゃないでしょ、お楽しみイベ!」
フラダンスの衣装も手配してね、と悪戯小僧の弾ける笑顔。
Aぶるぅ「パンツだけになったら、フラダンスだし!」
Aブルー「素晴らしいねえ、本格的なのを頼みたいけど…」
マツカ 「急いで手配しておきます」
車内で執事さんに連絡、一式、手配完了した模様。
マツカ 「いけました! 花輪なども全て揃うそうです」
Aぶるぅ「わぁーい、帯回しの後は、フラダンス!」
A船長 「華やかなイベが見られますねえ…」
Aブルー「最高だよ!」
いいお花見が出来そうだね、とソルジャーも。
Aブルー「あっ、別荘かな?」
マツカ 「到着です。どうぞ皆さん、桟敷の方へ」
キース 「俺たちもか?」
マツカ 「いえ、こちらの方で先に着替えを」
御案内しますね、と別荘の奥へ行きますけど。
舞妓さん…。
※ちょこっと私語。
アーティチョークを食べてみたい、と言っていた友人。
家から行ける所の農園で、栽培している情報をゲット。
早速連絡、収穫期の来月になったら、分けて貰えるとか。
ただし、其処のは華道の花材。食べ頃のを自分で判別…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第562弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『半分ずつの荷物』です、よろしくです~。
帯回しだけでは済まなそうな展開、フラダンスがどうのと。
Aぶるぅ「んとんと、フラダンスだったら、オッケー?」
ブルー 「最低限の下着は残すんなら…」
Aぶるぅ「パンツだけだね、他は脱がせてかまわない?」
ブルー 「仕方ないしね…」
葉っぱ一枚を免れただけでもマシ、と生徒会長の深い溜息。
ブルー 「この辺で手を打つのが吉だろうしさ…」
シロエ 「でないと、怖いですからね…」
キース先輩たちだけでは済まないかも、とシロエ君。
シロエ 「今なら、舞妓とフラダンスだけでいけますし…」
サム 「よろしく頼むぜ、担当者二人」
ジョミー「ちょ、ちょっと…!」
キース 「ソレをお前が言えた立場か!」
事の起こりは、お前なんだぞ、とキース君が吊り上げる眉。
キース 「お前の下着がピンクでなければ…」
サム 「そういや、舞妓をやるって話もよ…」
シロエ 「ジョミー先輩、自爆でしたよ…」
厄病仏の仲間入りかも、とシロエ君が顎に当てる手。
シロエ 「厄を呼ぶのは、ジョミー先輩もですか…」
Aぶるぅ「厄じゃないでしょ、お楽しみイベ!」
フラダンスの衣装も手配してね、と悪戯小僧の弾ける笑顔。
Aぶるぅ「パンツだけになったら、フラダンスだし!」
Aブルー「素晴らしいねえ、本格的なのを頼みたいけど…」
マツカ 「急いで手配しておきます」
車内で執事さんに連絡、一式、手配完了した模様。
マツカ 「いけました! 花輪なども全て揃うそうです」
Aぶるぅ「わぁーい、帯回しの後は、フラダンス!」
A船長 「華やかなイベが見られますねえ…」
Aブルー「最高だよ!」
いいお花見が出来そうだね、とソルジャーも。
Aブルー「あっ、別荘かな?」
マツカ 「到着です。どうぞ皆さん、桟敷の方へ」
キース 「俺たちもか?」
マツカ 「いえ、こちらの方で先に着替えを」
御案内しますね、と別荘の奥へ行きますけど。
舞妓さん…。
※ちょこっと私語。
アーティチョークを食べてみたい、と言っていた友人。
家から行ける所の農園で、栽培している情報をゲット。
早速連絡、収穫期の来月になったら、分けて貰えるとか。
ただし、其処のは華道の花材。食べ頃のを自分で判別…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第562弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『半分ずつの荷物』です、よろしくです~。
マツカ君の別荘へお花見にお出掛け、行きの車内で相談中。
帯回しの後も遊ぶ件について、悪戯小僧が物騒なアイデア。
ジョミー「フキの葉っぱとか、嫌すぎだよ!」
Aブルー「もっと大きい葉っぱの方がいいのかい?」
ビックリだよ、とソルジャーの赤い瞳が真ん丸に。
Aブルー「まさかジョミーが、ビッグサイズなんて…」
A船長 「驚きました、自信喪失しそうですよ」
私でもフキでいけそうなのに…、とキャプテンも。
A船長 「ですが、宝の持ち腐れですね…」
Aブルー「まるで出番が無いわけだし…」
世の中、上手く出来ていないね、とソルジャー、深い溜息。
Aブルー「使わないなら、ぼくのハーレイのとさ…」
A船長 「交換出来れば、と思いますよ…」
それはともかく、とキャプテンの視線がジョミー君に。
A船長 「フキでダメなら、蓮なのでしょうか?」
Aブルー「今の季節に生えていたっけ?」
A船長 「夏の花だけに、まだかもですね…」
いっそ昆布は如何でしょう、とキャプテンの提案。
A船長 「水で戻して、巻き付けてカバー、バッチリです」
Aブルー「ナイスだよ、ソレ!」
昆布は別荘の厨房にある筈だしさ、とソルジャーも賛成。
Aブルー「というわけで、昆布を巻いておきたまえ!」
ジョミー「ぼくは絶対、嫌だってば!」
ブルー 「まったくだよ!」
君たちの会話が最悪すぎて…、と生徒会長が顰める顔。
ブルー 「退場案件どころじゃないのにさ…」
Aブルー「もしかして、気絶してたとか?」
ブルー 「口を開く気力も失せてたってね!」
退場するか、白紙撤回で、と生徒会長、怒りMAX。
ブルー 「葉っぱの衣装とか、フラダンスならいいけど…」
シロエ 「そう言えば、アレは葉っぱのスカートでしたね」
ジョミー「やめてよ、変なフラグが立っちゃうから!」
キース 「俺も同意だ」
Aブルー「フラダンス! それもいいねえ!」
舞妓さんは本来、踊るものだし、と笑顔ですけど。
ヤバそう…。
※ちょこっと私語。
季節外れの暑さが続いて、バテて来ている管理人ですが。
うっかりミスが増えて来まして、ルーチンに多大な影響。
食器をしまう場所のミスとか、冷蔵庫に入れる時のミス。
本日、バターの代わりに、蜂蜜を冷蔵庫に。白く結晶化。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第562弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『半分ずつの荷物』です、よろしくです~。
帯回しの後も遊ぶ件について、悪戯小僧が物騒なアイデア。
ジョミー「フキの葉っぱとか、嫌すぎだよ!」
Aブルー「もっと大きい葉っぱの方がいいのかい?」
ビックリだよ、とソルジャーの赤い瞳が真ん丸に。
Aブルー「まさかジョミーが、ビッグサイズなんて…」
A船長 「驚きました、自信喪失しそうですよ」
私でもフキでいけそうなのに…、とキャプテンも。
A船長 「ですが、宝の持ち腐れですね…」
Aブルー「まるで出番が無いわけだし…」
世の中、上手く出来ていないね、とソルジャー、深い溜息。
Aブルー「使わないなら、ぼくのハーレイのとさ…」
A船長 「交換出来れば、と思いますよ…」
それはともかく、とキャプテンの視線がジョミー君に。
A船長 「フキでダメなら、蓮なのでしょうか?」
Aブルー「今の季節に生えていたっけ?」
A船長 「夏の花だけに、まだかもですね…」
いっそ昆布は如何でしょう、とキャプテンの提案。
A船長 「水で戻して、巻き付けてカバー、バッチリです」
Aブルー「ナイスだよ、ソレ!」
昆布は別荘の厨房にある筈だしさ、とソルジャーも賛成。
Aブルー「というわけで、昆布を巻いておきたまえ!」
ジョミー「ぼくは絶対、嫌だってば!」
ブルー 「まったくだよ!」
君たちの会話が最悪すぎて…、と生徒会長が顰める顔。
ブルー 「退場案件どころじゃないのにさ…」
Aブルー「もしかして、気絶してたとか?」
ブルー 「口を開く気力も失せてたってね!」
退場するか、白紙撤回で、と生徒会長、怒りMAX。
ブルー 「葉っぱの衣装とか、フラダンスならいいけど…」
シロエ 「そう言えば、アレは葉っぱのスカートでしたね」
ジョミー「やめてよ、変なフラグが立っちゃうから!」
キース 「俺も同意だ」
Aブルー「フラダンス! それもいいねえ!」
舞妓さんは本来、踊るものだし、と笑顔ですけど。
ヤバそう…。
※ちょこっと私語。
季節外れの暑さが続いて、バテて来ている管理人ですが。
うっかりミスが増えて来まして、ルーチンに多大な影響。
食器をしまう場所のミスとか、冷蔵庫に入れる時のミス。
本日、バターの代わりに、蜂蜜を冷蔵庫に。白く結晶化。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第562弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『半分ずつの荷物』です、よろしくです~。
今年もマツカ君の別荘でお花見、行きの車内の話題はイベ。
キース君とジョミー君が舞妓姿で、帯回しを楽しめる趣向、
Aぶるぅ「ねえねえ、脱がせちゃってもいいって?」
シロエ 「パンツはダメです!」
Aブルー「うーん…。ついでなんだし、パンツもさ…」
脱がせちゃってもいいような気が、とソルジャーが横から。
Aブルー「要は、見えなきゃいいんだろう?」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「サイオンでモザイク、サービスしとくから!」
一同 「「「ひぃぃっ!」」」
やる気なのか、と誰もがドン引き。
ジョミー「ちょ、ちょっと…!」
サム 「いくら何でも、マッパはマズイぜ…」
Aぶるぅ「それじゃ、葉っぱをつけるの、どう?」
一同 「「「葉っぱ?」」」
キョトンとしている面々ですけど、悪戯小僧はノリノリ。
Aぶるぅ「モザイクだったら、ホントは隠れてなくって…」
Aブルー「まあねえ、視覚のマジック的なものだし…」
Aぶるぅ「葉っぱだったら、隠れちゃうもん!」
ジョミーのサイズにもよるんだけど、と悪戯小僧。
Aぶるぅ「桜の葉っぱじゃ、無理があるかも…」
A船長 「流石に、ジョミーに失礼なのでは?」
桜の葉っぱサイズは小さすぎです、とキャプテンの苦笑。
A船長 「小さめにしても、せめて柿の葉くらいですね」
Aブルー「君の息子だと、柿の葉でも隠せないからねえ…」
桜の葉っぱは酷すぎるよ、とソルジャーも。
Aブルー「柿の葉と言ってあげたまえ!」
Aぶるぅ「うんっ! それで、ジョミーは柿の葉でいい?」
もっと大きい葉っぱでないとダメかな、と悪戯小僧の質問。
Aぶるぅ「ぼくが知ってるのだと、フキの葉っぱとか…」
Aブルー「あー、フキはいいねえ!」
マツカの別荘の辺りなら、とソルジャーが立てる親指。
Aブルー「きっと沢山、生えてる筈!」
Aぶるぅ「そっか、ジョミーもフキでオッケー?」
サイズ大きめの葉っぱだしね、と笑顔ですけど。
どうすると…?
※ちょこっと私語。
昨日、亡くなったローマ教皇。イースターの翌日ですが。
イースターはキリスト教で最大の祝日、クリスマス以上。
日本の元日以上にめでたいわけで、とんでもない急展開。
カトリック教徒は大変そうです、でも、管理人は仏教徒。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第562弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『半分ずつの荷物』です、よろしくです~。
キース君とジョミー君が舞妓姿で、帯回しを楽しめる趣向、
Aぶるぅ「ねえねえ、脱がせちゃってもいいって?」
シロエ 「パンツはダメです!」
Aブルー「うーん…。ついでなんだし、パンツもさ…」
脱がせちゃってもいいような気が、とソルジャーが横から。
Aブルー「要は、見えなきゃいいんだろう?」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「サイオンでモザイク、サービスしとくから!」
一同 「「「ひぃぃっ!」」」
やる気なのか、と誰もがドン引き。
ジョミー「ちょ、ちょっと…!」
サム 「いくら何でも、マッパはマズイぜ…」
Aぶるぅ「それじゃ、葉っぱをつけるの、どう?」
一同 「「「葉っぱ?」」」
キョトンとしている面々ですけど、悪戯小僧はノリノリ。
Aぶるぅ「モザイクだったら、ホントは隠れてなくって…」
Aブルー「まあねえ、視覚のマジック的なものだし…」
Aぶるぅ「葉っぱだったら、隠れちゃうもん!」
ジョミーのサイズにもよるんだけど、と悪戯小僧。
Aぶるぅ「桜の葉っぱじゃ、無理があるかも…」
A船長 「流石に、ジョミーに失礼なのでは?」
桜の葉っぱサイズは小さすぎです、とキャプテンの苦笑。
A船長 「小さめにしても、せめて柿の葉くらいですね」
Aブルー「君の息子だと、柿の葉でも隠せないからねえ…」
桜の葉っぱは酷すぎるよ、とソルジャーも。
Aブルー「柿の葉と言ってあげたまえ!」
Aぶるぅ「うんっ! それで、ジョミーは柿の葉でいい?」
もっと大きい葉っぱでないとダメかな、と悪戯小僧の質問。
Aぶるぅ「ぼくが知ってるのだと、フキの葉っぱとか…」
Aブルー「あー、フキはいいねえ!」
マツカの別荘の辺りなら、とソルジャーが立てる親指。
Aブルー「きっと沢山、生えてる筈!」
Aぶるぅ「そっか、ジョミーもフキでオッケー?」
サイズ大きめの葉っぱだしね、と笑顔ですけど。
どうすると…?
※ちょこっと私語。
昨日、亡くなったローマ教皇。イースターの翌日ですが。
イースターはキリスト教で最大の祝日、クリスマス以上。
日本の元日以上にめでたいわけで、とんでもない急展開。
カトリック教徒は大変そうです、でも、管理人は仏教徒。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第562弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『半分ずつの荷物』です、よろしくです~。
マツカ君の別荘でお花見な土曜、マイクロバスで山奥へと。
車内は舞妓さんの話になっていまして、衣装の下が問題で。
Aぶるぅ「そだね、白だと、つまんないかも…」
A船長 「見栄えするのは、ピンクでしょうね…」
ブルーの衣装とは違いますから、とキャプテンも。
A船長 「ブルーのは、礼装のようなものになりますし…」
Aブルー「着せられてる方は、面倒なんだよ」
アンダー自体が制服なのに、とソルジャー、ブツブツ。
Aブルー「他の仲間は、ソレだけ着てればいいのにさ…」
A船長 「お言葉ですが、私のは、もっと厄介です」
あなたと違って、ズボンまであって、とキャプテンの反論。
A船長 「あなたは上着だけで済む分、マシでしょう?」
Aブルー「そうかもだけど…。そうだ、ジョミーは?」
下着の仕様に違う点とかあるのかな、とソルジャーの問い。
Aブルー「キースの下着は、お坊さん用のなんだろう?」
キース 「ああ。ジョミーにも貸して良かったんだが…」
シロエ 「レンタル料が高くつくので、断ったんです」
装備が違うの、そのせいですよ、とシロエ君が暴露。
シロエ 「違うポイント、色だけじゃないかもしれません」
キース 「まず間違いなく、違うだろうな」
俺は白いのを一枚、着込むだけだし、とキース君。
キース 「他は普段の服と、何ら変わらん」
Aブルー「どういう意味だい?」
キース 「いわゆるシャツとかの下着になる」
アウターに響かなければそれでいいんだ、と説明が。
キース 「襟元から覗くようなシャツはダメだが」
Aブルー「なるほどねえ…。ジョミーのは?」
キース 「本格的なのを手配したわけだし、確実に…」
腰巻とかも装備だろうな、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「帯回しで着物を脱がせた後にも、色々と…」
Aブルー「お楽しみがある仕様なんだ?」
キース 「そう思うが」
Aぶるぅ「ホント!?」
もっと脱がせて遊べちゃうの、と聞いてますけど。
下着まで…?
※ちょこっと私語。
昨日、イースターだったのを、忘れ果てていた管理人。
思い出した時には、此処を更新してしまった後だった件。
暑すぎたせいで気分は6月、春のイベントなどは論外。
体感の時間が伸びている所へ、季節が追い付いたのかも。
※4月21日、ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第562弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『半分ずつの荷物』です、よろしくです~。
車内は舞妓さんの話になっていまして、衣装の下が問題で。
Aぶるぅ「そだね、白だと、つまんないかも…」
A船長 「見栄えするのは、ピンクでしょうね…」
ブルーの衣装とは違いますから、とキャプテンも。
A船長 「ブルーのは、礼装のようなものになりますし…」
Aブルー「着せられてる方は、面倒なんだよ」
アンダー自体が制服なのに、とソルジャー、ブツブツ。
Aブルー「他の仲間は、ソレだけ着てればいいのにさ…」
A船長 「お言葉ですが、私のは、もっと厄介です」
あなたと違って、ズボンまであって、とキャプテンの反論。
A船長 「あなたは上着だけで済む分、マシでしょう?」
Aブルー「そうかもだけど…。そうだ、ジョミーは?」
下着の仕様に違う点とかあるのかな、とソルジャーの問い。
Aブルー「キースの下着は、お坊さん用のなんだろう?」
キース 「ああ。ジョミーにも貸して良かったんだが…」
シロエ 「レンタル料が高くつくので、断ったんです」
装備が違うの、そのせいですよ、とシロエ君が暴露。
シロエ 「違うポイント、色だけじゃないかもしれません」
キース 「まず間違いなく、違うだろうな」
俺は白いのを一枚、着込むだけだし、とキース君。
キース 「他は普段の服と、何ら変わらん」
Aブルー「どういう意味だい?」
キース 「いわゆるシャツとかの下着になる」
アウターに響かなければそれでいいんだ、と説明が。
キース 「襟元から覗くようなシャツはダメだが」
Aブルー「なるほどねえ…。ジョミーのは?」
キース 「本格的なのを手配したわけだし、確実に…」
腰巻とかも装備だろうな、とキース君が繰る数珠レット。
キース 「帯回しで着物を脱がせた後にも、色々と…」
Aブルー「お楽しみがある仕様なんだ?」
キース 「そう思うが」
Aぶるぅ「ホント!?」
もっと脱がせて遊べちゃうの、と聞いてますけど。
下着まで…?
※ちょこっと私語。
昨日、イースターだったのを、忘れ果てていた管理人。
思い出した時には、此処を更新してしまった後だった件。
暑すぎたせいで気分は6月、春のイベントなどは論外。
体感の時間が伸びている所へ、季節が追い付いたのかも。
※4月21日、ハレブル別館、更新しました!
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