シャングリラ学園つれづれ語り
10月が来ても残暑なわけで、週末は生徒会長宅ですけど。
ソルジャー登場でバーベキューな案、19日にという話で。
Aブルー「土曜で学校は休みなんだし、いいだろう?」
シロエ 「そ、それは確かにそうなんですけど…」
Aブルー「何か、問題でも?」
シロエ 「いいえ、なんでもありません!」
その日程でいいと思います、とシロエ君、即答。
シロエ 「先輩方も、19日でオッケーですよね?」
ジョミー「うん、大丈夫!」
サム 「俺もいけるぜ」
スウェナ「私もだわね、だけど、マツカは?」
マツカの予定が大事だわよ、とスウェナちゃん。
スウェナ「あそこに行くには、マツカの別荘を使わないと」
マツカ 「空いていますよ、別荘の方も使えますから」
Aブルー「ありがとう! それじゃ、ロープも…」
張るの、お願い出来るかな、とソルジャーの問い。
Aブルー「それと、キースの一輪車とかも!」
ジョミー「練習用のも要りそうだよ?」
Aブルー「あー…。マツカ、その辺も頼んでいい?」
マツカ 「えっと…。練習場所は、どうしますか?」
綱渡りの場所が必要ですよ、とマツカ君が傾げる首。
マツカ 「ぼくの家でもいいんですけど…」
サム 「庭かよ、デカい家だもんな!」
マツカ 「それに庭木で、外からは見えませんからね」
Aブルー「いいかもねえ…」
でもさ…、とソルジャーが顎に当てる手。
Aブルー「それだと、美味しい思いがセットな気が…」
一同 「「「あー…」」」
大邸宅で過ごす放課後、と誰もが思い当たる節。
サム 「アフタヌーンティーとか、豪華な晩飯な…」
Aブルー「ぼくは毎日、お邪魔出来るほどの暇は…」
流石に無いし、悔しすぎる、とソルジャーが顰める顔。
Aブルー「マツカの家で練習は却下、他に何処か!」
キース 「待て、俺の立場はどうなるんだ!」
Aブルー「練習しないと、詰んで終わりなだけってね!」
ぶるぅ激怒で髪がピンク、と言ってますけど。
爆死コース…?
※ちょこっと私語。
あちこちで見えたと話題のオーロラ、もちろん見てます。
タタールスタンの定点カメラで、加工などは一切無し。
けれど残念なポイントが1つ、観客を意識していない件。
オーロラが見えていようが、向きは固定で、ズーム無し。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第553弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『天才と才能』です、よろしくです~。
ソルジャー登場でバーベキューな案、19日にという話で。
Aブルー「土曜で学校は休みなんだし、いいだろう?」
シロエ 「そ、それは確かにそうなんですけど…」
Aブルー「何か、問題でも?」
シロエ 「いいえ、なんでもありません!」
その日程でいいと思います、とシロエ君、即答。
シロエ 「先輩方も、19日でオッケーですよね?」
ジョミー「うん、大丈夫!」
サム 「俺もいけるぜ」
スウェナ「私もだわね、だけど、マツカは?」
マツカの予定が大事だわよ、とスウェナちゃん。
スウェナ「あそこに行くには、マツカの別荘を使わないと」
マツカ 「空いていますよ、別荘の方も使えますから」
Aブルー「ありがとう! それじゃ、ロープも…」
張るの、お願い出来るかな、とソルジャーの問い。
Aブルー「それと、キースの一輪車とかも!」
ジョミー「練習用のも要りそうだよ?」
Aブルー「あー…。マツカ、その辺も頼んでいい?」
マツカ 「えっと…。練習場所は、どうしますか?」
綱渡りの場所が必要ですよ、とマツカ君が傾げる首。
マツカ 「ぼくの家でもいいんですけど…」
サム 「庭かよ、デカい家だもんな!」
マツカ 「それに庭木で、外からは見えませんからね」
Aブルー「いいかもねえ…」
でもさ…、とソルジャーが顎に当てる手。
Aブルー「それだと、美味しい思いがセットな気が…」
一同 「「「あー…」」」
大邸宅で過ごす放課後、と誰もが思い当たる節。
サム 「アフタヌーンティーとか、豪華な晩飯な…」
Aブルー「ぼくは毎日、お邪魔出来るほどの暇は…」
流石に無いし、悔しすぎる、とソルジャーが顰める顔。
Aブルー「マツカの家で練習は却下、他に何処か!」
キース 「待て、俺の立場はどうなるんだ!」
Aブルー「練習しないと、詰んで終わりなだけってね!」
ぶるぅ激怒で髪がピンク、と言ってますけど。
爆死コース…?
※ちょこっと私語。
あちこちで見えたと話題のオーロラ、もちろん見てます。
タタールスタンの定点カメラで、加工などは一切無し。
けれど残念なポイントが1つ、観客を意識していない件。
オーロラが見えていようが、向きは固定で、ズーム無し。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第553弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『天才と才能』です、よろしくです~。
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10月になっても終わらない残暑、生徒会長宅に集う面々。
其処へソルジャー登場でして、ぶるぅの悪戯の窓口が問題。
ジョミー「期待って、何を期待したわけ?」
サム 「綱渡りとかでねえの?」
電線を張っていくんだしよ、とサム君の言。
サム 「高圧線の鉄塔並みの高さで、曲芸でよ…」
Aブルー「ピンポーン!」
それで正解、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「でもさ、シロエには無理なんだよね…」
シロエ 「当たり前です!」
Aブルー「そうなって来ると、窓口には向いてない気が…」
シロエ 「ホントですか!?」
雇う前から解雇ですか、とシロエ君、ズイと。
シロエ 「向いてないなら、やってみるだけ無駄ですし…」
Aブルー「同感だよ。ぶるぅもガッカリするだけで…」
サム 「やたらと当たり散らすのかよ?」
Aブルー「暴れ出すのは、多分、ガチかと…」
そんなリスクは嫌すぎるよ、とソルジャーが顎に当てる手。
Aブルー「キースだったら、綱渡りだって、こなすしさ…」
キース 「なんで、そうなる!」
Aブルー「過去の実績、半端ないしね!」
火だるまショーに、吊り橋ダイブ…、と挙げられる例。
Aブルー「そうだ、吊り橋、使えるかも!」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「あそこの川だよ、綱を渡せばいけるってば!」
其処で華麗に綱渡りを…、とソルジャーの怖い提案が。
Aブルー「ただ渡るよりも、芸を披露でどうだろう?」
ジョミー「あー…。あるよね、一輪車で走るとかさ」
Aブルー「いいねえ、ソレ!」
採用だよ、とソルジャーの赤い瞳がキラキラ。
Aブルー「今からガッツリ練習したらいけるし、一輪車!」
一同 「「「ええっ!?」」」
河原でバーベキュー再びなのか、と誰もがガクブル。
シロエ 「あの…。それって、本気で言ってますか?」
Aブルー「もちろんだよ! 19日は、どう?」
一同 「「「うっ…」」」
これは断れない流れ、と顔面蒼白な御一同様。
どうなる…?
※ちょこっと私語。
体感の時間が伸びまくるせいで、日付が怪しい管理人。
昨夜、オススメされた記事に、期間限定品のスイーツ。
僅か1週間だけの提供、残り期間は今週の土曜だという。
「明日まで!?」と仰天、間違えていた週。来週でした。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第553弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『天才と才能』です、よろしくです~。
其処へソルジャー登場でして、ぶるぅの悪戯の窓口が問題。
ジョミー「期待って、何を期待したわけ?」
サム 「綱渡りとかでねえの?」
電線を張っていくんだしよ、とサム君の言。
サム 「高圧線の鉄塔並みの高さで、曲芸でよ…」
Aブルー「ピンポーン!」
それで正解、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「でもさ、シロエには無理なんだよね…」
シロエ 「当たり前です!」
Aブルー「そうなって来ると、窓口には向いてない気が…」
シロエ 「ホントですか!?」
雇う前から解雇ですか、とシロエ君、ズイと。
シロエ 「向いてないなら、やってみるだけ無駄ですし…」
Aブルー「同感だよ。ぶるぅもガッカリするだけで…」
サム 「やたらと当たり散らすのかよ?」
Aブルー「暴れ出すのは、多分、ガチかと…」
そんなリスクは嫌すぎるよ、とソルジャーが顎に当てる手。
Aブルー「キースだったら、綱渡りだって、こなすしさ…」
キース 「なんで、そうなる!」
Aブルー「過去の実績、半端ないしね!」
火だるまショーに、吊り橋ダイブ…、と挙げられる例。
Aブルー「そうだ、吊り橋、使えるかも!」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「あそこの川だよ、綱を渡せばいけるってば!」
其処で華麗に綱渡りを…、とソルジャーの怖い提案が。
Aブルー「ただ渡るよりも、芸を披露でどうだろう?」
ジョミー「あー…。あるよね、一輪車で走るとかさ」
Aブルー「いいねえ、ソレ!」
採用だよ、とソルジャーの赤い瞳がキラキラ。
Aブルー「今からガッツリ練習したらいけるし、一輪車!」
一同 「「「ええっ!?」」」
河原でバーベキュー再びなのか、と誰もがガクブル。
シロエ 「あの…。それって、本気で言ってますか?」
Aブルー「もちろんだよ! 19日は、どう?」
一同 「「「うっ…」」」
これは断れない流れ、と顔面蒼白な御一同様。
どうなる…?
※ちょこっと私語。
体感の時間が伸びまくるせいで、日付が怪しい管理人。
昨夜、オススメされた記事に、期間限定品のスイーツ。
僅か1週間だけの提供、残り期間は今週の土曜だという。
「明日まで!?」と仰天、間違えていた週。来週でした。
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転生ネタの第553弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『天才と才能』です、よろしくです~。
10月に入っても残暑続きで、週末は生徒会長宅ですけど。
ソルジャー登場で怪しい雲行き、シロエ君がピンチでして。
シロエ 「いいですか? 例のキノコに関してはですね…」
Aブルー「君のスキルは役に立たない、と?」
シロエ 「燃えてもいいと言うんだったら、試しますけど」
どのくらいから始めますか、とシロエ君、開き直った模様。
シロエ 「家電用からやるか、一気に高圧電流とか…」
サム 「ソレって、資格いるんでねえの?」
ジョミー「だよねえ、一般人には無理なヤツでさ…」
スウェナ「電気工事が出来る人しか、触れないでしょ?」
現場監督がいればいいのかしら、とスウェナちゃんの疑問。
スウェナ「シロエ、お父さんでも連れて来るわけ?」
シロエ 「電気取り扱い者の資格だったら、持ってます!」
一同 「「「ええっ!?」」」
シロエ 「無いと思ってたんですか…?」
今の今まで、とシロエ君の呆れ果てた顔。
シロエ 「趣味の範囲はいいんですけど、欲しいですしね」
サム 「マジかよ、それじゃ、電気の鉄塔とかもよ…」
ジョミー「登れちゃったりするってわけ?」
シロエ 「もちろん、登っていいんですけど…」
配線工事も出来ますけれど…、とシロエ君。
シロエ 「でも、鉄塔には登れないです」
一同 「「「は?」」」
シロエ 「鉄塔から電線を張って行くのは、別ですから!」
そっちは別の資格ですよ、と解説が。
シロエ 「高所作業の資格が要ります、ソレは無いです!」
一同 「「「あー…」」」
アレか、と誰もが納得の資格。
サム 「ヘルメットとか、安全ベルトが必須のヤツな…」
シロエ 「ええ。そんなのは、ぼくが持ってても…」
全く意味がありませんから、とシロエ君、キッパリ。
シロエ 「高圧電流は、いけるんですけどね…」
Aブルー「惜しい!」
シロエ 「えっと…?」
Aブルー「一瞬、期待したのにさ…」
電線を張ってく方のスキル、と言ってますけど。
何を期待…?
※ちょこっと私語。
昨夜の馬鹿だった管理人の話。見ている定点カメラの件。
フロリダのが、ハリケーンでダウン、ガッカリでしたが。
「北海道でオーロラのチャンス」という、太陽フレア。
タタールスタンのカメラに期待で、即、行ったわけで。
日本との時差を忘れていました、オーロラどころか昼間。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第553弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『天才と才能』です、よろしくです~。
ソルジャー登場で怪しい雲行き、シロエ君がピンチでして。
シロエ 「いいですか? 例のキノコに関してはですね…」
Aブルー「君のスキルは役に立たない、と?」
シロエ 「燃えてもいいと言うんだったら、試しますけど」
どのくらいから始めますか、とシロエ君、開き直った模様。
シロエ 「家電用からやるか、一気に高圧電流とか…」
サム 「ソレって、資格いるんでねえの?」
ジョミー「だよねえ、一般人には無理なヤツでさ…」
スウェナ「電気工事が出来る人しか、触れないでしょ?」
現場監督がいればいいのかしら、とスウェナちゃんの疑問。
スウェナ「シロエ、お父さんでも連れて来るわけ?」
シロエ 「電気取り扱い者の資格だったら、持ってます!」
一同 「「「ええっ!?」」」
シロエ 「無いと思ってたんですか…?」
今の今まで、とシロエ君の呆れ果てた顔。
シロエ 「趣味の範囲はいいんですけど、欲しいですしね」
サム 「マジかよ、それじゃ、電気の鉄塔とかもよ…」
ジョミー「登れちゃったりするってわけ?」
シロエ 「もちろん、登っていいんですけど…」
配線工事も出来ますけれど…、とシロエ君。
シロエ 「でも、鉄塔には登れないです」
一同 「「「は?」」」
シロエ 「鉄塔から電線を張って行くのは、別ですから!」
そっちは別の資格ですよ、と解説が。
シロエ 「高所作業の資格が要ります、ソレは無いです!」
一同 「「「あー…」」」
アレか、と誰もが納得の資格。
サム 「ヘルメットとか、安全ベルトが必須のヤツな…」
シロエ 「ええ。そんなのは、ぼくが持ってても…」
全く意味がありませんから、とシロエ君、キッパリ。
シロエ 「高圧電流は、いけるんですけどね…」
Aブルー「惜しい!」
シロエ 「えっと…?」
Aブルー「一瞬、期待したのにさ…」
電線を張ってく方のスキル、と言ってますけど。
何を期待…?
※ちょこっと私語。
昨夜の馬鹿だった管理人の話。見ている定点カメラの件。
フロリダのが、ハリケーンでダウン、ガッカリでしたが。
「北海道でオーロラのチャンス」という、太陽フレア。
タタールスタンのカメラに期待で、即、行ったわけで。
日本との時差を忘れていました、オーロラどころか昼間。
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転生ネタの第553弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『天才と才能』です、よろしくです~。
10月に入っても残暑なわけで、週末は生徒会長宅な面々。
其処へソルジャー登場、ぶるぅの悪戯の対象が問題でして。
シロエ 「えっと…。特技と言われても、特に…」
サム 「あるじゃねえかよ、機械いじりが」
ジョミー「趣味で色々、作ってるしさ…」
改造だって出来るわけだし…、とジョミー君。
ジョミー「アレは特技で、キース以上のスキルだってば!」
キース 「…おい。俺にはスキルが無いとでも?」
失礼だな、とキース君の睨み。
キース 「柔道だったら、シロエには負けん」
サム 「あー…。坊主のスキルも、シロエにはねえし…」
スウェナ「そっち方面で勝負だったら、キースよねえ…」
御祈祷とかもキースだわね、とスウェナちゃん。
スウェナ「前に、雪乞いしたこともあったし…」
ジョミー「あったね、降りすぎてバスが止まる勢いで!」
サム 「キースのスキルも、半端ねえよな…」
Aブルー「なるほど、ベクトル違いで比較出来ない、と…」
でも…、とソルジャーが傾げる首。
Aブルー「シロエのスキルは、役に立つのかい?」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「メリットはあるのか、と聞いているんだよ!」
その特技、とソルジャーの問い。
Aブルー「キースの場合は、スッポンタケが漲るけどさ…」
シロエ 「メリットで言うなら、ズバリ、ゼロです!」
考えるまでもありません、とシロエ君、即答。
シロエ 「キノコは機械じゃないんですから!」
サム 「改造とかは出来ねえか…」
スウェナ「遺伝子組み換えは、畑違いよね…」
シロエ 「違い過ぎです!」
ミクロの世界は同じですが、とシロエ君。
シロエ 「細かい作業は、ありますけどね…」
Aブルー「電子は、うんと小さいしねえ…」
だけど…、とソルジャーが顎に当てる手。
Aブルー「スッポンタケに電気を流しても…」
シロエ 「何も起きないか、高電圧で燃えるかですよ!」
期待されても困るんです、と叫んでますけど。
正しいですね…?
※ちょこっと私語。
なかなか暑さが終わらないわけで、10月と思えない件。
けれど伸びてゆく体感の時間、師走になりそうな管理人。
ハロウィン限定のケーキの広告、去年のヤツだと勘違い。
「だって、とっくに終わってるし」で、10月は消滅…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第553弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『天才と才能』です、よろしくです~。
其処へソルジャー登場、ぶるぅの悪戯の対象が問題でして。
シロエ 「えっと…。特技と言われても、特に…」
サム 「あるじゃねえかよ、機械いじりが」
ジョミー「趣味で色々、作ってるしさ…」
改造だって出来るわけだし…、とジョミー君。
ジョミー「アレは特技で、キース以上のスキルだってば!」
キース 「…おい。俺にはスキルが無いとでも?」
失礼だな、とキース君の睨み。
キース 「柔道だったら、シロエには負けん」
サム 「あー…。坊主のスキルも、シロエにはねえし…」
スウェナ「そっち方面で勝負だったら、キースよねえ…」
御祈祷とかもキースだわね、とスウェナちゃん。
スウェナ「前に、雪乞いしたこともあったし…」
ジョミー「あったね、降りすぎてバスが止まる勢いで!」
サム 「キースのスキルも、半端ねえよな…」
Aブルー「なるほど、ベクトル違いで比較出来ない、と…」
でも…、とソルジャーが傾げる首。
Aブルー「シロエのスキルは、役に立つのかい?」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「メリットはあるのか、と聞いているんだよ!」
その特技、とソルジャーの問い。
Aブルー「キースの場合は、スッポンタケが漲るけどさ…」
シロエ 「メリットで言うなら、ズバリ、ゼロです!」
考えるまでもありません、とシロエ君、即答。
シロエ 「キノコは機械じゃないんですから!」
サム 「改造とかは出来ねえか…」
スウェナ「遺伝子組み換えは、畑違いよね…」
シロエ 「違い過ぎです!」
ミクロの世界は同じですが、とシロエ君。
シロエ 「細かい作業は、ありますけどね…」
Aブルー「電子は、うんと小さいしねえ…」
だけど…、とソルジャーが顎に当てる手。
Aブルー「スッポンタケに電気を流しても…」
シロエ 「何も起きないか、高電圧で燃えるかですよ!」
期待されても困るんです、と叫んでますけど。
正しいですね…?
※ちょこっと私語。
なかなか暑さが終わらないわけで、10月と思えない件。
けれど伸びてゆく体感の時間、師走になりそうな管理人。
ハロウィン限定のケーキの広告、去年のヤツだと勘違い。
「だって、とっくに終わってるし」で、10月は消滅…。
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転生ネタの第553弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『天才と才能』です、よろしくです~。
10月になっても終わらない残暑、生徒会長宅に集う面々。
週末ですけどソルジャー登場、ぶるぅの悪戯が怖い話題で。
キース 「俺と組むのは、不満なのか?」
シロエ 「そういうわけでは…!」
Aブルー「そんな具合に聞こえるよねえ…」
失礼な言い方というヤツで…、とソルジャーが割り込み。
Aブルー「この際、セットでいいと思うよ、失礼だしさ」
キース 「強制イベでセットものだな?」
Aブルー「ピンポーン!」
窓口が増えれば、ぶるぅも大喜び、と決めてかかる人。
Aブルー「次から早速、セットってことで」
キース 「いいな、俺の負担も減りそうだ」
シロエ 「酷すぎますから!」
キース 「俺が一手に引き受けてたのを、少しくらいは…」
負担したっていいだろう、とキース君、ズイと。
キース 「カエル袋も半分ずつなら、片足だしな」
Aブルー「そうか、ぶるぅが片足ずつで、踏む、と…」
サム 「いいじゃねえかよ、両足よりもマシだしよ…」
ジョミー「キースも、ずいぶん楽になるよね…」
分けて負担でいいと思う、とジョミー君も。
ジョミー「何でも二人で分けてやったら、シロエもさ…」
スウェナ「キースにノウハウ、学べるわよ?」
シロエ 「言うのは簡単ですけどね…!」
学ばされる身にもなって下さい、とシロエ君、泣きそう。
シロエ 「あんなの、誰にも出来ませんって!」
キース 「やりもしないで逃げる気か!」
サム 「敵前逃亡は確か、重罪だぜ?」
ジョミー「ちょっとだけでも、やってみるべき!」
適性があるかどうかだけでも…、とジョミー君の提案。
ジョミー「向いてなければ、クビになるわけで…」
スウェナ「そうね、やるだけやってみれば?」
お試しで…、とスウェナちゃんも賛成。
スウェナ「クビになったら、ラッキーだわよ」
Aブルー「ときに、シロエって…」
シロエ 「この上、何です!」
Aブルー「何か特技は?」
キースの場合は坊主だけど、と質問ですけど。
まずは面接…?
※ちょこっと私語。
最低最悪のタイミングで来た、windows11の24H2。
「最悪のPCウイルス」と呼ばれる、大型アップデート。
案の定、最悪の展開になってしまって、トラブル発生。
管理人的には「あるある」なわけで、自力でなんとか…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第553弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『天才と才能』です、よろしくです~。
週末ですけどソルジャー登場、ぶるぅの悪戯が怖い話題で。
キース 「俺と組むのは、不満なのか?」
シロエ 「そういうわけでは…!」
Aブルー「そんな具合に聞こえるよねえ…」
失礼な言い方というヤツで…、とソルジャーが割り込み。
Aブルー「この際、セットでいいと思うよ、失礼だしさ」
キース 「強制イベでセットものだな?」
Aブルー「ピンポーン!」
窓口が増えれば、ぶるぅも大喜び、と決めてかかる人。
Aブルー「次から早速、セットってことで」
キース 「いいな、俺の負担も減りそうだ」
シロエ 「酷すぎますから!」
キース 「俺が一手に引き受けてたのを、少しくらいは…」
負担したっていいだろう、とキース君、ズイと。
キース 「カエル袋も半分ずつなら、片足だしな」
Aブルー「そうか、ぶるぅが片足ずつで、踏む、と…」
サム 「いいじゃねえかよ、両足よりもマシだしよ…」
ジョミー「キースも、ずいぶん楽になるよね…」
分けて負担でいいと思う、とジョミー君も。
ジョミー「何でも二人で分けてやったら、シロエもさ…」
スウェナ「キースにノウハウ、学べるわよ?」
シロエ 「言うのは簡単ですけどね…!」
学ばされる身にもなって下さい、とシロエ君、泣きそう。
シロエ 「あんなの、誰にも出来ませんって!」
キース 「やりもしないで逃げる気か!」
サム 「敵前逃亡は確か、重罪だぜ?」
ジョミー「ちょっとだけでも、やってみるべき!」
適性があるかどうかだけでも…、とジョミー君の提案。
ジョミー「向いてなければ、クビになるわけで…」
スウェナ「そうね、やるだけやってみれば?」
お試しで…、とスウェナちゃんも賛成。
スウェナ「クビになったら、ラッキーだわよ」
Aブルー「ときに、シロエって…」
シロエ 「この上、何です!」
Aブルー「何か特技は?」
キースの場合は坊主だけど、と質問ですけど。
まずは面接…?
※ちょこっと私語。
最低最悪のタイミングで来た、windows11の24H2。
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