シャングリラ学園つれづれ語り
暦だけ秋で暑さはMAX、お盆の棚経はそういうシーズン。
今年も猛暑なんですけれど、僧籍な面子は自転車で走行中。
Aブルー「コスをしろとは言ってないけど?」
シロエ 「でも、その服だと言ったじゃないですか!」
Aブルー「そのまんまとは、ぼくは一言も…」
言っていない、とソルジャーの言。
Aブルー「そりゃまあ、今年は間に合わないし…」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「もしかしたら、あの下に無理やり着込んでも…」
暑さはマシになるかもだけど、と妙な台詞が。
Aブルー「ただねえ、サイズの問題があって…」
シロエ 「どういう意味です?」
Aブルー「ぼくのを貸しても、入らないかも、って!」
肩幅とかも違うから、とソルジャーが指す自分の肩。
Aブルー「いいかい、この服、これで全部だと思ってる?」
一同 「「「えっと…?」」」
Aブルー「マントはともかく、服の本体!」
上着とアンダー、それで全部な勘定かな、と質問が。
Aブルー「アンダーにしても、ぴったりフィットで…」
シロエ 「まあ、そうですね…」
スウェナ「足とか腕の筋肉、分かるものねえ…」
Aブルー「うん。船の制服にしても、そうだけど…」
普通のミュウだと、このアンダーが制服で、という説明。
Aブルー「こっちのシャングリラ号も、そうだろう?」
シロエ 「そうですけど?」
Aブルー「みんな、アンダーしか着てないと?」
いわゆる下着はどうしてるかな、とソルジャー、ズイと。
Aブルー「アンダーだけで、オールオッケー?」
一同 「「「あっ!」」」
Aブルー「分かったかい? つまり、アンダーがさ…」
耐寒、耐熱仕様なわけ、とソルジャーの笑み。
Aブルー「サイズさえ合えば、袖とか裾をまくったら…」
シロエ 「法衣の下に着られるんですね!」
Aブルー「ピンポーン! だけど、サイズが…」
マツカ 「合わないんですね、貸そうにも…」
せっかくのいい話なのに、と誰もが溜息。
ホントにねえ…。
※ちょこっと私語。
暑い季節に愛飲している、ソルティライチ。タイの飲料。
てっきりそうだと思ってましたが、違ったというお話。
現地にあるのはジュースではなくて、スイーツ的なブツ。
フルーツと氷が入るらしくて、レアで高級、喫茶店用…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第550弾です。 ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『開かずの間』です、よろしくです~。
今年も猛暑なんですけれど、僧籍な面子は自転車で走行中。
Aブルー「コスをしろとは言ってないけど?」
シロエ 「でも、その服だと言ったじゃないですか!」
Aブルー「そのまんまとは、ぼくは一言も…」
言っていない、とソルジャーの言。
Aブルー「そりゃまあ、今年は間に合わないし…」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「もしかしたら、あの下に無理やり着込んでも…」
暑さはマシになるかもだけど、と妙な台詞が。
Aブルー「ただねえ、サイズの問題があって…」
シロエ 「どういう意味です?」
Aブルー「ぼくのを貸しても、入らないかも、って!」
肩幅とかも違うから、とソルジャーが指す自分の肩。
Aブルー「いいかい、この服、これで全部だと思ってる?」
一同 「「「えっと…?」」」
Aブルー「マントはともかく、服の本体!」
上着とアンダー、それで全部な勘定かな、と質問が。
Aブルー「アンダーにしても、ぴったりフィットで…」
シロエ 「まあ、そうですね…」
スウェナ「足とか腕の筋肉、分かるものねえ…」
Aブルー「うん。船の制服にしても、そうだけど…」
普通のミュウだと、このアンダーが制服で、という説明。
Aブルー「こっちのシャングリラ号も、そうだろう?」
シロエ 「そうですけど?」
Aブルー「みんな、アンダーしか着てないと?」
いわゆる下着はどうしてるかな、とソルジャー、ズイと。
Aブルー「アンダーだけで、オールオッケー?」
一同 「「「あっ!」」」
Aブルー「分かったかい? つまり、アンダーがさ…」
耐寒、耐熱仕様なわけ、とソルジャーの笑み。
Aブルー「サイズさえ合えば、袖とか裾をまくったら…」
シロエ 「法衣の下に着られるんですね!」
Aブルー「ピンポーン! だけど、サイズが…」
マツカ 「合わないんですね、貸そうにも…」
せっかくのいい話なのに、と誰もが溜息。
ホントにねえ…。
※ちょこっと私語。
暑い季節に愛飲している、ソルティライチ。タイの飲料。
てっきりそうだと思ってましたが、違ったというお話。
現地にあるのはジュースではなくて、スイーツ的なブツ。
フルーツと氷が入るらしくて、レアで高級、喫茶店用…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第550弾です。 ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『開かずの間』です、よろしくです~。
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暦は秋でも暑い季節が8月なわけで、その最中に来る棚経。
僧籍な面子は自転車走行、炎天下を走っているわけでして。
マツカ 「その服がいいのは分かるんですけど…」
スウェナ「コスはアウトよ、棚経なのよ?」
此処に来るだけじゃないんだから、とスウェナちゃん。
スウェナ「檀家さんの家を沢山回って、お参りで…」
シロエ 「お坊さんスタイル、必須ですから!」
その格好では行けませんよ、とシロエ君も呆れ果てた顔。
シロエ 「普通に外出するにしたって、コスでしか…」
マツカ 「ないと思いますよ、きっと注目の的ですね」
スウェナ「何のアニメの衣装なのかな、って感じよね…」
でなきゃゲームのキャラだわよ、とスウェナちゃんの溜息。
スウェナ「スマホでコッソリ撮影して、画像検索で…」
シロエ 「キャラを特定しようとする人、出ますって!」
マツカ 「SNSにも、顔を隠してUPですよ…」
誰か知ってる人がいたら反応ありますし、とマツカ君。
マツカ 「場合によってはバズるかもです」
スウェナ「顔を伏せなきゃ、いけるんじゃない?」
シロエ 「キース先輩、ああ見えてイケメンですからね…」
宣伝と思われる可能性も…、とシロエ君が顎に当てる手。
シロエ 「自主公演の前宣伝で、衣装で町を歩くとか…」
スウェナ「あるわね、話題を呼ぶんだったら、作品を…」
伏せておくのが良さげかもよ、とスウェナちゃんの相槌。
スウェナ「バズるのを待って、何処でやるのかを…」
マツカ 「SNSに上げれば効果はありそうですね…」
シロエ 「言えてます! 発表をワクワク待つ人も…」
多そうですよ、とシロエ君も。
シロエ 「でも、舞台とかじゃないですし…」
マツカ 「お盆の棚経ですからね…」
ついでに自転車なんですけど、とマツカ君の苦笑い。
マツカ 「お坊さんには、無理な服ですよ」
シロエ 「自転車に乗るには、向いてますけど…」
いろんな意味で無理すぎで、と反対多数。
コスプレでは…。
※ちょこっと私語。
暑さでやらかす、有り得ないミス。また此処でやった件。
昨日の夜に取った過去ログ、日本語に翻訳したのを取得。
本文は影響なかったですけど、拍手ボタンの訳が凄すぎ。
「手を叩く」とログが残っていました、気を付けないと。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第550弾です。 ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『開かずの間』です、よろしくです~。
僧籍な面子は自転車走行、炎天下を走っているわけでして。
マツカ 「その服がいいのは分かるんですけど…」
スウェナ「コスはアウトよ、棚経なのよ?」
此処に来るだけじゃないんだから、とスウェナちゃん。
スウェナ「檀家さんの家を沢山回って、お参りで…」
シロエ 「お坊さんスタイル、必須ですから!」
その格好では行けませんよ、とシロエ君も呆れ果てた顔。
シロエ 「普通に外出するにしたって、コスでしか…」
マツカ 「ないと思いますよ、きっと注目の的ですね」
スウェナ「何のアニメの衣装なのかな、って感じよね…」
でなきゃゲームのキャラだわよ、とスウェナちゃんの溜息。
スウェナ「スマホでコッソリ撮影して、画像検索で…」
シロエ 「キャラを特定しようとする人、出ますって!」
マツカ 「SNSにも、顔を隠してUPですよ…」
誰か知ってる人がいたら反応ありますし、とマツカ君。
マツカ 「場合によってはバズるかもです」
スウェナ「顔を伏せなきゃ、いけるんじゃない?」
シロエ 「キース先輩、ああ見えてイケメンですからね…」
宣伝と思われる可能性も…、とシロエ君が顎に当てる手。
シロエ 「自主公演の前宣伝で、衣装で町を歩くとか…」
スウェナ「あるわね、話題を呼ぶんだったら、作品を…」
伏せておくのが良さげかもよ、とスウェナちゃんの相槌。
スウェナ「バズるのを待って、何処でやるのかを…」
マツカ 「SNSに上げれば効果はありそうですね…」
シロエ 「言えてます! 発表をワクワク待つ人も…」
多そうですよ、とシロエ君も。
シロエ 「でも、舞台とかじゃないですし…」
マツカ 「お盆の棚経ですからね…」
ついでに自転車なんですけど、とマツカ君の苦笑い。
マツカ 「お坊さんには、無理な服ですよ」
シロエ 「自転車に乗るには、向いてますけど…」
いろんな意味で無理すぎで、と反対多数。
コスプレでは…。
※ちょこっと私語。
暑さでやらかす、有り得ないミス。また此処でやった件。
昨日の夜に取った過去ログ、日本語に翻訳したのを取得。
本文は影響なかったですけど、拍手ボタンの訳が凄すぎ。
「手を叩く」とログが残っていました、気を付けないと。
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転生ネタの第550弾です。 ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『開かずの間』です、よろしくです~。
暦だけは秋で残暑ですけれど、暑さは厳しくなるのが8月。
棚経の日でも暑さMAX、僧籍な面子にはキツイ日でして。
シロエ 「天候のコントロールは、こっちじゃ無理です!」
マツカ 「そっちの世界は、出来るんですか?」
Aブルー「うーん…。ある程度までは、いけるんだけど…」
完璧というわけじゃないね、とソルジャーの苦笑。
Aブルー「それが出来たら、住める惑星、増えてるし!」
一同 「「「あー…」」」
確かにそうだ、と納得するしかない台詞。
マツカ 「居住可能な星が多ければ、ミュウの皆さんも…」
シロエ 「迫害されないかもですねえ…」
Aブルー「辺境の星に追いやっておけば、いけるしね!」
目に入らなきゃいいんだし、とソルジャーの言。
Aブルー「かなりマシにはなると思うよ、でも今は…」
シロエ 「場所が無いから難しい、というわけですね?」
Aブルー「そうじゃなくって、今は棚経が最優先!」
暑さをマシにする話だよ、と言われましても。
シロエ 「ですから、天候のコントロールは…」
スウェナ「そっちの世界でも難しいんでしょ?」
マツカ 「ぼくたちの世界じゃ、人工降雨が限界ですよ…」
それだって上手くいかないんです、とマツカ君。
マツカ 「理論と現実、違いますしね…」
シロエ 「雨乞いの方がまだしも、効果あるかもですよ」
Aブルー「気温をどうこうするとは言っていないけど?」
要は暑さが問題だろう、とソルジャーが指す外の太陽。
Aブルー「暑い中でも涼しく出来たら、いいんじゃあ?」
シロエ 「そうなんですけど、暑さ対策のグッズとか…」
マツカ 「いいのは無いと聞きましたけど?」
Aブルー「グッズはね! だけど、それよりいいヤツが…」
此処にあるし、と胸を張る人。
Aブルー「この服があれば、どんな暑さもオッケーだよ!」
シロエ 「キース先輩に貸す気ですか!?」
スウェナ「あんまりだわよ…」
何処から見たってコスじゃないの、という指摘。
確かに…。
※ちょこっと私語。
夕食の席で出た歌舞伎役者の話。テレビや映画にも出演。
そういう人が増えてますけど、襲名で変わるのが名前。
「昔の名前をテレビ欄で見たら、騙される」と家族A。
リアル若人が知っている名前、他の家族の認識とズレが。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第550弾です。 ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『開かずの間』です、よろしくです~。
棚経の日でも暑さMAX、僧籍な面子にはキツイ日でして。
シロエ 「天候のコントロールは、こっちじゃ無理です!」
マツカ 「そっちの世界は、出来るんですか?」
Aブルー「うーん…。ある程度までは、いけるんだけど…」
完璧というわけじゃないね、とソルジャーの苦笑。
Aブルー「それが出来たら、住める惑星、増えてるし!」
一同 「「「あー…」」」
確かにそうだ、と納得するしかない台詞。
マツカ 「居住可能な星が多ければ、ミュウの皆さんも…」
シロエ 「迫害されないかもですねえ…」
Aブルー「辺境の星に追いやっておけば、いけるしね!」
目に入らなきゃいいんだし、とソルジャーの言。
Aブルー「かなりマシにはなると思うよ、でも今は…」
シロエ 「場所が無いから難しい、というわけですね?」
Aブルー「そうじゃなくって、今は棚経が最優先!」
暑さをマシにする話だよ、と言われましても。
シロエ 「ですから、天候のコントロールは…」
スウェナ「そっちの世界でも難しいんでしょ?」
マツカ 「ぼくたちの世界じゃ、人工降雨が限界ですよ…」
それだって上手くいかないんです、とマツカ君。
マツカ 「理論と現実、違いますしね…」
シロエ 「雨乞いの方がまだしも、効果あるかもですよ」
Aブルー「気温をどうこうするとは言っていないけど?」
要は暑さが問題だろう、とソルジャーが指す外の太陽。
Aブルー「暑い中でも涼しく出来たら、いいんじゃあ?」
シロエ 「そうなんですけど、暑さ対策のグッズとか…」
マツカ 「いいのは無いと聞きましたけど?」
Aブルー「グッズはね! だけど、それよりいいヤツが…」
此処にあるし、と胸を張る人。
Aブルー「この服があれば、どんな暑さもオッケーだよ!」
シロエ 「キース先輩に貸す気ですか!?」
スウェナ「あんまりだわよ…」
何処から見たってコスじゃないの、という指摘。
確かに…。
※ちょこっと私語。
夕食の席で出た歌舞伎役者の話。テレビや映画にも出演。
そういう人が増えてますけど、襲名で変わるのが名前。
「昔の名前をテレビ欄で見たら、騙される」と家族A。
リアル若人が知っている名前、他の家族の認識とズレが。
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転生ネタの第550弾です。 ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『開かずの間』です、よろしくです~。
暦の上では秋といえども、残暑が厳しい8月の行事が棚経。
僧籍な面子は大変ですけど、逃げようがないという有様で。
シロエ 「元々、そういう仕様というのは、何なんです?」
Aブルー「そのままだってば、寝てもいいヤツ!」
それを想定して作っている服だしね、とソルジャーの言。
Aブルー「制服で仮眠している仲間も、いるわけで…」
シロエ 「そうかもですけど、それは着替える時間とか…」
スウェナ「取っていられなくて、仕方なくでしょ!」
Aブルー「まあねえ、そうとも言うけどさ…」
ぼくがやってもいいと思う、と言い募る人。
Aブルー「マッパで寝るか、着たまま寝るかの違いだし!」
シロエ 「非常事態なら、パジャマでお願いします!」
Aブルー「それが嫌だし、着たままなんだよ!」
面倒すぎる、とブツブツブツ。
Aブルー「上着にマントに、ブーツに手袋!」
シロエ 「分かりましたよ、言っても無駄ということは…」
Aブルー「オッケー、それじゃ棚経の準備の方を…」
してくれるかな、と偉そうに。
Aブルー「お膳は、ぶるぅが作ってくれるけど…」
シロエ 「お供え物とか、花ですよね…」
マツカ 「やるしかないです、でないと酷い展開に…」
なるのは見えていますから、とマツカ君。
マツカ 「スイカに卒塔婆を立てた事件も、ありましたし」
Aブルー「あったね、いいと思っていたのにさ…」
シロエ 「キース先輩、ブチ切れでしたよ?」
ただでも暑くてキレそうなのに、とシロエ君の深い溜息。
シロエ 「常識的かつ、模範的にしておかないと…」
マツカ 「キースの血管、切れますからね…」
Aブルー「頼んだよ! でもさ、暑さが少しでも…」
マシになったら許されるかな、とソルジャーが傾げる首。
Aブルー「スイカに卒塔婆とか、メロンに卒塔婆!」
シロエ 「ダメすぎますから! 第一、暑さは…」
スウェナ「どうにも出来ないわよ?」
今日も猛暑日コースだわね、と冷静な意見。
ですよねえ…?
※ちょこっと私語。
暑さでやらかす、有り得ないミス。またやらかした昨日。
サイトのペットのウィリアム君、データはフォルダの中。
なにげなく見たら、ゴミ箱に捨てたファイルが鎮座な件。
どう間違ったら、其処に入れてしまう結果になるか、謎。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第550弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『開かずの間』です、よろしくです~。
僧籍な面子は大変ですけど、逃げようがないという有様で。
シロエ 「元々、そういう仕様というのは、何なんです?」
Aブルー「そのままだってば、寝てもいいヤツ!」
それを想定して作っている服だしね、とソルジャーの言。
Aブルー「制服で仮眠している仲間も、いるわけで…」
シロエ 「そうかもですけど、それは着替える時間とか…」
スウェナ「取っていられなくて、仕方なくでしょ!」
Aブルー「まあねえ、そうとも言うけどさ…」
ぼくがやってもいいと思う、と言い募る人。
Aブルー「マッパで寝るか、着たまま寝るかの違いだし!」
シロエ 「非常事態なら、パジャマでお願いします!」
Aブルー「それが嫌だし、着たままなんだよ!」
面倒すぎる、とブツブツブツ。
Aブルー「上着にマントに、ブーツに手袋!」
シロエ 「分かりましたよ、言っても無駄ということは…」
Aブルー「オッケー、それじゃ棚経の準備の方を…」
してくれるかな、と偉そうに。
Aブルー「お膳は、ぶるぅが作ってくれるけど…」
シロエ 「お供え物とか、花ですよね…」
マツカ 「やるしかないです、でないと酷い展開に…」
なるのは見えていますから、とマツカ君。
マツカ 「スイカに卒塔婆を立てた事件も、ありましたし」
Aブルー「あったね、いいと思っていたのにさ…」
シロエ 「キース先輩、ブチ切れでしたよ?」
ただでも暑くてキレそうなのに、とシロエ君の深い溜息。
シロエ 「常識的かつ、模範的にしておかないと…」
マツカ 「キースの血管、切れますからね…」
Aブルー「頼んだよ! でもさ、暑さが少しでも…」
マシになったら許されるかな、とソルジャーが傾げる首。
Aブルー「スイカに卒塔婆とか、メロンに卒塔婆!」
シロエ 「ダメすぎますから! 第一、暑さは…」
スウェナ「どうにも出来ないわよ?」
今日も猛暑日コースだわね、と冷静な意見。
ですよねえ…?
※ちょこっと私語。
暑さでやらかす、有り得ないミス。またやらかした昨日。
サイトのペットのウィリアム君、データはフォルダの中。
なにげなく見たら、ゴミ箱に捨てたファイルが鎮座な件。
どう間違ったら、其処に入れてしまう結果になるか、謎。
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転生ネタの第550弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『開かずの間』です、よろしくです~。
暦の上では秋で残暑で、けれど暑さが一番厳しいのが8月。
棚経の日も朝から酷暑で、僧籍な面子はキツそうですけど。
Aブルー「滅多に無いけど、着たまま寝るしかない時が…」
シロエ 「嫌々という感じですけど?」
Aブルー「当然だよ!」
ハーレイとの夜もお預けだしね、とソルジャーが顰める顔。
Aブルー「ハーレイはブリッジに詰めっ放しで…」
マツカ 「もしかして、非常事態の時ですか?」
Aブルー「ピンポーン!」
パジャマで寝てもいいんだけどさ、とブツブツブツ。
Aブルー「だけど、パジャマじゃ出撃できないし…」
シロエ 「そうでしょうねえ、服が特別仕様となると…」
スウェナ「危険すぎよね、爆撃なんかもあるんでしょ?」
Aブルー「そんなのは、どうでもいいんだよ!」
シールドすれば無問題、とソルジャー、親指をグッと。
Aブルー「マッパで行っても、全く平気なんだけど…」
シロエ 「今、分かった気がしましたよ…」
スウェナ「ミュウのメンツの問題なのね?」
Aブルー「そう! パジャマはダメだ、と言われてて…」
出撃するなら着替えが必須、と文句な人。
Aブルー「着替える時間はあるだろう、と長老たちが…」
シロエ 「待って下さい、それをスルーで、着たままで…」
寝ているんではないでしょうね、とシロエ君、ズイと。
シロエ 「着替えが面倒くさいから、とパジャマは放置で」
Aブルー「決まってるだろう、誰がわざわざ…」
律儀に着替えて出撃なのさ、とソルジャーの不満そうな顔。
Aブルー「それより着たまま、これが一番!」
一同 「「「うーん…」」」
やっぱりズボラなヤツじゃないか、と誰もが溜息。
シロエ 「あのですね…。あんまりな気しかしなくって…」
マツカ 「ぼくもです。合理的では片付きませんよ…」
スウェナ「そこは着替えて欲しいわよねえ…」
Aブルー「いいんだってば、寝心地も良くて、快眠だし!」
元々、そういう仕様なんだし、と力説ですけど。
どの辺が…?
※ちょこっと私語。
一昨日のスーパームーン。管理人の居住地は、生憎の雨。
けれども昨日、日課で見ているライブカメラが捉えた月。
タタールスタンのヴォルガ川の対岸、綺麗だった月の出。
方向が気になる所ですけど、計算するのが、少し厄介。
そう思ったら、クリックで月の方向が出る世界地図発見!
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第550弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『開かずの間』です、よろしくです~。
棚経の日も朝から酷暑で、僧籍な面子はキツそうですけど。
Aブルー「滅多に無いけど、着たまま寝るしかない時が…」
シロエ 「嫌々という感じですけど?」
Aブルー「当然だよ!」
ハーレイとの夜もお預けだしね、とソルジャーが顰める顔。
Aブルー「ハーレイはブリッジに詰めっ放しで…」
マツカ 「もしかして、非常事態の時ですか?」
Aブルー「ピンポーン!」
パジャマで寝てもいいんだけどさ、とブツブツブツ。
Aブルー「だけど、パジャマじゃ出撃できないし…」
シロエ 「そうでしょうねえ、服が特別仕様となると…」
スウェナ「危険すぎよね、爆撃なんかもあるんでしょ?」
Aブルー「そんなのは、どうでもいいんだよ!」
シールドすれば無問題、とソルジャー、親指をグッと。
Aブルー「マッパで行っても、全く平気なんだけど…」
シロエ 「今、分かった気がしましたよ…」
スウェナ「ミュウのメンツの問題なのね?」
Aブルー「そう! パジャマはダメだ、と言われてて…」
出撃するなら着替えが必須、と文句な人。
Aブルー「着替える時間はあるだろう、と長老たちが…」
シロエ 「待って下さい、それをスルーで、着たままで…」
寝ているんではないでしょうね、とシロエ君、ズイと。
シロエ 「着替えが面倒くさいから、とパジャマは放置で」
Aブルー「決まってるだろう、誰がわざわざ…」
律儀に着替えて出撃なのさ、とソルジャーの不満そうな顔。
Aブルー「それより着たまま、これが一番!」
一同 「「「うーん…」」」
やっぱりズボラなヤツじゃないか、と誰もが溜息。
シロエ 「あのですね…。あんまりな気しかしなくって…」
マツカ 「ぼくもです。合理的では片付きませんよ…」
スウェナ「そこは着替えて欲しいわよねえ…」
Aブルー「いいんだってば、寝心地も良くて、快眠だし!」
元々、そういう仕様なんだし、と力説ですけど。
どの辺が…?
※ちょこっと私語。
一昨日のスーパームーン。管理人の居住地は、生憎の雨。
けれども昨日、日課で見ているライブカメラが捉えた月。
タタールスタンのヴォルガ川の対岸、綺麗だった月の出。
方向が気になる所ですけど、計算するのが、少し厄介。
そう思ったら、クリックで月の方向が出る世界地図発見!
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