シャングリラ学園つれづれ語り
何処も混むのが三連休だけに、生徒会長宅に集う御一同様。
其処へ来たソルジャー、紅葉狩りでクマを狩るイベを提案。
キース 「どの辺が、どう面白いんだ!」
Aブルー「だって、せっかくクマと勝負なんだから…」
面白いキャラの方にすべき、とソルジャーの言。
Aブルー「シロエじゃ、すぐに逃げそうで…」
シロエ 「当たり前です、誰だって命は惜しいですよ!」
キース 「お前だったら、其処は何とか出来るだろうが!」
クマ除け鈴の改造だとか…、とキース君。
キース 「ラジオの方でも、特殊音波を出すヤツだとか!」
シロエ 「あー…。思い付きさえしませんでした…」
キース 「分かったんなら、お前が勝負して来い!」
俺より勝ち目があるだろうが、とキース君、目がマジ。
キース 「俺は柔道くらいしか…」
シロエ 「そうなんですけど、腕はぼくより上ですし…」
Aブルー「ガチンコ勝負も出来そうだ、って?」
いいじゃないか、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「ぶるぅも、そっちの方が喜ぶのはガチ!」
サム 「シロエだったら、クマは逃げちまうしなあ…」
ジョミー「フェアプレイとは言えないよねえ…」
キース 「クマを相手に、フェアは無いしな!」
第一、クマのホームだろうが、とキース君が吊り上げる眉。
キース 「俺だとアウェーで、それだけでも不利だ!」
Aブルー「ぼくにしたって、アウェーだけど?」
キース 「ドサクサ紛れに決めてかかるな!」
戦うと言った覚えなど無い、とキース君の怒声。
キース 「あんた一人で勝負しやがれ!」
Aブルー「なんだかねえ…」
盛り上がりに欠けてしまうじゃないか、と言い返す人。
Aブルー「此処はキースも、勝負すべきで…」
サム 「同じ土俵に上がるだけでも、義理は立つしよ…」
ジョミー「土俵落ちってことで、敵前逃亡したら?」
キース 「クマと土俵に上がるとか、俺は金太郎か!?」
20:32 2024/11/16
坊主と金太郎では違いすぎだ、と怒鳴ってますけど。
金太郎…?
※ちょこっと私語。
明日から師走並みの寒波だとか、またも気温が急転直下。
今月に入って何回目なのか、記憶に残ってもいない勢い。
真面目に無いのが「秋」という季節、暑いか寒いか二択。
アニテラの時代には、まだ秋があったような、気のせい?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第555弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日向と日陰』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、11月18日の更新です!
転生ネタの第556弾、タイトルは 『行きたい散歩』 です。
よろしくお願いいたします~v
其処へ来たソルジャー、紅葉狩りでクマを狩るイベを提案。
キース 「どの辺が、どう面白いんだ!」
Aブルー「だって、せっかくクマと勝負なんだから…」
面白いキャラの方にすべき、とソルジャーの言。
Aブルー「シロエじゃ、すぐに逃げそうで…」
シロエ 「当たり前です、誰だって命は惜しいですよ!」
キース 「お前だったら、其処は何とか出来るだろうが!」
クマ除け鈴の改造だとか…、とキース君。
キース 「ラジオの方でも、特殊音波を出すヤツだとか!」
シロエ 「あー…。思い付きさえしませんでした…」
キース 「分かったんなら、お前が勝負して来い!」
俺より勝ち目があるだろうが、とキース君、目がマジ。
キース 「俺は柔道くらいしか…」
シロエ 「そうなんですけど、腕はぼくより上ですし…」
Aブルー「ガチンコ勝負も出来そうだ、って?」
いいじゃないか、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「ぶるぅも、そっちの方が喜ぶのはガチ!」
サム 「シロエだったら、クマは逃げちまうしなあ…」
ジョミー「フェアプレイとは言えないよねえ…」
キース 「クマを相手に、フェアは無いしな!」
第一、クマのホームだろうが、とキース君が吊り上げる眉。
キース 「俺だとアウェーで、それだけでも不利だ!」
Aブルー「ぼくにしたって、アウェーだけど?」
キース 「ドサクサ紛れに決めてかかるな!」
戦うと言った覚えなど無い、とキース君の怒声。
キース 「あんた一人で勝負しやがれ!」
Aブルー「なんだかねえ…」
盛り上がりに欠けてしまうじゃないか、と言い返す人。
Aブルー「此処はキースも、勝負すべきで…」
サム 「同じ土俵に上がるだけでも、義理は立つしよ…」
ジョミー「土俵落ちってことで、敵前逃亡したら?」
キース 「クマと土俵に上がるとか、俺は金太郎か!?」
20:32 2024/11/16
坊主と金太郎では違いすぎだ、と怒鳴ってますけど。
金太郎…?
※ちょこっと私語。
明日から師走並みの寒波だとか、またも気温が急転直下。
今月に入って何回目なのか、記憶に残ってもいない勢い。
真面目に無いのが「秋」という季節、暑いか寒いか二択。
アニテラの時代には、まだ秋があったような、気のせい?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第555弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日向と日陰』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、11月18日の更新です!
転生ネタの第556弾、タイトルは 『行きたい散歩』 です。
よろしくお願いいたします~v
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三連休は何処も混みそう、生徒会長宅で週末を過ごす面々。
ところがソルジャー登場でして、話が恐ろしい方へ展開中。
Aブルー「真っ当なヒグマだって?」
マツカ 「普通のヒグマ、と言い換えましょうか?」
その方が分かりやすいですよね、とマツカ君。
マツカ 「ヒグマは、冬眠するものですけど…」
Aブルー「しないタイプが存在すると?」
マツカ 「ええ。…正直、かなり厄介ですから…」
近付かないのが常識ですよ、とマツカ君、真剣な顔。
マツカ 「飢えているので、危険すぎです」
シロエ 「そうらしいですね、近場のクマにしましょう!」
Aブルー「いいのかい?」
クマ狩りに行くということで…、とソルジャーの輝く瞳。
Aブルー「紅葉狩りのイベには、最高だよ!」
キース 「ちょっと待て!」
Aブルー「何か文句があるとでも?」
キース 「いいか、今の言い出しっぺは、俺じゃない!」
シロエなんだ、とキース君がビシィ! と指差す先。
キース 「近場のクマと言いやがったのは、お前だろう!」
シロエ 「そうですけど…?」
キース 「だったら、お前が引っ被るべきだ!」
紅葉狩りでクマになったんだしな、とキース君、腕組み。
キース 「ガチンコ勝負か、何か知らんが…」
Aブルー「あー…。シロエを連れて行くべきだ、と?」
キース 「是非、それで頼む!」
シロエ 「なんで、そういう話なんです!?」
狩猟免許なんか持っていませんよ、と顔面蒼白なシロエ君。
シロエ 「山歩きだって、していませんし…!」
キース 「やかましい! 俺も事情は同じなんだ!」
無理ゲーすぎる、とキース君も必死の形相。
キース 「此処は行くなら、お前しかいない!」
シロエ 「でもですね…。あっちのぶるぅの意見とかも…」
Aブルー「聞いてくれると有難いねえ!」
キース 「あいつは、俺を指名すると…?」
Aブルー「だって、紅葉でイベだしさ…」
面白い方がいいだろうし…、と首を捻ってますけど。
指名だと…?
※ちょこっと私語。
冬になったり、暖かすぎたり、激しすぎる今年の寒暖差。
体感の時間が伸びまくった挙句、今が何月か真面目に謎。
クリスマスケーキの広告を目にして、「なんで今頃?」。
とうに終わったつもりでいました、気分は春先だった件。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第555弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日向と日陰』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、11月18日の更新です!
転生ネタの第556弾、タイトルは 『行きたい散歩』 です。
よろしくお願いいたします~v
ところがソルジャー登場でして、話が恐ろしい方へ展開中。
Aブルー「真っ当なヒグマだって?」
マツカ 「普通のヒグマ、と言い換えましょうか?」
その方が分かりやすいですよね、とマツカ君。
マツカ 「ヒグマは、冬眠するものですけど…」
Aブルー「しないタイプが存在すると?」
マツカ 「ええ。…正直、かなり厄介ですから…」
近付かないのが常識ですよ、とマツカ君、真剣な顔。
マツカ 「飢えているので、危険すぎです」
シロエ 「そうらしいですね、近場のクマにしましょう!」
Aブルー「いいのかい?」
クマ狩りに行くということで…、とソルジャーの輝く瞳。
Aブルー「紅葉狩りのイベには、最高だよ!」
キース 「ちょっと待て!」
Aブルー「何か文句があるとでも?」
キース 「いいか、今の言い出しっぺは、俺じゃない!」
シロエなんだ、とキース君がビシィ! と指差す先。
キース 「近場のクマと言いやがったのは、お前だろう!」
シロエ 「そうですけど…?」
キース 「だったら、お前が引っ被るべきだ!」
紅葉狩りでクマになったんだしな、とキース君、腕組み。
キース 「ガチンコ勝負か、何か知らんが…」
Aブルー「あー…。シロエを連れて行くべきだ、と?」
キース 「是非、それで頼む!」
シロエ 「なんで、そういう話なんです!?」
狩猟免許なんか持っていませんよ、と顔面蒼白なシロエ君。
シロエ 「山歩きだって、していませんし…!」
キース 「やかましい! 俺も事情は同じなんだ!」
無理ゲーすぎる、とキース君も必死の形相。
キース 「此処は行くなら、お前しかいない!」
シロエ 「でもですね…。あっちのぶるぅの意見とかも…」
Aブルー「聞いてくれると有難いねえ!」
キース 「あいつは、俺を指名すると…?」
Aブルー「だって、紅葉でイベだしさ…」
面白い方がいいだろうし…、と首を捻ってますけど。
指名だと…?
※ちょこっと私語。
冬になったり、暖かすぎたり、激しすぎる今年の寒暖差。
体感の時間が伸びまくった挙句、今が何月か真面目に謎。
クリスマスケーキの広告を目にして、「なんで今頃?」。
とうに終わったつもりでいました、気分は春先だった件。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第555弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日向と日陰』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、11月18日の更新です!
転生ネタの第556弾、タイトルは 『行きたい散歩』 です。
よろしくお願いいたします~v
何処も混むのが三連休でして、生徒会長宅で週末ですけど。
ソルジャー登場、紅葉狩りのつもりだったのがズレた方向。
Aブルー「クマのパワーは、知らないんだけど…」
シロエ 「素手で勝つとか、無理ですから!」
ヒグマほどではないですけどね、とシロエ君、即答。
シロエ 「大きさの方も、ヒグマよりかは小さめで…」
Aブルー「なるほど、上には上があるわけなんだ?」
ブルー 「上と言うより、種類が違えば、そうなるよ」
Aブルー「あー…。人類とミュウが違うみたいに…」
すると、ヒグマがミュウだろうか、と首を傾げている人。
Aブルー「それとも身体が大きいんなら、人類かな…?」
シロエ 「ろくでもないこと、考えていないでしょうね?」
Aブルー「人類となると、血が騒ぐよねえ…」
同じガチンコ勝負するなら、そっちかな、と顎に当てる手。
Aブルー「素手でやるとは言わないけどさ…」
シロエ 「まさか、ヒグマと戦う気ですか…?」
Aブルー「そのクマだって、肉は食べられるよね?」
ぶるぅ 「そだよ、専門店でしか売ってないけど…」
手のひら、特に人気だよね、と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「その代わり、うんと高くって…」
Aブルー「いいね、ソレ!」
ヒグマにしよう、とソルジャー、グッと拳を。
Aブルー「マツカ、ヒグマが獲れる辺りに別荘は?」
マツカ 「あるんですけど、紅葉は終わっていますよ?」
Aブルー「えっ?」
マツカ 「此処よりも、ずっと北の方になりますからね…」
とっくに雪のシーズンですよ、とマツカ君の説明が。
マツカ 「それでも良ければ、手配しますが…」
Aブルー「うーん…」
紅葉が無いのは寂しいかな、とソルジャー、ブツブツ。
Aブルー「外で食事も無理っぽいしね…」
マツカ 「ついでに、ヒグマも留守にしてます」
Aブルー「留守だって?」
マツカ 「ええ。雪で、冬眠の季節になってますから…」
真っ当なヒグマは休業中です、とキッパリ。
当然ですよね…?
※ちょこっと私語。
バチカンのクリスマスツリーに、反対の署名運動だとか。
樹齢200年のモミの木だそうで、自然保護の観点から。
確かにそうだ、と納得ですけど、驚いたツリー発祥の年。
1982年に始めたそうです、歴史も浅いし、やめれば?
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第555弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日向と日陰』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、11月18日の更新です!
転生ネタの第556弾です、よろしくお願いいたします~。
ソルジャー登場、紅葉狩りのつもりだったのがズレた方向。
Aブルー「クマのパワーは、知らないんだけど…」
シロエ 「素手で勝つとか、無理ですから!」
ヒグマほどではないですけどね、とシロエ君、即答。
シロエ 「大きさの方も、ヒグマよりかは小さめで…」
Aブルー「なるほど、上には上があるわけなんだ?」
ブルー 「上と言うより、種類が違えば、そうなるよ」
Aブルー「あー…。人類とミュウが違うみたいに…」
すると、ヒグマがミュウだろうか、と首を傾げている人。
Aブルー「それとも身体が大きいんなら、人類かな…?」
シロエ 「ろくでもないこと、考えていないでしょうね?」
Aブルー「人類となると、血が騒ぐよねえ…」
同じガチンコ勝負するなら、そっちかな、と顎に当てる手。
Aブルー「素手でやるとは言わないけどさ…」
シロエ 「まさか、ヒグマと戦う気ですか…?」
Aブルー「そのクマだって、肉は食べられるよね?」
ぶるぅ 「そだよ、専門店でしか売ってないけど…」
手のひら、特に人気だよね、と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「その代わり、うんと高くって…」
Aブルー「いいね、ソレ!」
ヒグマにしよう、とソルジャー、グッと拳を。
Aブルー「マツカ、ヒグマが獲れる辺りに別荘は?」
マツカ 「あるんですけど、紅葉は終わっていますよ?」
Aブルー「えっ?」
マツカ 「此処よりも、ずっと北の方になりますからね…」
とっくに雪のシーズンですよ、とマツカ君の説明が。
マツカ 「それでも良ければ、手配しますが…」
Aブルー「うーん…」
紅葉が無いのは寂しいかな、とソルジャー、ブツブツ。
Aブルー「外で食事も無理っぽいしね…」
マツカ 「ついでに、ヒグマも留守にしてます」
Aブルー「留守だって?」
マツカ 「ええ。雪で、冬眠の季節になってますから…」
真っ当なヒグマは休業中です、とキッパリ。
当然ですよね…?
※ちょこっと私語。
バチカンのクリスマスツリーに、反対の署名運動だとか。
樹齢200年のモミの木だそうで、自然保護の観点から。
確かにそうだ、と納得ですけど、驚いたツリー発祥の年。
1982年に始めたそうです、歴史も浅いし、やめれば?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第555弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日向と日陰』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、11月18日の更新です!
転生ネタの第556弾です、よろしくお願いいたします~。
三連休は何処も混みそう、週末は生徒会長宅が一番な面々。
其処へソルジャー登場でして、イベがどうのと言うわけで。
シロエ 「クマですか…。考えたことも無かったですよ…」
ジョミー「ぼくも…。今まで、ずっと無事だったしさ…」」
サム 「注意しろとも、聞いてねえしよ…」
バーベキューとか、ヤバかったかもな、とサム君、青い顔。
サム 「美味そうな匂いってヤツは、来るんでねえの?」
シロエ 「らしいですよね、クマの方でも癖になるとか…」
ジョミー「誰か、シールド張っていたっけ?」
シールド、クマにも効きそうだけど、とジョミー君の問い。
ジョミー「ブルーや、ぶるぅだったらさ…」
サム 「楽勝だよなあ、飯を食っていてもよ…」
ブルー 「そうなんだけど、張っていないよ?」
ぶるぅ 「ぼくも…。クマなんて話、聞かなかったし…」
危ないだなんて知らなかったもん、と料理上手なお子様も。
ぶるぅ 「次からは、張った方がいい?」
キース 「やめてくれ!」
ぶるぅ 「キース、シールド、要らないの?」
キース 「違う、やめて欲しいのは、ああいう場所での…」
イベの方だ、とキース君、必死。
キース 「次があるとか、命が幾つあっても足りんぞ!」
一同 「「「あー…」」」
それはそうだ、と皆が納得ですけど。
Aブルー「いいね、話が早くって!」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「ズレていくから、心配したけど…」
今年も紅葉を見に行きたいし、とソルジャー、ニコッと。
Aブルー「クマの方なら、なんとかするよ!」
シロエ 「シールドですか?」
Aブルー「王道で行けば、ソレになるかな…」
ガチンコ勝負もアリだけどね、と凄い台詞が。
Aブルー「クマ鍋って、さっき言っていたけど…」
シロエ 「捕まえて、鍋にしたいんですか!?」
Aブルー「クマ鍋、食べたことないし…」
サム 「ちょ、本気かよ!?」
ガチで勝負を挑む気かよ、と聞いてますけど。
クマを相手に…?
※ちょこっと私語。
先日、11月11日ですけど、ポッキー&プリッツの日。
そうだと思っていたというのに、家族Aに言われたブツ。
「違うよ、鮭の日、十一、十一と漢字に入ってるから」。
調べてみたら、確かに鮭の日、広告も多数。いつの間に?
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第555弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日向と日陰』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、11月18日の更新です!
転生ネタの第556弾です、よろしくお願いいたします~。
其処へソルジャー登場でして、イベがどうのと言うわけで。
シロエ 「クマですか…。考えたことも無かったですよ…」
ジョミー「ぼくも…。今まで、ずっと無事だったしさ…」」
サム 「注意しろとも、聞いてねえしよ…」
バーベキューとか、ヤバかったかもな、とサム君、青い顔。
サム 「美味そうな匂いってヤツは、来るんでねえの?」
シロエ 「らしいですよね、クマの方でも癖になるとか…」
ジョミー「誰か、シールド張っていたっけ?」
シールド、クマにも効きそうだけど、とジョミー君の問い。
ジョミー「ブルーや、ぶるぅだったらさ…」
サム 「楽勝だよなあ、飯を食っていてもよ…」
ブルー 「そうなんだけど、張っていないよ?」
ぶるぅ 「ぼくも…。クマなんて話、聞かなかったし…」
危ないだなんて知らなかったもん、と料理上手なお子様も。
ぶるぅ 「次からは、張った方がいい?」
キース 「やめてくれ!」
ぶるぅ 「キース、シールド、要らないの?」
キース 「違う、やめて欲しいのは、ああいう場所での…」
イベの方だ、とキース君、必死。
キース 「次があるとか、命が幾つあっても足りんぞ!」
一同 「「「あー…」」」
それはそうだ、と皆が納得ですけど。
Aブルー「いいね、話が早くって!」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「ズレていくから、心配したけど…」
今年も紅葉を見に行きたいし、とソルジャー、ニコッと。
Aブルー「クマの方なら、なんとかするよ!」
シロエ 「シールドですか?」
Aブルー「王道で行けば、ソレになるかな…」
ガチンコ勝負もアリだけどね、と凄い台詞が。
Aブルー「クマ鍋って、さっき言っていたけど…」
シロエ 「捕まえて、鍋にしたいんですか!?」
Aブルー「クマ鍋、食べたことないし…」
サム 「ちょ、本気かよ!?」
ガチで勝負を挑む気かよ、と聞いてますけど。
クマを相手に…?
※ちょこっと私語。
先日、11月11日ですけど、ポッキー&プリッツの日。
そうだと思っていたというのに、家族Aに言われたブツ。
「違うよ、鮭の日、十一、十一と漢字に入ってるから」。
調べてみたら、確かに鮭の日、広告も多数。いつの間に?
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転生ネタの第555弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日向と日陰』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、11月18日の更新です!
転生ネタの第556弾です、よろしくお願いいたします~。
三連休は何処も混むから、と生徒会長宅で過ごす御一同様。
其処へ来たソルジャー、イベがどうのと言っているわけで。
シロエ 「ズレると言われてもですね…」
サム 「ヒントの通りに考えてるんだぜ、俺たちは」
ジョミー「初雪じゃないなら、クマしかないと思うけど?」
スウェナ「クマ鍋を出すのが売りの民宿、確かあるわよ?」
奥の方に、とスウェナちゃん、まだクマの話を引き摺り中。
スウェナ「マツカの別荘、遠くないんじゃないかしら?」
マツカ 「そうです、山を幾つか越えますけれど…」
住んでいる人の感覚で言えば、山向こうで…、とマツカ君。
マツカ 「山の向こうに用があって、といった感じですね」
サム 「マジかよ、あそこ、近いのかよ?」
マツカ 「距離で言うなら、そこそこあるんですけれど…」
元が不便な場所ですからね、とマツカ君の苦笑。
マツカ 「町に出るより近い場所なら、近所ですよ」
一同 「「「あー…」」」
ド田舎あるある、と誰もが納得。
サム 「んじゃよ、マツカの別荘、クマが出るとか…?」
マツカ 「出たとは聞いていませんが…」
ジョミー「間に幾つか山があるから、来ないのかな?」
クマも山越え面倒だろうし…、とジョミー君。
ジョミー「車もバイクも、持ってないしね…」
サム 「クマもよ、現地住みの人と同じでよ…」
山越えくらいは軽いかもな、とサム君が傾げる首。
サム 「飯が食えそうな場所を探して、山を越えてよ…」
マツカ 「クマの事情は知りませんけど、出るそうですよ」
一同 「「「ええっ!?」」」
出ないと言ったばかりじゃないか、と誰もがツッコミ。
ジョミー「マツカ、さっきと、話、違うよ?」
スウェナ「逆じゃないのよ、どういうわけ?」
マツカ 「別荘には、出たことないんですよね…」
サム 「他の場所なら、出るってか!?」
マツカ 「クマ除けの鈴とか、ラジオとか…」
持っていた方がいいそうです、と怖い話が。
クマが出ると…?
※ちょこっと私語。
出掛けるついでに支払いしようと、選んだコンビニ払い。
家族Aの車に乗せて貰って、出発してから聞かされた話。
なんとコンビニが潰れた話で、行こうとしていたヤツ。
仕方ないので別のコンビニ、ルート変更でお出掛けな件。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第555弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『日向と日陰』です、よろしくです~。
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其処へ来たソルジャー、イベがどうのと言っているわけで。
シロエ 「ズレると言われてもですね…」
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ジョミー「初雪じゃないなら、クマしかないと思うけど?」
スウェナ「クマ鍋を出すのが売りの民宿、確かあるわよ?」
奥の方に、とスウェナちゃん、まだクマの話を引き摺り中。
スウェナ「マツカの別荘、遠くないんじゃないかしら?」
マツカ 「そうです、山を幾つか越えますけれど…」
住んでいる人の感覚で言えば、山向こうで…、とマツカ君。
マツカ 「山の向こうに用があって、といった感じですね」
サム 「マジかよ、あそこ、近いのかよ?」
マツカ 「距離で言うなら、そこそこあるんですけれど…」
元が不便な場所ですからね、とマツカ君の苦笑。
マツカ 「町に出るより近い場所なら、近所ですよ」
一同 「「「あー…」」」
ド田舎あるある、と誰もが納得。
サム 「んじゃよ、マツカの別荘、クマが出るとか…?」
マツカ 「出たとは聞いていませんが…」
ジョミー「間に幾つか山があるから、来ないのかな?」
クマも山越え面倒だろうし…、とジョミー君。
ジョミー「車もバイクも、持ってないしね…」
サム 「クマもよ、現地住みの人と同じでよ…」
山越えくらいは軽いかもな、とサム君が傾げる首。
サム 「飯が食えそうな場所を探して、山を越えてよ…」
マツカ 「クマの事情は知りませんけど、出るそうですよ」
一同 「「「ええっ!?」」」
出ないと言ったばかりじゃないか、と誰もがツッコミ。
ジョミー「マツカ、さっきと、話、違うよ?」
スウェナ「逆じゃないのよ、どういうわけ?」
マツカ 「別荘には、出たことないんですよね…」
サム 「他の場所なら、出るってか!?」
マツカ 「クマ除けの鈴とか、ラジオとか…」
持っていた方がいいそうです、と怖い話が。
クマが出ると…?
※ちょこっと私語。
出掛けるついでに支払いしようと、選んだコンビニ払い。
家族Aの車に乗せて貰って、出発してから聞かされた話。
なんとコンビニが潰れた話で、行こうとしていたヤツ。
仕方ないので別のコンビニ、ルート変更でお出掛けな件。
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