シャングリラ学園つれづれ語り
今日はバーベキューで河原へお出掛け、朝から揃った面々。
キース君の綱渡りが期待されていて、応援パワーが問題で。
Aブルー「いいねえ、一輪車なら両手が空いてるし…」
A船長 「派手に両手でやるのも、いけそうですね」
Aぶるぅ「ソレ、最高! 見栄えするもん!」
団扇を振ったらいいんだよね、と飛び跳ねている悪戯小僧。
Aぶるぅ「行きのバスの中で、みんなで手作り!」
一同 「「「げっ!」」」
投げチューな応援団扇をか、と誰もがドン引き。
シロエ 「マジですか…?」
Aぶるぅ「そだよ、応援でパワーが出るんでしょ?」
ジョミー「キースの場合は、逆じゃないかな…」
キース 「当然だろう!」
注文だけでも無理ゲーなのに…、とキース君の悪い顔色。
キース 「一輪車で綱渡りするのが、俺はギリギリで…」
Aブルー「だから応援、パワーを送れば、いけるって!」
A船長 「サイオンにしても、気分は大事ですからね」
船の仲間がドン底な時は、シールドの維持が…、と専門家。
A船長 「増幅装置のパワー全開、それでカバーで…」
Aブルー「ミュウの仲間は、繊細だしねえ…」
A船長 「逆にハイだと、増幅装置は最低限で済むんです」
キース 「分かっているなら、俺をドン底にするな!」
芸をするのも、団扇も嫌だ、とキース君が顰める顔。
キース 「綱渡りに集中させてくれ!」
Aブルー「ぶるぅ、出番が来たみたいだよ?」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ どういうピンク色が好き?」
蛍光色とか、チョイス色々、と悪戯小僧の笑顔全開。
Aぶるぅ「今なら、染料、選び放題!」
一同 「「「ひぃぃっ!」」」
ダメなヤツだ、と一同、ガクブル。
シロエ 「キース先輩、髪がピンクは詰みますけど…!」
ジョミー「団扇、みんなで作るから…」
スウェナ「頑張りなさいよ、でないとハゲ一択で…」
Aブルー「ハゲでいいわけ?」
キース 「嫌すぎだ!」
頑張る以外に道は無いのか、と泣きそうですけど。
無さそう…。
※ちょこっと私語。
最近、話題の彗星ですけど、此処に書かなかった管理人。
「どうせ見えない」と分かっているので、完璧にスルー。
けれど今でも煽るマスコミ、ハッキリ言って肉眼は無理。
天の川が見える場所でも、高倍率の双眼鏡が必須なヤツ。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第554弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『待ちたい時間』です、よろしくです~。
キース君の綱渡りが期待されていて、応援パワーが問題で。
Aブルー「いいねえ、一輪車なら両手が空いてるし…」
A船長 「派手に両手でやるのも、いけそうですね」
Aぶるぅ「ソレ、最高! 見栄えするもん!」
団扇を振ったらいいんだよね、と飛び跳ねている悪戯小僧。
Aぶるぅ「行きのバスの中で、みんなで手作り!」
一同 「「「げっ!」」」
投げチューな応援団扇をか、と誰もがドン引き。
シロエ 「マジですか…?」
Aぶるぅ「そだよ、応援でパワーが出るんでしょ?」
ジョミー「キースの場合は、逆じゃないかな…」
キース 「当然だろう!」
注文だけでも無理ゲーなのに…、とキース君の悪い顔色。
キース 「一輪車で綱渡りするのが、俺はギリギリで…」
Aブルー「だから応援、パワーを送れば、いけるって!」
A船長 「サイオンにしても、気分は大事ですからね」
船の仲間がドン底な時は、シールドの維持が…、と専門家。
A船長 「増幅装置のパワー全開、それでカバーで…」
Aブルー「ミュウの仲間は、繊細だしねえ…」
A船長 「逆にハイだと、増幅装置は最低限で済むんです」
キース 「分かっているなら、俺をドン底にするな!」
芸をするのも、団扇も嫌だ、とキース君が顰める顔。
キース 「綱渡りに集中させてくれ!」
Aブルー「ぶるぅ、出番が来たみたいだよ?」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ どういうピンク色が好き?」
蛍光色とか、チョイス色々、と悪戯小僧の笑顔全開。
Aぶるぅ「今なら、染料、選び放題!」
一同 「「「ひぃぃっ!」」」
ダメなヤツだ、と一同、ガクブル。
シロエ 「キース先輩、髪がピンクは詰みますけど…!」
ジョミー「団扇、みんなで作るから…」
スウェナ「頑張りなさいよ、でないとハゲ一択で…」
Aブルー「ハゲでいいわけ?」
キース 「嫌すぎだ!」
頑張る以外に道は無いのか、と泣きそうですけど。
無さそう…。
※ちょこっと私語。
最近、話題の彗星ですけど、此処に書かなかった管理人。
「どうせ見えない」と分かっているので、完璧にスルー。
けれど今でも煽るマスコミ、ハッキリ言って肉眼は無理。
天の川が見える場所でも、高倍率の双眼鏡が必須なヤツ。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第554弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『待ちたい時間』です、よろしくです~。
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河原へバーベキューにお出掛け、面子が揃った朝ですけど。
綱渡りを披露するキース君のために、応援パワーという話。
シロエ 「ペンライトを振るのは、基本ですね」
ジョミー「推しが誰かで、色が変わるんだよ」
Aブルー「そうなのかい?」
サム 「ライブやるのは、一人だけとは限らねえしよ…」
複数いるなら、色を変えねえと…、とサム君も。
サム 「ファンクラブとかで、色の指定もあるんだぜ?」
Aブルー「なるほどねえ…」
A船長 「ですが、今日の場合は、昼間ですから…」
ペンライトは意味が無さそうですよ、とキャプテンの指摘。
A船長 「秋晴れですし、映える以前に霞むかと…」
Aブルー「うーん…。他に応援、何かないわけ?」
シロエ 「応援の花は、団扇らしいですよ」
Aブルー「団扇?」
夏に売ってるアレのことかな、とソルジャーが傾げる首。
Aブルー「丸い形で、柄がついていて…」
シロエ 「ソレで合ってます」
Aブルー「もしかして、アレを振るだとか?」
シロエ 「そう聞いてますね、団扇は必須アイテムで…」
推し活には欠かせないそうです、とシロエ君。
シロエ 「手作りしてまで、愛を込めるんですよ」
Aブルー「あんなの、素人が作れるのかい?」
ジョミー「違うよ、団扇の本体は買って…」
サム 「メッセージとかを貼ると聞いてるぜ?」
メッセージ用のテンプレとかもあるしよ、とサム君も。
サム 「出来上がったヤツも、売られてるけどよ…」
シロエ 「自分で作って応援してこそ、と言われてますね」
Aブルー「ちょっと想像つかないんだけど…」
シロエ 「百聞は一見に如かずです!」
こんな感じで、とシロエ君、スマホで画像検索。
シロエ 「愛がこもった直球のから、変わり種まで…」
Aブルー「ホントだ、バラエティー豊かだねえ…」
A船長 「こっち見て、は分かるんですが…」
Aぶるぅ「投げチューして、だって!」
一輪車だし出来そうだよ、と跳ねてますけど。
やれと…?
※ちょこっと私語。
いつまで経っても終わらない暑さ、増えるPCでのミス。
毎日、ファイルを指差し確認、疲れ果てて来た管理人。
アニテラ放映当時、今の気候だったら、二次創作は無理。
書き手どころか、読みに行きさえしない筈。冬が大好き。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第554弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『待ちたい時間』です、よろしくです~。
綱渡りを披露するキース君のために、応援パワーという話。
シロエ 「ペンライトを振るのは、基本ですね」
ジョミー「推しが誰かで、色が変わるんだよ」
Aブルー「そうなのかい?」
サム 「ライブやるのは、一人だけとは限らねえしよ…」
複数いるなら、色を変えねえと…、とサム君も。
サム 「ファンクラブとかで、色の指定もあるんだぜ?」
Aブルー「なるほどねえ…」
A船長 「ですが、今日の場合は、昼間ですから…」
ペンライトは意味が無さそうですよ、とキャプテンの指摘。
A船長 「秋晴れですし、映える以前に霞むかと…」
Aブルー「うーん…。他に応援、何かないわけ?」
シロエ 「応援の花は、団扇らしいですよ」
Aブルー「団扇?」
夏に売ってるアレのことかな、とソルジャーが傾げる首。
Aブルー「丸い形で、柄がついていて…」
シロエ 「ソレで合ってます」
Aブルー「もしかして、アレを振るだとか?」
シロエ 「そう聞いてますね、団扇は必須アイテムで…」
推し活には欠かせないそうです、とシロエ君。
シロエ 「手作りしてまで、愛を込めるんですよ」
Aブルー「あんなの、素人が作れるのかい?」
ジョミー「違うよ、団扇の本体は買って…」
サム 「メッセージとかを貼ると聞いてるぜ?」
メッセージ用のテンプレとかもあるしよ、とサム君も。
サム 「出来上がったヤツも、売られてるけどよ…」
シロエ 「自分で作って応援してこそ、と言われてますね」
Aブルー「ちょっと想像つかないんだけど…」
シロエ 「百聞は一見に如かずです!」
こんな感じで、とシロエ君、スマホで画像検索。
シロエ 「愛がこもった直球のから、変わり種まで…」
Aブルー「ホントだ、バラエティー豊かだねえ…」
A船長 「こっち見て、は分かるんですが…」
Aぶるぅ「投げチューして、だって!」
一輪車だし出来そうだよ、と跳ねてますけど。
やれと…?
※ちょこっと私語。
いつまで経っても終わらない暑さ、増えるPCでのミス。
毎日、ファイルを指差し確認、疲れ果てて来た管理人。
アニテラ放映当時、今の気候だったら、二次創作は無理。
書き手どころか、読みに行きさえしない筈。冬が大好き。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第554弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『待ちたい時間』です、よろしくです~。
バーベキューにお出掛けの日の朝、顔ぶれが揃いましたが。
綱渡りを披露するキース君用に、応援パワーな流れでして。
Aブルー「推しのライブだと、何かあるわけ?」
シロエ 「ズバリ、応援そのものですよ!」
応援しないでどうするんです、とシロエ君の返し。
シロエ 「ドームとかなら、万単位の人数でですね…」
ジョミー「応援するのが、お約束だよ」
Aブルー「えっと…? それが応援パワーなのかな?」
シロエ 「それだけの人が、推してくれるんですから…」
パワーが貰えると思いませんか、とシロエ君。
シロエ 「今日のライブは、全力で、と力が入ります!」
Aブルー「なるほどねえ…」
A船長 「物理的には、どうなのでしょう?」
実際にパワーはあるのですか、とキャプテンの問い。
A船長 「気分の上だけの問題なのか、気になりますね」
Aブルー「職業病というヤツだよね、ソレ…」
A船長 「シャングリラの場合、シールドなどは…」
Aブルー「そうか、みんなのサイオンを使うんだっけ…」
サイオンは精神のパワーだったね、とソルジャーも。
Aブルー「応援パワーも、そんな具合に変換は可能?」
シロエ 「いえ、そこまでは…。でも、パワーだけなら…」
あるそうですよ、とシロエ君が立てる人差し指。
シロエ 「何処のドームか忘れましたが、応援の余波で…」
ジョミー「知ってる、揺れが観測されたヤツだよね!」
サム 「アレな、一斉にジャンプするからよ…」
スウェナ「地震みたいになるらしいわねえ…」
確か禁止になった筈よ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「ドームの近くに住んでる人から、苦情多数で」
シロエ 「そうでした!」
データが出たんで、禁止でしたね、とシロエ君の苦笑。
シロエ 「そんな具合で、パワーはあるんですけど…」
A船長 「使えるパワーじゃないんですね?」
シロエ 「残念ですが…」
Aブルー「じゃあさ…」
どんな応援をするのかな、と興味津々ですけど。
推しのライブ…?
※ちょこっと私語。
たまに冷える日が挟まりますが、全体的に暑いままな今。
庭で見付けた有り得ないブツ、新しそうなセミの抜け殻。
先日までは無かっただけに、ここ数日間で羽化したヤツ。
去年の11月に、横浜の友人がセミを見た件。温暖化…。
※10月21日、ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第554弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『待ちたい時間』です、よろしくです~。
綱渡りを披露するキース君用に、応援パワーな流れでして。
Aブルー「推しのライブだと、何かあるわけ?」
シロエ 「ズバリ、応援そのものですよ!」
応援しないでどうするんです、とシロエ君の返し。
シロエ 「ドームとかなら、万単位の人数でですね…」
ジョミー「応援するのが、お約束だよ」
Aブルー「えっと…? それが応援パワーなのかな?」
シロエ 「それだけの人が、推してくれるんですから…」
パワーが貰えると思いませんか、とシロエ君。
シロエ 「今日のライブは、全力で、と力が入ります!」
Aブルー「なるほどねえ…」
A船長 「物理的には、どうなのでしょう?」
実際にパワーはあるのですか、とキャプテンの問い。
A船長 「気分の上だけの問題なのか、気になりますね」
Aブルー「職業病というヤツだよね、ソレ…」
A船長 「シャングリラの場合、シールドなどは…」
Aブルー「そうか、みんなのサイオンを使うんだっけ…」
サイオンは精神のパワーだったね、とソルジャーも。
Aブルー「応援パワーも、そんな具合に変換は可能?」
シロエ 「いえ、そこまでは…。でも、パワーだけなら…」
あるそうですよ、とシロエ君が立てる人差し指。
シロエ 「何処のドームか忘れましたが、応援の余波で…」
ジョミー「知ってる、揺れが観測されたヤツだよね!」
サム 「アレな、一斉にジャンプするからよ…」
スウェナ「地震みたいになるらしいわねえ…」
確か禁止になった筈よ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「ドームの近くに住んでる人から、苦情多数で」
シロエ 「そうでした!」
データが出たんで、禁止でしたね、とシロエ君の苦笑。
シロエ 「そんな具合で、パワーはあるんですけど…」
A船長 「使えるパワーじゃないんですね?」
シロエ 「残念ですが…」
Aブルー「じゃあさ…」
どんな応援をするのかな、と興味津々ですけど。
推しのライブ…?
※ちょこっと私語。
たまに冷える日が挟まりますが、全体的に暑いままな今。
庭で見付けた有り得ないブツ、新しそうなセミの抜け殻。
先日までは無かっただけに、ここ数日間で羽化したヤツ。
去年の11月に、横浜の友人がセミを見た件。温暖化…。
※10月21日、ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第554弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『待ちたい時間』です、よろしくです~。
ついに到来、バーベキューの当日、キース君が綱渡りの日。
朝イチで生徒会長のマンション前に集合な、面々ですけど。
シロエ 「応援パワーって…。ライブじゃないですよ?」
サム 「だよな、ライブには欠かせねえけど…」
??? 「なんだい、応援パワーって?」
どんなのかな、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「パワーなんだし、サイオンみたいなヤツ?」
??? 「エネルギーに出来るモノでしょうね…」
気になります、とキャプテン(会話表記はA船長)も。
A船長 「皆さん、おはようございます。今日はよろしく」
??? 「かみお~ん♪ ぼくも、よろしく!」
悪戯小僧(会話表記はAぶるぅ)も来まして、輝く瞳。
Aぶるぅ「応援パワーって、なあに?」
一同 (((ヤバい…))
今の流れはダメなヤツかも…、と皆が沈黙。
Aぶるぅ「ねえねえ、どんなパワーなわけ?」
Aブルー「黙り込むほど、凄いヤツと見たね!」
A船長 「コントロールが難しいとか、有り得そうです」
下手に使えば暴走だとか…、と船のプロらしい意見。
A船長 「巨大なパワーは、危険と隣り合わせですし…」
Aブルー「確かにね…。ぼくのサイオンにしても…」
バーストしたら大惨事に…、とソルジャーの相槌。
Aブルー「シャングリラなんか、木っ端微塵でさ…」
A船長 「その衝撃が届く範囲には、何も残りませんよ…」
一同 「「「うわー…」」」
そこまで怖い人だったのか、と一同、ドン引き。
Aブルー「どうかしたかい?」
シロエ 「いいえ、何でもありません!」
Aブルー「それじゃ、改めて聞いていいかな?」
応援パワーというのは何だい、とソルジャーの問い。
Aブルー「ライブなら、聞いたことはあるけど…」
シロエ 「行った経験は無いんですね?」
Aブルー「うん。興味ないしさ」
シロエ 「推しは分かりますか?」
Aブルー「推し…?」
確か贔屓の人だっけね、と聞いてますけど。
知識あり…。
※ちょこっと私語。
「暑いまま、11月に突入」という、最新の気象予報。
やっぱり予想通りだった、と溜息しか出ないのが管理人。
天気図を読むのが趣味の一つで、気象データもチェック。
こうなるような気はしてましたが、公式発表は嫌すぎ…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第553弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『天才と才能』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、10月21日の更新です!
転生ネタの第554弾、タイトルは 『待ちたい時間』 です。
よろしくお願いいたします~v
朝イチで生徒会長のマンション前に集合な、面々ですけど。
シロエ 「応援パワーって…。ライブじゃないですよ?」
サム 「だよな、ライブには欠かせねえけど…」
??? 「なんだい、応援パワーって?」
どんなのかな、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「パワーなんだし、サイオンみたいなヤツ?」
??? 「エネルギーに出来るモノでしょうね…」
気になります、とキャプテン(会話表記はA船長)も。
A船長 「皆さん、おはようございます。今日はよろしく」
??? 「かみお~ん♪ ぼくも、よろしく!」
悪戯小僧(会話表記はAぶるぅ)も来まして、輝く瞳。
Aぶるぅ「応援パワーって、なあに?」
一同 (((ヤバい…))
今の流れはダメなヤツかも…、と皆が沈黙。
Aぶるぅ「ねえねえ、どんなパワーなわけ?」
Aブルー「黙り込むほど、凄いヤツと見たね!」
A船長 「コントロールが難しいとか、有り得そうです」
下手に使えば暴走だとか…、と船のプロらしい意見。
A船長 「巨大なパワーは、危険と隣り合わせですし…」
Aブルー「確かにね…。ぼくのサイオンにしても…」
バーストしたら大惨事に…、とソルジャーの相槌。
Aブルー「シャングリラなんか、木っ端微塵でさ…」
A船長 「その衝撃が届く範囲には、何も残りませんよ…」
一同 「「「うわー…」」」
そこまで怖い人だったのか、と一同、ドン引き。
Aブルー「どうかしたかい?」
シロエ 「いいえ、何でもありません!」
Aブルー「それじゃ、改めて聞いていいかな?」
応援パワーというのは何だい、とソルジャーの問い。
Aブルー「ライブなら、聞いたことはあるけど…」
シロエ 「行った経験は無いんですね?」
Aブルー「うん。興味ないしさ」
シロエ 「推しは分かりますか?」
Aブルー「推し…?」
確か贔屓の人だっけね、と聞いてますけど。
知識あり…。
※ちょこっと私語。
「暑いまま、11月に突入」という、最新の気象予報。
やっぱり予想通りだった、と溜息しか出ないのが管理人。
天気図を読むのが趣味の一つで、気象データもチェック。
こうなるような気はしてましたが、公式発表は嫌すぎ…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第553弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『天才と才能』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、10月21日の更新です!
転生ネタの第554弾、タイトルは 『待ちたい時間』 です。
よろしくお願いいたします~v
やって来ました、19日の朝。バーベキューに出掛ける日。
生徒会長のマンション前に集合ですけど、空が高い秋晴れ。
シロエ 「おはようございます! いよいよですね!」
ジョミー「キースの朝練、今日もあったのかな?」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ そだよ、最終日だもん!」
じきに着替えて来ると思うよ、と家事万能のお子様が登場。
ぶるぅ 「法衣を鞄に入れてからだって!」
ブルー 「それとシャワーも浴びたいってさ」
おはよう、と生徒会長も。
ブルー 「必死の練習、汗をかくのは無理もないしね」
シロエ 「それで、上達したんですか?」
サム 「昨日の夜には、なんとか走れてたけどよ…」
ジョミー「辛うじて、って感じがどうしてもね…」
あれでホントに出来るのかな、とジョミー君の疑問。
ジョミー「本番になると、ロープ、高いしさ…」
スウェナ「それに谷でしょ、風もあるわよ?」
シロエ 「好条件とは言えませんよね…」
サム 「落ちた場合は、どうなるんだよ…」
サイオンで救助はあるにしてもよ…、とサム君も不安そう。
サム 「ダイブの経験、役に立つとは思えねえぜ?」
シロエ 「飛び降りるだけと、綱渡りは別物ですしね…」
キース 「しかし、やるしかないだろうが!」
逃げたら髪がピンクだしな、とキース君のお出まし。
キース 「そうなった時は、カツラも被れないし…」
ブルー 「まあねえ、君だけのために校則をさ…」
変えるのは無理がありすぎるよね、と生徒会長、キッパリ。
ブルー 「しかも仕事が仕事なだけに、先生たちだって…」
シロエ 「剃ればいいだろう、で来そうですよね…」
ブルー 「そう! キースも重々、承知してるし…」
今朝の練習、頑張ってたよ、と証言が。
ブルー 「どうだい、キース、いけそうかな?」
キース 「やってみないと分からないが…」
ぶるぅ 「大丈夫! みんな、応援してくれるから!」
応援パワーできっと出来るよ、と跳ねてますけど。
パワーですか…?
※ちょこっと私語。
かなり前から「明日から、寒くなる」と言われていた件。
先月の末に出された予測は「急転直下で、冬になる」。
「やっと夏が終わる」と期待したのに、外れそうな今。
明日だけ寒くて、その後の予報が、元の木阿弥で初夏…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第553弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『天才と才能』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月21日の更新です!
転生ネタの第554弾、タイトルは 『待ちたい時間』 です。
よろしくお願いいたします~v
生徒会長のマンション前に集合ですけど、空が高い秋晴れ。
シロエ 「おはようございます! いよいよですね!」
ジョミー「キースの朝練、今日もあったのかな?」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ そだよ、最終日だもん!」
じきに着替えて来ると思うよ、と家事万能のお子様が登場。
ぶるぅ 「法衣を鞄に入れてからだって!」
ブルー 「それとシャワーも浴びたいってさ」
おはよう、と生徒会長も。
ブルー 「必死の練習、汗をかくのは無理もないしね」
シロエ 「それで、上達したんですか?」
サム 「昨日の夜には、なんとか走れてたけどよ…」
ジョミー「辛うじて、って感じがどうしてもね…」
あれでホントに出来るのかな、とジョミー君の疑問。
ジョミー「本番になると、ロープ、高いしさ…」
スウェナ「それに谷でしょ、風もあるわよ?」
シロエ 「好条件とは言えませんよね…」
サム 「落ちた場合は、どうなるんだよ…」
サイオンで救助はあるにしてもよ…、とサム君も不安そう。
サム 「ダイブの経験、役に立つとは思えねえぜ?」
シロエ 「飛び降りるだけと、綱渡りは別物ですしね…」
キース 「しかし、やるしかないだろうが!」
逃げたら髪がピンクだしな、とキース君のお出まし。
キース 「そうなった時は、カツラも被れないし…」
ブルー 「まあねえ、君だけのために校則をさ…」
変えるのは無理がありすぎるよね、と生徒会長、キッパリ。
ブルー 「しかも仕事が仕事なだけに、先生たちだって…」
シロエ 「剃ればいいだろう、で来そうですよね…」
ブルー 「そう! キースも重々、承知してるし…」
今朝の練習、頑張ってたよ、と証言が。
ブルー 「どうだい、キース、いけそうかな?」
キース 「やってみないと分からないが…」
ぶるぅ 「大丈夫! みんな、応援してくれるから!」
応援パワーできっと出来るよ、と跳ねてますけど。
パワーですか…?
※ちょこっと私語。
かなり前から「明日から、寒くなる」と言われていた件。
先月の末に出された予測は「急転直下で、冬になる」。
「やっと夏が終わる」と期待したのに、外れそうな今。
明日だけ寒くて、その後の予報が、元の木阿弥で初夏…。
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タイトルは 『天才と才能』です、よろしくです~。
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