シャングリラ学園つれづれ語り
猛暑日も定番な暑いシーズン、生徒会長宅に集う御一同様。
別天地だったマツカ君の山の別荘、そこの食材が話題な今。
サム 「裏メニューを食うには、山の別荘かよ…」
シロエ 「海の別荘でも、あるでしょうけどね…」
ジョミー「でもさ、あそこは余計なオマケがついてるし…」
裏メニューを食べに行けると思う、とジョミー君の問い。
ジョミー「山の別荘なら、ぼくたちだけがゲストだけど」
シロエ 「そうでした! あっちならワンチャン…」
あるかもしれないですけどね、とシロエ君も。
シロエ 「マツカ先輩にお願いすれば、裏メニューも…」
マツカ 「もちろん、お店に連絡出来ますよ」
サム 「だよなあ、食材、提供する方だしよ…」
マツカ 「ええ。ただし、別室でしょうけど」
常連さんに悪いですから、とマツカ君の苦笑い。
マツカ 「まかないを食べるみたいに、厨房かもです」
ジョミー「そういう食事も楽しそうだけど、海の方はさ…」
キース 「とんでもないのが、三人もついて来やがるし…」
のんびり出掛けていられないぞ、とキース君も深い溜息。
キース 「そうでなくても、それまでにだな…」
シロエ 「大迷惑なイベがありましたっけ…」
ジョミー「欠席基準が、パアになっちゃったしね…」
見張ってるのは分かってるから、もう無理だよ、と嘆き節。
ジョミー「裏メニューの話をしてた間が、花だったかも…」
??? 「ピンポーン!」
待ってました、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「今の季節は、裏メニューより、盂蘭盆会!」
キース 「あんたの口から、盂蘭盆会などと専門用語は…」
正直、聞きたくないんだが、とキース君の仏頂面。
キース 「それより、あんたの船に裏メニューは…」
シロエ 「そうだ、条件、同じですよね、シャングリラ!」
ジョミー「もしかしなくても、あったりする?」
Aブルー「あのねえ…」
誤魔化さないで欲しいんだけど、と膨れてますけど。
まあねえ…。
※ちょこっと私語。
子供が乗っても沈まないという、オオオニバスの葉っぱ。
試乗会のニュースを見たんですけど、ビックリした件。
沈まないのは納得なものの、葉っぱの上に丸い台座が。
破れ防止に敷かれたようです、確かに、破れたら大変…。
※8月5日、ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第549弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『マリッジブルー』です、よろしくです~。
※ブルー追悼記念作品、UPしました。
←追悼作品は、こちらからv
別天地だったマツカ君の山の別荘、そこの食材が話題な今。
サム 「裏メニューを食うには、山の別荘かよ…」
シロエ 「海の別荘でも、あるでしょうけどね…」
ジョミー「でもさ、あそこは余計なオマケがついてるし…」
裏メニューを食べに行けると思う、とジョミー君の問い。
ジョミー「山の別荘なら、ぼくたちだけがゲストだけど」
シロエ 「そうでした! あっちならワンチャン…」
あるかもしれないですけどね、とシロエ君も。
シロエ 「マツカ先輩にお願いすれば、裏メニューも…」
マツカ 「もちろん、お店に連絡出来ますよ」
サム 「だよなあ、食材、提供する方だしよ…」
マツカ 「ええ。ただし、別室でしょうけど」
常連さんに悪いですから、とマツカ君の苦笑い。
マツカ 「まかないを食べるみたいに、厨房かもです」
ジョミー「そういう食事も楽しそうだけど、海の方はさ…」
キース 「とんでもないのが、三人もついて来やがるし…」
のんびり出掛けていられないぞ、とキース君も深い溜息。
キース 「そうでなくても、それまでにだな…」
シロエ 「大迷惑なイベがありましたっけ…」
ジョミー「欠席基準が、パアになっちゃったしね…」
見張ってるのは分かってるから、もう無理だよ、と嘆き節。
ジョミー「裏メニューの話をしてた間が、花だったかも…」
??? 「ピンポーン!」
待ってました、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「今の季節は、裏メニューより、盂蘭盆会!」
キース 「あんたの口から、盂蘭盆会などと専門用語は…」
正直、聞きたくないんだが、とキース君の仏頂面。
キース 「それより、あんたの船に裏メニューは…」
シロエ 「そうだ、条件、同じですよね、シャングリラ!」
ジョミー「もしかしなくても、あったりする?」
Aブルー「あのねえ…」
誤魔化さないで欲しいんだけど、と膨れてますけど。
まあねえ…。
※ちょこっと私語。
子供が乗っても沈まないという、オオオニバスの葉っぱ。
試乗会のニュースを見たんですけど、ビックリした件。
沈まないのは納得なものの、葉っぱの上に丸い台座が。
破れ防止に敷かれたようです、確かに、破れたら大変…。
※8月5日、ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第549弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『マリッジブルー』です、よろしくです~。
※ブルー追悼記念作品、UPしました。
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暑さ真っ盛りなシーズンは、生徒会長宅で過ごすのが一番。
マツカ君の山の別荘とは違った魅力で、けれど話題は別荘。
シロエ 「美味しいんでしょうねえ、裏メニュー…」
ぶるぅ 「そだね、食材が最高なんだし、いいと思うの!」
おまけに食材、タダなんでしょ、と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「引き取りに来て貰ってるのに、お金とかは…」
マツカ 「頂けませんよ、逆に手間賃を出したいほどで…」
でも、受け取って貰えないんです、とマツカ君が竦める肩。
マツカ 「夜遅くとか、朝早くに来て頂いてるのに…」
キース 「店にしてみれば、普段は無理な食材ゲットで…」
シロエ 「しかもタダとか、深夜だろうが来ますってば」
ジョミー「だよね、丑三つ時でもね!」
タダで高級食材かあ…、とジョミー君が顎に当てる手。
ジョミー「タダとなったら、料理も冒険出来るかも…」
マツカ 「そう聞いてますよ、定番も作るらしいですけど」
気まぐれが人気なんだそうです、とマツカ君の笑み。
マツカ 「ビストロなのにエスニックとか、そういうのも」
サム 「いいじゃねえかよ、んじゃ、小料理屋で…」
イタリアンとかも、ありそうだぜ、とサム君の言。
サム 「裏メニューだし、何をやっても許されるしよ」
マツカ 「やっているかもしれませんね」
ジョミー「いいなあ、そういうサプライズ…」
シロエ 「裏メニューとか、憧れちゃいますよね…」
ぶるぅの料理は、それ以上だと思いますけど、とシロエ君。
シロエ 「そうだ、シャングリラ号には無いんですか?」
ジョミー「あー! あの船、食堂あるもんね!」
キース 「それはそうだが、常連も何も…」
食べに行く面子は、ほぼ固定だぞ、とキース君の鋭い指摘。
キース 「クルーの交代はあると言っても、交代までは…」
シロエ 「食堂に通う顔ぶれ、同じですよね…」
ジョミー「うーん、全員、お馴染みさんかあ…」
それじゃ無理そう、と誰もがガッカリですけど。
当然ですしね?
※ちょこっと私語。
暑さでミスをやらかすヤツを、またやったのが管理人。
現場は此処で、ハレブル別館の更新予告でミスをした件。
もう直したので中身は伏せます、けれど先月も同様のが。
そちらも修正しておきました、やっぱり暑さ、災害級…。
※ブルー追悼記念作品、UPしました。
←追悼作品は、こちらからv
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第548弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ジョミーの気持ち』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、8月5日の更新です!
転生ネタの第549弾、タイトルは 『マリッジブルー』 です。
よろしくお願いいたします~v
※過去ログ置き場に7月分を纏めてUPいたしました。

よろしかったら、どうぞです~。
マツカ君の山の別荘とは違った魅力で、けれど話題は別荘。
シロエ 「美味しいんでしょうねえ、裏メニュー…」
ぶるぅ 「そだね、食材が最高なんだし、いいと思うの!」
おまけに食材、タダなんでしょ、と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「引き取りに来て貰ってるのに、お金とかは…」
マツカ 「頂けませんよ、逆に手間賃を出したいほどで…」
でも、受け取って貰えないんです、とマツカ君が竦める肩。
マツカ 「夜遅くとか、朝早くに来て頂いてるのに…」
キース 「店にしてみれば、普段は無理な食材ゲットで…」
シロエ 「しかもタダとか、深夜だろうが来ますってば」
ジョミー「だよね、丑三つ時でもね!」
タダで高級食材かあ…、とジョミー君が顎に当てる手。
ジョミー「タダとなったら、料理も冒険出来るかも…」
マツカ 「そう聞いてますよ、定番も作るらしいですけど」
気まぐれが人気なんだそうです、とマツカ君の笑み。
マツカ 「ビストロなのにエスニックとか、そういうのも」
サム 「いいじゃねえかよ、んじゃ、小料理屋で…」
イタリアンとかも、ありそうだぜ、とサム君の言。
サム 「裏メニューだし、何をやっても許されるしよ」
マツカ 「やっているかもしれませんね」
ジョミー「いいなあ、そういうサプライズ…」
シロエ 「裏メニューとか、憧れちゃいますよね…」
ぶるぅの料理は、それ以上だと思いますけど、とシロエ君。
シロエ 「そうだ、シャングリラ号には無いんですか?」
ジョミー「あー! あの船、食堂あるもんね!」
キース 「それはそうだが、常連も何も…」
食べに行く面子は、ほぼ固定だぞ、とキース君の鋭い指摘。
キース 「クルーの交代はあると言っても、交代までは…」
シロエ 「食堂に通う顔ぶれ、同じですよね…」
ジョミー「うーん、全員、お馴染みさんかあ…」
それじゃ無理そう、と誰もがガッカリですけど。
当然ですしね?
※ちょこっと私語。
暑さでミスをやらかすヤツを、またやったのが管理人。
現場は此処で、ハレブル別館の更新予告でミスをした件。
もう直したので中身は伏せます、けれど先月も同様のが。
そちらも修正しておきました、やっぱり暑さ、災害級…。
※ブルー追悼記念作品、UPしました。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第548弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ジョミーの気持ち』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、8月5日の更新です!
転生ネタの第549弾、タイトルは 『マリッジブルー』 です。
よろしくお願いいたします~v
※過去ログ置き場に7月分を纏めてUPいたしました。
よろしかったら、どうぞです~。
暑さが厳しい季節ですけど、生徒会長宅で過ごす御一同様。
エアコンが効いた部屋で満足、マツカ君の山の別荘の話に。
ジョミー「裏メニューって、どんな感じになるわけ?」
マツカ 「ぼくも直接、食べたわけではないんですけど…」
とても評判がいいみたいです、とマツカ君。
マツカ 「常連のお客様の中には、それが目当てで…」
サム 「通ってる人がいるってか?」
マツカ 「そう聞きましたね、裏メニューですから…」
お馴染みさんにしか出て来ませんし、とマツカ君の苦笑い。
マツカ 「ついでに言ったら、出る日もミステリーですし」
ジョミー「あー! 予告は絶対、出来ないもんね…」
シロエ 「別荘に車が行くのを見たって、余るかどうか…」
食事が済むまで分かりませんよね、と大きく頷くシロエ君。
シロエ 「お店の人には、余るかも、っていう連絡も…」
キース 「行くかもしれんが、客は知りようがないからな」
マツカ 「ええ。ですから、通のお馴染みさんだと…」
サム 「コッソリ連絡、頼むのかよ?」
明日は提供出来そうだとか…、とサム君の問い。
サム 「通い詰めてりゃ、そのくらいはよ…」
ジョミー「多分、教えてくれそうだよね」
マツカ 「そう思いますが、通は待機だそうですよ」
一同 「「「待機?」」」
なんだソレは、と誰もがキョトン。
シロエ 「待機って、何を待つんです?」
マツカ 「連絡が来るかどうかを、お店で遅い時間まで…」
キース 「粘って待っているわけか?」
マツカ 「シーズンになると、そのようです」
ゲストが来そうな季節ですね、とマツカ君、クスクスと。
マツカ 「閉店時間まで粘りますから、注文の量も…」
サム 「増えるってわけな、いいじゃねえかよ!」
シロエ 「裏メニューを安く提供したって、いけますね…」
ジョミー「採算、バッチリ取れそうだよねえ…」
キース 「ウインウインというヤツか…」
店も常連もお得なんだな、とキース君も。
通は待機ですか…。
※ちょこっと私語。
昨日、ファイルを削除した事故、此処に書いたんですが。
そしたら昨夜、有人から「すまん!」と緊急で来た連絡。
「前に貰ったファイル、フォルダごと削除した!」と。
残ってないか、という問い合わせで、即、送りましたが。
友人がやった原因も暑さ、まさに災害級の暑さな模様…。
※ブルー追悼記念作品、UPしました。
←追悼作品は、こちらからv
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第548弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ジョミーの気持ち』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、8月5日の更新です!
転生ネタの第549弾、タイトルは 『マリッジブルー』 です。
よろしくお願いいたします~v
エアコンが効いた部屋で満足、マツカ君の山の別荘の話に。
ジョミー「裏メニューって、どんな感じになるわけ?」
マツカ 「ぼくも直接、食べたわけではないんですけど…」
とても評判がいいみたいです、とマツカ君。
マツカ 「常連のお客様の中には、それが目当てで…」
サム 「通ってる人がいるってか?」
マツカ 「そう聞きましたね、裏メニューですから…」
お馴染みさんにしか出て来ませんし、とマツカ君の苦笑い。
マツカ 「ついでに言ったら、出る日もミステリーですし」
ジョミー「あー! 予告は絶対、出来ないもんね…」
シロエ 「別荘に車が行くのを見たって、余るかどうか…」
食事が済むまで分かりませんよね、と大きく頷くシロエ君。
シロエ 「お店の人には、余るかも、っていう連絡も…」
キース 「行くかもしれんが、客は知りようがないからな」
マツカ 「ええ。ですから、通のお馴染みさんだと…」
サム 「コッソリ連絡、頼むのかよ?」
明日は提供出来そうだとか…、とサム君の問い。
サム 「通い詰めてりゃ、そのくらいはよ…」
ジョミー「多分、教えてくれそうだよね」
マツカ 「そう思いますが、通は待機だそうですよ」
一同 「「「待機?」」」
なんだソレは、と誰もがキョトン。
シロエ 「待機って、何を待つんです?」
マツカ 「連絡が来るかどうかを、お店で遅い時間まで…」
キース 「粘って待っているわけか?」
マツカ 「シーズンになると、そのようです」
ゲストが来そうな季節ですね、とマツカ君、クスクスと。
マツカ 「閉店時間まで粘りますから、注文の量も…」
サム 「増えるってわけな、いいじゃねえかよ!」
シロエ 「裏メニューを安く提供したって、いけますね…」
ジョミー「採算、バッチリ取れそうだよねえ…」
キース 「ウインウインというヤツか…」
店も常連もお得なんだな、とキース君も。
通は待機ですか…。
※ちょこっと私語。
昨日、ファイルを削除した事故、此処に書いたんですが。
そしたら昨夜、有人から「すまん!」と緊急で来た連絡。
「前に貰ったファイル、フォルダごと削除した!」と。
残ってないか、という問い合わせで、即、送りましたが。
友人がやった原因も暑さ、まさに災害級の暑さな模様…。
※ブルー追悼記念作品、UPしました。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第548弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ジョミーの気持ち』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、8月5日の更新です!
転生ネタの第549弾、タイトルは 『マリッジブルー』 です。
よろしくお願いいたします~v
暑さ厳しい盛りですけど、生徒会長宅で涼しく過ごす面々。
マツカ君の山の別荘の話が出まして、食べ放題だった料理。
シロエ 「捨てちゃうんですか、マツカ先輩?」
ジョミー「食材、最高級なのに…?」
ホントにマジでもったいないよ、とジョミー君も。
ジョミー「豚の餌用とかで、その日の内に回収なわけ?」
マツカ 「まさか、そんなことはしませんよ」
それこそ罰が当たりそうです、とマツカ君が竦める肩。
マツカ 「余った分なら、有効に活用して頂いています」
サム 「あー、分かった! まかない用な!」
ジョミー「そっか、使用人さんたちの食事に回るんだ?」
キース 「なるほど、その日の間に冷凍だとか、色々と…」
保存して使うという勘定だな、とキース君。
キース 「次の日、食べ切れそうな分は朝飯用に…」
シロエ 「料理しておけば、朝が早い人にピッタリですよ」
ジョミー「早い人だと、暗い内から起きるんだろうし…」
サム 「うんうん、修行中の坊主並みかもな!」
朝の3時半とかに起床だしよ、とサム君が挙げるキツイ例。
サム 「でもって、寺中、掃除してるって聞くぜ」
シロエ 「別荘の掃除も、その勢いかもしれませんねえ…」
マツカ 「早番の人は、そういう仕事もありますけれど…」
でも、まかない用じゃありませんよ、とマツカ君。
マツカ 「余った場合は、連絡先があるんです」
一同 「「「連絡先?」」」
マツカ 「ええ。食材によって、連絡先も変わるんですよ」
有効活用できる所は色々ですし…、と穏やかな笑み。
マツカ 「ビストロだとか、小料理屋とかのお店ですしね」
一同 「「「小料理屋…?」」」
それにビストロ、と誰もがポカーン。
ジョミー「それって、お店で出すってこと?」
マツカ 「そうですよ。裏メニューになると聞いています」
一同 「「「裏メニュー?」」」
マツカ 「常連のお客様だけに…」
提供しているそうですよ、との説明ですけど。
裏メニュー…。
※ちょこっと私語。
とんでもない暑さが途切れないので、集中力がヤバい件。
「気を付けないと」と指差し確認、それでもミスが連発。
最高に肝が冷えたのが昨日、大切なファイルをゴミ箱へ。
あまつさえ削除したという事故、復元出来て良かった…。
※ブルー追悼記念作品、UPしました。
←追悼作品は、こちらからv
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第548弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ジョミーの気持ち』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、8月5日の更新です!
転生ネタの第549弾です、よろしくお願いいたします~。
マツカ君の山の別荘の話が出まして、食べ放題だった料理。
シロエ 「捨てちゃうんですか、マツカ先輩?」
ジョミー「食材、最高級なのに…?」
ホントにマジでもったいないよ、とジョミー君も。
ジョミー「豚の餌用とかで、その日の内に回収なわけ?」
マツカ 「まさか、そんなことはしませんよ」
それこそ罰が当たりそうです、とマツカ君が竦める肩。
マツカ 「余った分なら、有効に活用して頂いています」
サム 「あー、分かった! まかない用な!」
ジョミー「そっか、使用人さんたちの食事に回るんだ?」
キース 「なるほど、その日の間に冷凍だとか、色々と…」
保存して使うという勘定だな、とキース君。
キース 「次の日、食べ切れそうな分は朝飯用に…」
シロエ 「料理しておけば、朝が早い人にピッタリですよ」
ジョミー「早い人だと、暗い内から起きるんだろうし…」
サム 「うんうん、修行中の坊主並みかもな!」
朝の3時半とかに起床だしよ、とサム君が挙げるキツイ例。
サム 「でもって、寺中、掃除してるって聞くぜ」
シロエ 「別荘の掃除も、その勢いかもしれませんねえ…」
マツカ 「早番の人は、そういう仕事もありますけれど…」
でも、まかない用じゃありませんよ、とマツカ君。
マツカ 「余った場合は、連絡先があるんです」
一同 「「「連絡先?」」」
マツカ 「ええ。食材によって、連絡先も変わるんですよ」
有効活用できる所は色々ですし…、と穏やかな笑み。
マツカ 「ビストロだとか、小料理屋とかのお店ですしね」
一同 「「「小料理屋…?」」」
それにビストロ、と誰もがポカーン。
ジョミー「それって、お店で出すってこと?」
マツカ 「そうですよ。裏メニューになると聞いています」
一同 「「「裏メニュー?」」」
マツカ 「常連のお客様だけに…」
提供しているそうですよ、との説明ですけど。
裏メニュー…。
※ちょこっと私語。
とんでもない暑さが途切れないので、集中力がヤバい件。
「気を付けないと」と指差し確認、それでもミスが連発。
最高に肝が冷えたのが昨日、大切なファイルをゴミ箱へ。
あまつさえ削除したという事故、復元出来て良かった…。
※ブルー追悼記念作品、UPしました。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第548弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ジョミーの気持ち』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、8月5日の更新です!
転生ネタの第549弾です、よろしくお願いいたします~。
さて、8月。夏真っ盛りで、暑さも太陽の光も強烈な季節。
生徒会長宅で過ごす面々、エアコンの効いた部屋で大満足。
シロエ 「此処ってホントに最高ですよね、涼しくて」
サム 「飯は美味いし、菓子もあるしよ…」
ジョミー「マツカの山の別荘とは、違った魅力満載だよね」
スウェナ「あっちは、完璧に別天地だものねえ…」
日常から離れすぎてて後遺症が…、とスウェナちゃん。
スウェナ「ホテル以上よ、頼む前から、お茶のおかわりよ」
シロエ 「食事の時も、何人もついてくれましたしね…」
キース 「もう少し、お持ちしましょうか、だしな…」
ジョミー「そう、ソレ! メインディッシュが食べ放題!」
オードブルもスープも、おかわり自由、とジョミー君も。
ジョミー「レストランとかじゃ、ああはいかないし…」
ブルー 「普通は無理だね、頼めば多少は出来るけど…」
ぶるぅ 「お店を貸し切らないと無理かな、食べ放題は…」
でないと他のお客さん用の食材が、と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「マツカの別荘、他にお客さん、いないしね!」
キース 「確かに、貸し切り状態だな…」
シロエ 「ゲスト多数でも、出来そうですけど…」
マツカ先輩の別荘ですし、とシロエ君の視線がマツカ君に。
シロエ 「マツカ先輩、どうなんです?」
マツカ 「ゲストに合わせて仕入れますから、出来ますよ」
サム 「マジかよ、どれも食べ放題とか…」
食材、余ったらどうするんだよ、とサム君の問い。
サム 「次の日の朝飯に回すとか?」
シロエ 「あー、その線はあるかもですね!」
ジョミー「お刺身とかでも、料理しちゃえば使えるし…」
でも、そういうのが出てたっけ、とジョミー君が傾げる首。
ジョミー「前の晩のと同じ食材、覚えがないよ?」
キース 「俺もだ、昼飯以降にズレるのか?」
マツカ 「いえ、余った分なら、その日の内に…」
サム 「捨てるのかよ!?」
もったいねえぜ、とサム君、仰天ですけど。
捨てると…?
※ちょこっと私語。
今日から8月、経験則的に、一番の暑さが来るシーズン。
記録的な猛暑の今年は、何が起きるか考えるのも嫌すぎ。
40℃の地点が多発でしょうか、観測史上初も来るかも。
「暑さ日本一」で四万十市が浮かれた頃とか、まだマシ。
※ブルー追悼記念作品、UPしました。
←追悼作品は、こちらからv
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第548弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ジョミーの気持ち』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、8月5日の更新です!
転生ネタの第549弾です、よろしくお願いいたします~。
生徒会長宅で過ごす面々、エアコンの効いた部屋で大満足。
シロエ 「此処ってホントに最高ですよね、涼しくて」
サム 「飯は美味いし、菓子もあるしよ…」
ジョミー「マツカの山の別荘とは、違った魅力満載だよね」
スウェナ「あっちは、完璧に別天地だものねえ…」
日常から離れすぎてて後遺症が…、とスウェナちゃん。
スウェナ「ホテル以上よ、頼む前から、お茶のおかわりよ」
シロエ 「食事の時も、何人もついてくれましたしね…」
キース 「もう少し、お持ちしましょうか、だしな…」
ジョミー「そう、ソレ! メインディッシュが食べ放題!」
オードブルもスープも、おかわり自由、とジョミー君も。
ジョミー「レストランとかじゃ、ああはいかないし…」
ブルー 「普通は無理だね、頼めば多少は出来るけど…」
ぶるぅ 「お店を貸し切らないと無理かな、食べ放題は…」
でないと他のお客さん用の食材が、と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「マツカの別荘、他にお客さん、いないしね!」
キース 「確かに、貸し切り状態だな…」
シロエ 「ゲスト多数でも、出来そうですけど…」
マツカ先輩の別荘ですし、とシロエ君の視線がマツカ君に。
シロエ 「マツカ先輩、どうなんです?」
マツカ 「ゲストに合わせて仕入れますから、出来ますよ」
サム 「マジかよ、どれも食べ放題とか…」
食材、余ったらどうするんだよ、とサム君の問い。
サム 「次の日の朝飯に回すとか?」
シロエ 「あー、その線はあるかもですね!」
ジョミー「お刺身とかでも、料理しちゃえば使えるし…」
でも、そういうのが出てたっけ、とジョミー君が傾げる首。
ジョミー「前の晩のと同じ食材、覚えがないよ?」
キース 「俺もだ、昼飯以降にズレるのか?」
マツカ 「いえ、余った分なら、その日の内に…」
サム 「捨てるのかよ!?」
もったいねえぜ、とサム君、仰天ですけど。
捨てると…?
※ちょこっと私語。
今日から8月、経験則的に、一番の暑さが来るシーズン。
記録的な猛暑の今年は、何が起きるか考えるのも嫌すぎ。
40℃の地点が多発でしょうか、観測史上初も来るかも。
「暑さ日本一」で四万十市が浮かれた頃とか、まだマシ。
※ブルー追悼記念作品、UPしました。
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タイトルは 『ジョミーの気持ち』です、よろしくです~。
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