シャングリラ学園つれづれ語り
節分はお寺で七福神巡り、バス停に来ている面々ですけど。
迷惑な人たちも登場でして、キース君に応援させるとかで。
A船長 「お坊さんだと、どんな応援が出来るんです?」
Aブルー「理屈は、ぼくにも分からないけど…」
なにしろ行先はお寺だし、とソルジャーの視線が副住職に。
Aブルー「一般人と違って、プロならではのお参りが…」
A船長 「なるほど、お経を唱えるとか…」
Aブルー「お経にしても、素人とは比較にならないし…」
七福神様の覚えも、めでたそうだよ、という指摘。
Aブルー「聞こえ方が違うと思うんだよね」
A船長 「ありそうです。耳の遠い方もおいでですから…」
Aブルー「そう! 恵比須様だったかな?」
キースが本気で頼んでくれれば、小声でも、と真剣な人。
Aブルー「キース、どうかな、ぼくの考えで合っている?」
キース 「それはまあ…」
Aブルー「ほらね、だからキースに頼んで貰って…」
御利益を増やす方向で、とソルジャー、やる気満々で。
Aブルー「やってくれるんなら、ぶるぅの話は白紙でさ…」
キース 「俺は拝むだけでいいんだな?」
Aブルー「キッチリ、本気モードでね!」
服装もソレじゃダメだろう、とキース君の服をジロジロと。
Aブルー「瞬間移動で送迎するから、お坊さんので!」
キース 「バスに間に合わないと思うんだが!」
じきに来るぞ、とキース君が指差す時刻表。
キース 「そうなれば、困るのは、あんたの方で…」
Aブルー「大丈夫! バスに乗るのは、ぼくたちだけで!」
君は現地で合流だよね、とソルジャー、目がマジ。
Aブルー「時間がたっぷり取れるわけだし、じっくりと…」
キース 「袈裟を選べと?」
輪袈裟はダメとか言われても…、とキース君の悪い顔色。
キース 「お袈裟は、クリーニング代が高くて…」
Aブルー「そのくらい、払ってあげるから!」
キース 「し、しかし…!」
悪目立ちしてしまうんだが、と焦ってますけど。
正装だけに…。
※ちょこっと私語。
昨日で2月が終わりだと勘違いした、管理人あるある。
「長かったけど、明日から3月」と思い込んだままで夜。
カレンダーをめくろうとして、やっと間違いに気付く件。
半分しか終わっていなかったわけで、残りが2週間も…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第559弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『肌とお白粉』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、2月17日の更新です!
転生ネタの第560弾、タイトルは 『彫刻家と魂』 です。
よろしくお願いいたします~v
迷惑な人たちも登場でして、キース君に応援させるとかで。
A船長 「お坊さんだと、どんな応援が出来るんです?」
Aブルー「理屈は、ぼくにも分からないけど…」
なにしろ行先はお寺だし、とソルジャーの視線が副住職に。
Aブルー「一般人と違って、プロならではのお参りが…」
A船長 「なるほど、お経を唱えるとか…」
Aブルー「お経にしても、素人とは比較にならないし…」
七福神様の覚えも、めでたそうだよ、という指摘。
Aブルー「聞こえ方が違うと思うんだよね」
A船長 「ありそうです。耳の遠い方もおいでですから…」
Aブルー「そう! 恵比須様だったかな?」
キースが本気で頼んでくれれば、小声でも、と真剣な人。
Aブルー「キース、どうかな、ぼくの考えで合っている?」
キース 「それはまあ…」
Aブルー「ほらね、だからキースに頼んで貰って…」
御利益を増やす方向で、とソルジャー、やる気満々で。
Aブルー「やってくれるんなら、ぶるぅの話は白紙でさ…」
キース 「俺は拝むだけでいいんだな?」
Aブルー「キッチリ、本気モードでね!」
服装もソレじゃダメだろう、とキース君の服をジロジロと。
Aブルー「瞬間移動で送迎するから、お坊さんので!」
キース 「バスに間に合わないと思うんだが!」
じきに来るぞ、とキース君が指差す時刻表。
キース 「そうなれば、困るのは、あんたの方で…」
Aブルー「大丈夫! バスに乗るのは、ぼくたちだけで!」
君は現地で合流だよね、とソルジャー、目がマジ。
Aブルー「時間がたっぷり取れるわけだし、じっくりと…」
キース 「袈裟を選べと?」
輪袈裟はダメとか言われても…、とキース君の悪い顔色。
キース 「お袈裟は、クリーニング代が高くて…」
Aブルー「そのくらい、払ってあげるから!」
キース 「し、しかし…!」
悪目立ちしてしまうんだが、と焦ってますけど。
正装だけに…。
※ちょこっと私語。
昨日で2月が終わりだと勘違いした、管理人あるある。
「長かったけど、明日から3月」と思い込んだままで夜。
カレンダーをめくろうとして、やっと間違いに気付く件。
半分しか終わっていなかったわけで、残りが2週間も…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第559弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『肌とお白粉』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、2月17日の更新です!
転生ネタの第560弾、タイトルは 『彫刻家と魂』 です。
よろしくお願いいたします~v
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節分は七福神巡りでお寺へ、朝イチでバス停に集った面々。
迷惑な人たちも登場、話を聞かれていたせいでピンチな今。
Aブルー「七福神様に叱られるのは、ぼくも困るんだよ」
A船長 「ならば、応援どころじゃないですから!」
やはり貸しにしておかないと、とキャプテンの手にメモ帳。
A船長 「ぶるぅを引き受けて貰う方が、お得ですよ!」
Aブルー「そうかもだけど、御利益を増やすコースもさ…」
安心安全なヤツなんだよ、とソルジャーが立てる人指し指。
Aブルー「ミニスカートもポンポンも、不要なんだし」
一同 「「「は?」」」
応援と言ったらソレなのでは、と誰もがキョトン。
シロエ 「えっと…? 言い出しっぺは、ぼくですけど…」
ジョミー「ポンポンは応援にセットものだよ?」
サム 「ミニスカートまで、つけた筈だぜ?」
断られるのを前提にしてよ、とサム君も。
サム 「断る代わりに、バスでやれって言い出してよ…」
シロエ 「全力で逃げた結果が、七福神巡りに同行して…」
お参りを強制されることに…、とシロエ君が振り返る過去。
シロエ 「キース先輩だけの場合は、不要なんですか?」
ジョミー「なんかズルイと思うんだけど…」
キースは大目に見るだなんて、とジョミー君も不満そう。
ジョミー「ミニスカートとか、目の暴力でもさ…」
シロエ 「此処は、やらせるべきですよね…」
キース 「勝手に話を進めやがって!」
Aブルー「ホントにねえ…」
説明が終わっていないのにさ、とソルジャーの深い溜息。
Aブルー「キースにしか出来ない応援なんだよ」
A船長 「そうなのですか?」
しかも御利益が増えるとは…、とキャプテンも不思議そう。
A船長 「詳しく聞かせて頂きたいのですが…」
Aブルー「オッケー! いいかい、キースはお坊さんで…」
A船長 「その件が関係していると?」
Aブルー「ピンポーン!」
お坊さんだからこそだよね、と笑顔ですけど。
どう関係が…?
※ちょこっと私語。
本日、バレンタインデー。昨日も書いていたチョコの話。
家族Aに百貨店で買って貰ったヤツの、注文の間違い。
惑星チョコも欲しい時はあるので、そこはいいんですが。
二重の意味で間違えた注文。買うなら缶なのに、紙箱…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第559弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『肌とお白粉』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、2月17日の更新です!
転生ネタの第560弾です、よろしくお願いいたします~。
迷惑な人たちも登場、話を聞かれていたせいでピンチな今。
Aブルー「七福神様に叱られるのは、ぼくも困るんだよ」
A船長 「ならば、応援どころじゃないですから!」
やはり貸しにしておかないと、とキャプテンの手にメモ帳。
A船長 「ぶるぅを引き受けて貰う方が、お得ですよ!」
Aブルー「そうかもだけど、御利益を増やすコースもさ…」
安心安全なヤツなんだよ、とソルジャーが立てる人指し指。
Aブルー「ミニスカートもポンポンも、不要なんだし」
一同 「「「は?」」」
応援と言ったらソレなのでは、と誰もがキョトン。
シロエ 「えっと…? 言い出しっぺは、ぼくですけど…」
ジョミー「ポンポンは応援にセットものだよ?」
サム 「ミニスカートまで、つけた筈だぜ?」
断られるのを前提にしてよ、とサム君も。
サム 「断る代わりに、バスでやれって言い出してよ…」
シロエ 「全力で逃げた結果が、七福神巡りに同行して…」
お参りを強制されることに…、とシロエ君が振り返る過去。
シロエ 「キース先輩だけの場合は、不要なんですか?」
ジョミー「なんかズルイと思うんだけど…」
キースは大目に見るだなんて、とジョミー君も不満そう。
ジョミー「ミニスカートとか、目の暴力でもさ…」
シロエ 「此処は、やらせるべきですよね…」
キース 「勝手に話を進めやがって!」
Aブルー「ホントにねえ…」
説明が終わっていないのにさ、とソルジャーの深い溜息。
Aブルー「キースにしか出来ない応援なんだよ」
A船長 「そうなのですか?」
しかも御利益が増えるとは…、とキャプテンも不思議そう。
A船長 「詳しく聞かせて頂きたいのですが…」
Aブルー「オッケー! いいかい、キースはお坊さんで…」
A船長 「その件が関係していると?」
Aブルー「ピンポーン!」
お坊さんだからこそだよね、と笑顔ですけど。
どう関係が…?
※ちょこっと私語。
本日、バレンタインデー。昨日も書いていたチョコの話。
家族Aに百貨店で買って貰ったヤツの、注文の間違い。
惑星チョコも欲しい時はあるので、そこはいいんですが。
二重の意味で間違えた注文。買うなら缶なのに、紙箱…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第559弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『肌とお白粉』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、2月17日の更新です!
転生ネタの第560弾です、よろしくお願いいたします~。
今年も節分は七福神巡りでお寺へ、朝イチでバス停に集合。
迷惑な人たちもやって来まして、話を聞かれていたわけで。
A船長 「キースに頼めば、御利益が倍になるのですか?」
Aブルー「そう! 三倍以上も夢じゃないかも!」
A船長 「それと交換に、ぶるぅの件を取り下げる、と…」
よろしいでしょう、とキャプテン、メモ帳をポケットに。
A船長 「ところで、どういうヤツなのです?」
Aブルー「何がだい?」
A船長 「どんな具合に、キースが御利益を増やすのか…」
其処の所が謎なんです、とキャプテンが傾げる首。
A船長 「なにしろキースは、仏様ではありませんから」
Aブルー「まあねえ、厄病仏とは言われてるけど…」
一般人には違いないね、とソルジャーの視線がキース君に。
Aブルー「だけど、一般人でもいけるヤツがさ…」
A船長 「こっちの世界には、存在しているんですか?」
Aブルー「ピンポーン!」
ズバリ、応援というヤツだね、とソルジャー、笑顔全開。
Aブルー「キース、全力で応援お願いするよ!」
キース 「俺に、アレをやれと!?」
Aブルー「大丈夫! ぼくが頼みたいのは、七福神様で…」
バスの乗客じゃないからさ、と謎の台詞が。
Aブルー「七福神様の前でやったら、アウトらしいし…」
A船長 「何なんです、ソレは?」
Aブルー「ミニスカートを履いて、ポンポンを持って…」
踊りまくるつもりだったらしいよ、とソルジャーの暴露話。
Aブルー「しかもポンポン、派手なピンクでラメ入りで…」
A船長 「神様が怒りそうではありますね…」
Aブルー「だから代わりに、行きのバスでさ…」
A船長 「謹んで、お断りします!」
晒し物になるのは御免ですから、とキャプテン、即答。
A船長 「あなたは良くても、私には無理です!」
Aブルー「うーん…。でも、七福神様の方だから…」
A船長 「アウトなんでしょう?」
私も遠慮したいですね、と言ってますけど。
そうでしょうねえ…。
※ちょこっと私語。
明日はバレンタインデー、日本だとチョコレートの祭典。
先週、家族Aが百貨店へ行く時、買い物を頼んだ管理人。
ハプスブルク家御用達、デメルのチョコが欲しかった件。
けれど間違えた注文。惑星チョコを頼まれた、ですと…?
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第559弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『肌とお白粉』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、2月17日の更新です!
転生ネタの第560弾です、よろしくお願いいたします~。
迷惑な人たちもやって来まして、話を聞かれていたわけで。
A船長 「キースに頼めば、御利益が倍になるのですか?」
Aブルー「そう! 三倍以上も夢じゃないかも!」
A船長 「それと交換に、ぶるぅの件を取り下げる、と…」
よろしいでしょう、とキャプテン、メモ帳をポケットに。
A船長 「ところで、どういうヤツなのです?」
Aブルー「何がだい?」
A船長 「どんな具合に、キースが御利益を増やすのか…」
其処の所が謎なんです、とキャプテンが傾げる首。
A船長 「なにしろキースは、仏様ではありませんから」
Aブルー「まあねえ、厄病仏とは言われてるけど…」
一般人には違いないね、とソルジャーの視線がキース君に。
Aブルー「だけど、一般人でもいけるヤツがさ…」
A船長 「こっちの世界には、存在しているんですか?」
Aブルー「ピンポーン!」
ズバリ、応援というヤツだね、とソルジャー、笑顔全開。
Aブルー「キース、全力で応援お願いするよ!」
キース 「俺に、アレをやれと!?」
Aブルー「大丈夫! ぼくが頼みたいのは、七福神様で…」
バスの乗客じゃないからさ、と謎の台詞が。
Aブルー「七福神様の前でやったら、アウトらしいし…」
A船長 「何なんです、ソレは?」
Aブルー「ミニスカートを履いて、ポンポンを持って…」
踊りまくるつもりだったらしいよ、とソルジャーの暴露話。
Aブルー「しかもポンポン、派手なピンクでラメ入りで…」
A船長 「神様が怒りそうではありますね…」
Aブルー「だから代わりに、行きのバスでさ…」
A船長 「謹んで、お断りします!」
晒し物になるのは御免ですから、とキャプテン、即答。
A船長 「あなたは良くても、私には無理です!」
Aブルー「うーん…。でも、七福神様の方だから…」
A船長 「アウトなんでしょう?」
私も遠慮したいですね、と言ってますけど。
そうでしょうねえ…。
※ちょこっと私語。
明日はバレンタインデー、日本だとチョコレートの祭典。
先週、家族Aが百貨店へ行く時、買い物を頼んだ管理人。
ハプスブルク家御用達、デメルのチョコが欲しかった件。
けれど間違えた注文。惑星チョコを頼まれた、ですと…?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第559弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『肌とお白粉』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、2月17日の更新です!
転生ネタの第560弾です、よろしくお願いいたします~。
節分は七福神巡りでお寺へ、今年も行くしかない御一同様。
朝イチでバス停に集合、迷惑な人たちもやって来まして…。
Aブルー「貸しにされるのは嫌なのかい?」
キース 「先延ばしになるほど、詰むヤツだからな!」
ぶるぅがパワーアップするんだろうが、とキース君の叫び。
キース 「そんなブツを、引き受けるのは御免蒙りたい!」
Aブルー「うーん…。でもねえ、お得なコースはさ…」
A船長 「貸しにしておく方なんですよ」
そちらでお願い出来ませんか、とキャプテンが指すメモ帳。
A船長 「文書は、すぐに作りますので…」
Aブルー「君はサインをするだけだしね」
キース 「現時点では、そうなるが…」
いつか返って来た時が怖い、とキース君の悪い顔色。
キース 「頼むから、今日で済まさせてくれ!」
Aブルー「そう言われても…。せっかくの名案なのに…」
A船長 「まったくです。取り下げるのは惜しすぎますよ」
よほど美味しい話でも出て来ない限りは、とキャプテンも。
A船長 「今年のお参りの御利益が、倍になるとかですね」
Aブルー「ソレだよ、頼むの、アリじゃないかな」
元はシロエが言い出したけど、とソルジャー、ニンマリ。
Aブルー「全員でやるって話だったし、丸投げでさ」
一同 「「「ええっ!?」」」
アレをキース君に丸投げなのか、と誰もがガクブル。
Aブルー「どうかしたかい?」
シロエ 「い、いえ、何でもありません!」
ジョミー「あのさ、ソレって、キースに限定だよね…?」
Aブルー「そうだね、丸投げ前提だから」
キース限定ってことになるけど、とソルジャー、即答。
Aブルー「君たちも異存は無いだろう?」
一同 「「「は、はいっ!」」」
そうであります、と一同、揃って最敬礼。
Aブルー「だってさ、これで決まりだね」
A船長 「いったい何が決まったんです?」
Aブルー「御利益が倍になるヤツだよ!」
二倍どころか三倍かもね、と笑顔ですけど。
本当に…?
※ちょこっと私語。
以前、大幅に改悪された、管理人のセキュリティツール。
体感の時間が伸びているので、いつ頃なのか記憶は無し。
ソレが最近やり始めたのが、高額プランへの強引な誘導。
気付いて止めればセーフですけど、操作一つで高額行き。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第559弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『肌とお白粉』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
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転生ネタの第560弾です、よろしくお願いいたします~。
朝イチでバス停に集合、迷惑な人たちもやって来まして…。
Aブルー「貸しにされるのは嫌なのかい?」
キース 「先延ばしになるほど、詰むヤツだからな!」
ぶるぅがパワーアップするんだろうが、とキース君の叫び。
キース 「そんなブツを、引き受けるのは御免蒙りたい!」
Aブルー「うーん…。でもねえ、お得なコースはさ…」
A船長 「貸しにしておく方なんですよ」
そちらでお願い出来ませんか、とキャプテンが指すメモ帳。
A船長 「文書は、すぐに作りますので…」
Aブルー「君はサインをするだけだしね」
キース 「現時点では、そうなるが…」
いつか返って来た時が怖い、とキース君の悪い顔色。
キース 「頼むから、今日で済まさせてくれ!」
Aブルー「そう言われても…。せっかくの名案なのに…」
A船長 「まったくです。取り下げるのは惜しすぎますよ」
よほど美味しい話でも出て来ない限りは、とキャプテンも。
A船長 「今年のお参りの御利益が、倍になるとかですね」
Aブルー「ソレだよ、頼むの、アリじゃないかな」
元はシロエが言い出したけど、とソルジャー、ニンマリ。
Aブルー「全員でやるって話だったし、丸投げでさ」
一同 「「「ええっ!?」」」
アレをキース君に丸投げなのか、と誰もがガクブル。
Aブルー「どうかしたかい?」
シロエ 「い、いえ、何でもありません!」
ジョミー「あのさ、ソレって、キースに限定だよね…?」
Aブルー「そうだね、丸投げ前提だから」
キース限定ってことになるけど、とソルジャー、即答。
Aブルー「君たちも異存は無いだろう?」
一同 「「「は、はいっ!」」」
そうであります、と一同、揃って最敬礼。
Aブルー「だってさ、これで決まりだね」
A船長 「いったい何が決まったんです?」
Aブルー「御利益が倍になるヤツだよ!」
二倍どころか三倍かもね、と笑顔ですけど。
本当に…?
※ちょこっと私語。
以前、大幅に改悪された、管理人のセキュリティツール。
体感の時間が伸びているので、いつ頃なのか記憶は無し。
ソレが最近やり始めたのが、高額プランへの強引な誘導。
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転生ネタの第559弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『肌とお白粉』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、2月17日の更新です!
転生ネタの第560弾です、よろしくお願いいたします~。
節分はお寺で七福神巡り、朝イチでバス停に集合ですけど。
迷惑な人たちはキース君に丸投げな案が、聞こえたそうで。
Aブルー「ぼくとしては、貸しにしたいんだけど?」
A船長 「その方が、断然お得ですしね」
ぶるぅを丸投げ出来るのですし、とキャプテンのプッシュ。
A船長 「ヤツのパワーは、年々、アップしていますから」
Aブルー「サイオンじゃなくて、悪戯がね…」
発想も破壊力も上がる一方、とソルジャーが広げる両手。
Aブルー「節分の時に押し掛けられたら、どうしようも…」
A船長 「現状でさえ、大惨事が予想されるかと…」
ですから貸しがオススメですよ、とキャプテン、目がマジ。
A船長 「貸し付けておけば、先になるほど得なヤツです」
Aブルー「たとえ1回限りでもね…」
最初の年を丸投げ出来るのは大きい、とソルジャーも同意。
Aブルー「何をやらかすのか、方向性さえ謎なだけにさ」
A船長 「そうでしょう? 最初が一番、危険ですとも」
人類軍にも言えることですが、とキャプテンの真剣な表情。
A船長 「最新鋭の兵器で来られた場合、初手を躱せば…」
Aブルー「立て直しをする時間が取れるからねえ…」
迎撃態勢を整えられるよ、とソルジャーも。
Aブルー「ぶるぅの悪戯にしても、同じことだね」
A船長 「だからこそ、貸しにしておくべきです」
Aブルー「同感だよ。何年先かは分からないけど…」
一筆書いて貰えればね、とソルジャー、ズイと。
Aブルー「キース、サインだけでも充分だから…」
A船長 「是非とも、ぶるぅの件でよろしく」
今、文面を考えますから、とキャプテンが取り出すメモ帳。
A船長 「こういったことには、アナログがいいんですよ」
シロエ 「分かります。データは破損しますからね」
Aブルー「仕上げ用には、きちんとした紙が欲しいけど…」
ぶるぅ 「取って来る!」
キース 「だから、待てと!」
まだ俺は返事していない、と叫んでますけど。
どうしたいと?
※ちょこっと私語。
昨夜、此処で起こっていた障害。閲覧が出来ないタイプ。
誰も来ないとは分かっていますが、報告はすべきかと。
そう言う自分も、過去ログを取ろうとして気付いた有様。
アニテラも原作も既にオワコン、手抜き管理も仕方ない。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第560弾です、よろしくお願いいたします~。
迷惑な人たちはキース君に丸投げな案が、聞こえたそうで。
Aブルー「ぼくとしては、貸しにしたいんだけど?」
A船長 「その方が、断然お得ですしね」
ぶるぅを丸投げ出来るのですし、とキャプテンのプッシュ。
A船長 「ヤツのパワーは、年々、アップしていますから」
Aブルー「サイオンじゃなくて、悪戯がね…」
発想も破壊力も上がる一方、とソルジャーが広げる両手。
Aブルー「節分の時に押し掛けられたら、どうしようも…」
A船長 「現状でさえ、大惨事が予想されるかと…」
ですから貸しがオススメですよ、とキャプテン、目がマジ。
A船長 「貸し付けておけば、先になるほど得なヤツです」
Aブルー「たとえ1回限りでもね…」
最初の年を丸投げ出来るのは大きい、とソルジャーも同意。
Aブルー「何をやらかすのか、方向性さえ謎なだけにさ」
A船長 「そうでしょう? 最初が一番、危険ですとも」
人類軍にも言えることですが、とキャプテンの真剣な表情。
A船長 「最新鋭の兵器で来られた場合、初手を躱せば…」
Aブルー「立て直しをする時間が取れるからねえ…」
迎撃態勢を整えられるよ、とソルジャーも。
Aブルー「ぶるぅの悪戯にしても、同じことだね」
A船長 「だからこそ、貸しにしておくべきです」
Aブルー「同感だよ。何年先かは分からないけど…」
一筆書いて貰えればね、とソルジャー、ズイと。
Aブルー「キース、サインだけでも充分だから…」
A船長 「是非とも、ぶるぅの件でよろしく」
今、文面を考えますから、とキャプテンが取り出すメモ帳。
A船長 「こういったことには、アナログがいいんですよ」
シロエ 「分かります。データは破損しますからね」
Aブルー「仕上げ用には、きちんとした紙が欲しいけど…」
ぶるぅ 「取って来る!」
キース 「だから、待てと!」
まだ俺は返事していない、と叫んでますけど。
どうしたいと?
※ちょこっと私語。
昨夜、此処で起こっていた障害。閲覧が出来ないタイプ。
誰も来ないとは分かっていますが、報告はすべきかと。
そう言う自分も、過去ログを取ろうとして気付いた有様。
アニテラも原作も既にオワコン、手抜き管理も仕方ない。
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