シャングリラ学園つれづれ語り
夏休み待ちのシャン学メンバー、生徒会長宅で過ごす週末。
期末試験の期間の愚痴から、欠席基準が生まれましたが…。
Aブルー「そうだよ、ホントにギリギリだったし…!」
シロエ 「まさか、その場で消えたんですか!?」
空間移動で飛び出して…、とシロエ君の問い。
シロエ 「色々な意味で、どっちの会議にも失礼かと…!」
キース 「まったくだ。あんたらしいと言えば、そうだが」
Aブルー「ううん、プライドは捨てて来た!」
一同 「「「はあ?」」」
プライドって…、と誰もがキョトン。
キース 「あんた、そんなのがあったのか…?」
ジョミー「なんか意外で、ビックリだけど…」
Aブルー「少しくらいはあるんだよ! 恥だって!」
でも恥だって捨てて来たんだ、とソルジャー、拳をグッと。
Aブルー「決議が終わって、ハーレイが復唱したトコで…」
シロエ 「どうプライドを捨てたんです?」
Aブルー「決まってるだろう、トイレだよ!」
そう叫ぶしかないじゃないか、とソルジャーの言。
Aブルー「もう限界だし、漏れる、って!」
一同 「「「げっ!」」」
なんてことを、と一同、目が点。
キース 「そう絶叫して、飛んで来たと?」
Aブルー「だって、最終手段だし!」
ソレしか思い付かないし…、と言い募る人。
Aブルー「トイレだったら、もう探しにも来ないしね!」
一同 「「「あー…」」」
それはそうかも、と誰もが納得。
シロエ 「青の間にトイレ、ありますもんね…」
Aブルー「そうだろう? それに、この服が問題で…」
すぐにトイレに座れそうかい、と指差す自分の衣装。
Aブルー「個室に入って、即、いけると?」
一同 「「「うーん…」」」
無理すぎるヤツ、と唸るしかないのが、見た目重視の服。
Aブルー「消えても、誰も怪しまないから!」
キース 「確かに、恥を捨ててるな…」
シロエ 「プライドもですね…」
ですが、ハンコは別件で…とシロエ君の厳しい顔。
当然ですね?
※ちょこっと私語。
日本史に疎いことにかけては、自信があるのが管理人。
アニテラの頃、上杉謙信の大河ドラマがあった、と記憶。
「何だったっけ」と検索したら、『風林火山』だった件。
武田信玄の軍師の話で、上杉謙信は敵方でした。南無…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第548弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ジョミーの気持ち』です、よろしくです~。
期末試験の期間の愚痴から、欠席基準が生まれましたが…。
Aブルー「そうだよ、ホントにギリギリだったし…!」
シロエ 「まさか、その場で消えたんですか!?」
空間移動で飛び出して…、とシロエ君の問い。
シロエ 「色々な意味で、どっちの会議にも失礼かと…!」
キース 「まったくだ。あんたらしいと言えば、そうだが」
Aブルー「ううん、プライドは捨てて来た!」
一同 「「「はあ?」」」
プライドって…、と誰もがキョトン。
キース 「あんた、そんなのがあったのか…?」
ジョミー「なんか意外で、ビックリだけど…」
Aブルー「少しくらいはあるんだよ! 恥だって!」
でも恥だって捨てて来たんだ、とソルジャー、拳をグッと。
Aブルー「決議が終わって、ハーレイが復唱したトコで…」
シロエ 「どうプライドを捨てたんです?」
Aブルー「決まってるだろう、トイレだよ!」
そう叫ぶしかないじゃないか、とソルジャーの言。
Aブルー「もう限界だし、漏れる、って!」
一同 「「「げっ!」」」
なんてことを、と一同、目が点。
キース 「そう絶叫して、飛んで来たと?」
Aブルー「だって、最終手段だし!」
ソレしか思い付かないし…、と言い募る人。
Aブルー「トイレだったら、もう探しにも来ないしね!」
一同 「「「あー…」」」
それはそうかも、と誰もが納得。
シロエ 「青の間にトイレ、ありますもんね…」
Aブルー「そうだろう? それに、この服が問題で…」
すぐにトイレに座れそうかい、と指差す自分の衣装。
Aブルー「個室に入って、即、いけると?」
一同 「「「うーん…」」」
無理すぎるヤツ、と唸るしかないのが、見た目重視の服。
Aブルー「消えても、誰も怪しまないから!」
キース 「確かに、恥を捨ててるな…」
シロエ 「プライドもですね…」
ですが、ハンコは別件で…とシロエ君の厳しい顔。
当然ですね?
※ちょこっと私語。
日本史に疎いことにかけては、自信があるのが管理人。
アニテラの頃、上杉謙信の大河ドラマがあった、と記憶。
「何だったっけ」と検索したら、『風林火山』だった件。
武田信玄の軍師の話で、上杉謙信は敵方でした。南無…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第548弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ジョミーの気持ち』です、よろしくです~。
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じきに夏休みな御一同様、生徒会長宅で過ごす週末ですが。
期末試験の間が暑かったわけで、欠席基準が出来まして…。
キース 「何が被害者だ、やらかしたことは棚上げで!」
シロエ 「太々しいのは元からですけど、酷すぎですよ」
Aブルー「違うって! 会議の件は、承認して来たし!」
来月から有効になるヤツなんだ、とソルジャーの叫び。
Aブルー「たかが食堂のメニューなのにさ、長引いて…」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「おかわり自由を、何時までに設定するかで…」
揉めてたんだよ、と会議の中身の説明が。
Aブルー「人気メニューには違いなくても、食材に…」
ジョミー「限りがあるとか、そういうヤツ?」
Aブルー「そう! 食堂の係が忙しすぎるし、早めにさ…」
おかわりの時間を終わらせるかどうか、とソルジャーの言。
Aブルー「不公平だし、そのままで、っていう声と…」
シロエ 「少し早めに終わらせるべき、って意見ですね?」
Aブルー「まさにソレだよ、長老たちまで揉めちゃって…」
ホントに決まらなくってさ…、とソルジャー、ブツブツ。
Aブルー「ぼくは食事はどうでもいいから、退屈で…」
ブルー 「こっちの世界を覗き見した、と?」
Aブルー「ピンポーン! そしたら、こっちも会議でさ…」
面白そうだし、見ていたら…、と拳を握り締める人。
Aブルー「話がどんどん、ヤバい方へと転がってって…」
シロエ 「そうでしょうねえ、棚経を休める基準ですから」
Aブルー「お彼岸もだよ!」
休まれちゃったら大惨事で…、とソルジャー、必死の形相。
Aブルー「決まってからでは、もう遅いんだし…」
シロエ 「それで、横からパアですか!?」
テーブルクロスにハンコですか、とシロエ君。
シロエ 「決まる寸前に、吹っ飛ばしたと!?」
Aブルー「だって、会議が終わらなくって…!」
キース 「終わると同時に、来やがったのか!?」
でもって紙ごと飛ばしたのか、と怒鳴ってますけど。
正解…?
※ちょこっと私語。
誰が聞いても「都会ですね」な場所に、住んでいる友人。
最寄りの駅の近くの川に、カワセミが生息中だと判明。
綺麗な川にしかいない筈です、衝撃過ぎて珍現象が発生。
ナキネズミをカワセミと誤読しました、共通点はミだけ。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第548弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ジョミーの気持ち』です、よろしくです~。
期末試験の間が暑かったわけで、欠席基準が出来まして…。
キース 「何が被害者だ、やらかしたことは棚上げで!」
シロエ 「太々しいのは元からですけど、酷すぎですよ」
Aブルー「違うって! 会議の件は、承認して来たし!」
来月から有効になるヤツなんだ、とソルジャーの叫び。
Aブルー「たかが食堂のメニューなのにさ、長引いて…」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「おかわり自由を、何時までに設定するかで…」
揉めてたんだよ、と会議の中身の説明が。
Aブルー「人気メニューには違いなくても、食材に…」
ジョミー「限りがあるとか、そういうヤツ?」
Aブルー「そう! 食堂の係が忙しすぎるし、早めにさ…」
おかわりの時間を終わらせるかどうか、とソルジャーの言。
Aブルー「不公平だし、そのままで、っていう声と…」
シロエ 「少し早めに終わらせるべき、って意見ですね?」
Aブルー「まさにソレだよ、長老たちまで揉めちゃって…」
ホントに決まらなくってさ…、とソルジャー、ブツブツ。
Aブルー「ぼくは食事はどうでもいいから、退屈で…」
ブルー 「こっちの世界を覗き見した、と?」
Aブルー「ピンポーン! そしたら、こっちも会議でさ…」
面白そうだし、見ていたら…、と拳を握り締める人。
Aブルー「話がどんどん、ヤバい方へと転がってって…」
シロエ 「そうでしょうねえ、棚経を休める基準ですから」
Aブルー「お彼岸もだよ!」
休まれちゃったら大惨事で…、とソルジャー、必死の形相。
Aブルー「決まってからでは、もう遅いんだし…」
シロエ 「それで、横からパアですか!?」
テーブルクロスにハンコですか、とシロエ君。
シロエ 「決まる寸前に、吹っ飛ばしたと!?」
Aブルー「だって、会議が終わらなくって…!」
キース 「終わると同時に、来やがったのか!?」
でもって紙ごと飛ばしたのか、と怒鳴ってますけど。
正解…?
※ちょこっと私語。
誰が聞いても「都会ですね」な場所に、住んでいる友人。
最寄りの駅の近くの川に、カワセミが生息中だと判明。
綺麗な川にしかいない筈です、衝撃過ぎて珍現象が発生。
ナキネズミをカワセミと誤読しました、共通点はミだけ。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第548弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ジョミーの気持ち』です、よろしくです~。
夏休み待ちのシャン学メンバー、週末は生徒会長宅ですが。
期末試験の期間が暑かった愚痴で、欠席基準が出来まして。
シロエ 「被害者って、会議に出ていた人の方でしょう!」
キース 「あんたが横から割って入って、決議をだな…」
パアにしてから来たんだろうが、とキース君の厳しい視線。
キース 「でもって、こっちに乱入で…」
ジョミー「紙を吹っ飛ばして、テーブルクロスにさ…」
ハンコが押される大惨事だよ、とジョミー君も。
ジョミー「近所のお店じゃ、出せないようなヤツなのに…」
キース 「まったくだ。請求書を見て、反省しろよ」
Aブルー「会議のせいだし、仕方ないんだよ!」
キース 「どの辺がだ!」
パアにするとか、明らかに加害者だしな、とキース君。
キース 「そっちの方は日常茶飯で、反省などは…」
シロエ 「しないでしょうけど、此処は事情が違います」
キッチリお詫びで、クリーニング代も…、と念押しが。
シロエ 「いいですね?」
Aブルー「だから、違うと! 会議が、うんと長引いて…」
だけど抜けられなかったんだよ、とソルジャー、言い訳。
Aブルー「ぼくがいないと、締めの決議が…」
キース 「有効になってしまって、大いに困る、と…」
言いたいんだな、とキース君、ソルジャーをギロリ。
キース 「そうならないよう、会議室に居座って、だ…」
シロエ 「最後の最後で、パアにしてから来たわけですよ」
被害者は、その他大勢ですから、とシロエ君。
シロエ 「会議に出ていた皆さんと、此処のみんなと…」
キース 「ぶるぅだ、クリーニングに出しに行く羽目に…」
ジョミー「おまけに専門店だしね…」
事情の説明も大変そうだよ、とジョミー君の深い溜息。
ジョミー「お寺専門のトコで、テーブルクロスだなんて…」
シロエ 「想定外ってヤツですもんねえ…」
Aブルー「ぼくも、ハンコは想定外な事態だってば!」
ホントに被害者なんだから、と力説ですけど。
加害者でしか…。
※ちょこっと私語。
本日、丑の日。全国的にウナギを食べてお祭り気分な日。
けれど事情が違っているのが、管理人宅なわけでして。
料理担当の家族Aが「ウナギが苦手」で、Aは受難の日。
家族全員、気を遣う仕様、なんとも厄介な夏の風物詩…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第548弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ジョミーの気持ち』です、よろしくです~。
期末試験の期間が暑かった愚痴で、欠席基準が出来まして。
シロエ 「被害者って、会議に出ていた人の方でしょう!」
キース 「あんたが横から割って入って、決議をだな…」
パアにしてから来たんだろうが、とキース君の厳しい視線。
キース 「でもって、こっちに乱入で…」
ジョミー「紙を吹っ飛ばして、テーブルクロスにさ…」
ハンコが押される大惨事だよ、とジョミー君も。
ジョミー「近所のお店じゃ、出せないようなヤツなのに…」
キース 「まったくだ。請求書を見て、反省しろよ」
Aブルー「会議のせいだし、仕方ないんだよ!」
キース 「どの辺がだ!」
パアにするとか、明らかに加害者だしな、とキース君。
キース 「そっちの方は日常茶飯で、反省などは…」
シロエ 「しないでしょうけど、此処は事情が違います」
キッチリお詫びで、クリーニング代も…、と念押しが。
シロエ 「いいですね?」
Aブルー「だから、違うと! 会議が、うんと長引いて…」
だけど抜けられなかったんだよ、とソルジャー、言い訳。
Aブルー「ぼくがいないと、締めの決議が…」
キース 「有効になってしまって、大いに困る、と…」
言いたいんだな、とキース君、ソルジャーをギロリ。
キース 「そうならないよう、会議室に居座って、だ…」
シロエ 「最後の最後で、パアにしてから来たわけですよ」
被害者は、その他大勢ですから、とシロエ君。
シロエ 「会議に出ていた皆さんと、此処のみんなと…」
キース 「ぶるぅだ、クリーニングに出しに行く羽目に…」
ジョミー「おまけに専門店だしね…」
事情の説明も大変そうだよ、とジョミー君の深い溜息。
ジョミー「お寺専門のトコで、テーブルクロスだなんて…」
シロエ 「想定外ってヤツですもんねえ…」
Aブルー「ぼくも、ハンコは想定外な事態だってば!」
ホントに被害者なんだから、と力説ですけど。
加害者でしか…。
※ちょこっと私語。
本日、丑の日。全国的にウナギを食べてお祭り気分な日。
けれど事情が違っているのが、管理人宅なわけでして。
料理担当の家族Aが「ウナギが苦手」で、Aは受難の日。
家族全員、気を遣う仕様、なんとも厄介な夏の風物詩…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第548弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ジョミーの気持ち』です、よろしくです~。
じきに夏休みなシャン学メンバー、生徒会長宅に集う週末。
期末試験の期間中の愚痴から、欠席基準が爆誕ですけれど。
シロエ 「会議の最後でパアにするとか、酷すぎですよ…」
キース 「立派に独裁政権だな…」
ジョミー「船から出たら死ぬしかないから、我慢だよね…」
SD体制の弊害ってヤツ、とジョミー君が振っている首。
ジョミー「みんな、ソルジャーには逆らえないんだ…」
シロエ 「アレです、逆らったら船から放り出すぞ、と…」
サム 「脅してるわけな、日頃から…」
マジで最悪、とサム君も。
サム 「そんな船、降りてえだろうけど…」
シロエ 「降りたら命がありませんしね、乗ってるしか…」
キース 「会議でさえもソレなら、日常は、もっと…」
スウェナ「酷そうな気がするわよねえ…」
特に食べ物関係が…、とスウェナちゃん。
スウェナ「食事は嫌いで、栄養剤とか言ってるくせに…」
ジョミー「おやつだったら、盗んででも食べるらしいしね」
Aブルー「ピンポーン! ぶるぅのお蔭で、随分と…」
盗みが楽になったよね、とソルジャー、親指をグッと。
Aブルー「なにしろ利害は一致してるし、大食漢だし…」
サム 「あんたの分まで、纏めて盗んで来るってか…」
Aブルー「正確に言うと、ぶるぅの戦利品からさ…」
ぼくが奪って食べるんだよ、とニコニコニコ。
Aブルー「でもねえ、独裁政権なんかは…」
キース 「やっていないと言うんだろうが、実態は…」
シロエ 「誰が聞いても、独裁者ですよ」
会議の結果をパアは無いです、とシロエ君が竦める肩。
シロエ 「時間をかけて決めた中身が、白紙だなんて…」
キース 「会議の意味が無いと思うぞ」
あんた次第で決まるんならな、とキース君。
キース 「今も、やらかして来たんだろうが!」
Aブルー「違うよ、ぼくは被害者だってば、会議のさ!」
一同 「「「はあ?」」」
被害者って…、と顔を見合わせる面々ですけど。
間違ってませんか?
※ちょこっと私語。
オリンピックが近いのですが、開催日も知らない管理人。
東京オリンピックで失くした関心、未だ戻って来ない件。
延期の上に強硬開催、そういう記憶しか無いわけでして。
汚職事件がトドメの一撃、「好きにやれば」という感じ。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第548弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ジョミーの気持ち』です、よろしくです~。
期末試験の期間中の愚痴から、欠席基準が爆誕ですけれど。
シロエ 「会議の最後でパアにするとか、酷すぎですよ…」
キース 「立派に独裁政権だな…」
ジョミー「船から出たら死ぬしかないから、我慢だよね…」
SD体制の弊害ってヤツ、とジョミー君が振っている首。
ジョミー「みんな、ソルジャーには逆らえないんだ…」
シロエ 「アレです、逆らったら船から放り出すぞ、と…」
サム 「脅してるわけな、日頃から…」
マジで最悪、とサム君も。
サム 「そんな船、降りてえだろうけど…」
シロエ 「降りたら命がありませんしね、乗ってるしか…」
キース 「会議でさえもソレなら、日常は、もっと…」
スウェナ「酷そうな気がするわよねえ…」
特に食べ物関係が…、とスウェナちゃん。
スウェナ「食事は嫌いで、栄養剤とか言ってるくせに…」
ジョミー「おやつだったら、盗んででも食べるらしいしね」
Aブルー「ピンポーン! ぶるぅのお蔭で、随分と…」
盗みが楽になったよね、とソルジャー、親指をグッと。
Aブルー「なにしろ利害は一致してるし、大食漢だし…」
サム 「あんたの分まで、纏めて盗んで来るってか…」
Aブルー「正確に言うと、ぶるぅの戦利品からさ…」
ぼくが奪って食べるんだよ、とニコニコニコ。
Aブルー「でもねえ、独裁政権なんかは…」
キース 「やっていないと言うんだろうが、実態は…」
シロエ 「誰が聞いても、独裁者ですよ」
会議の結果をパアは無いです、とシロエ君が竦める肩。
シロエ 「時間をかけて決めた中身が、白紙だなんて…」
キース 「会議の意味が無いと思うぞ」
あんた次第で決まるんならな、とキース君。
キース 「今も、やらかして来たんだろうが!」
Aブルー「違うよ、ぼくは被害者だってば、会議のさ!」
一同 「「「はあ?」」」
被害者って…、と顔を見合わせる面々ですけど。
間違ってませんか?
※ちょこっと私語。
オリンピックが近いのですが、開催日も知らない管理人。
東京オリンピックで失くした関心、未だ戻って来ない件。
延期の上に強硬開催、そういう記憶しか無いわけでして。
汚職事件がトドメの一撃、「好きにやれば」という感じ。
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転生ネタの第548弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ジョミーの気持ち』です、よろしくです~。
夏休みを待つばかりの面々、生徒会長宅での週末ですけど。
試験期間中の愚痴から欠席基準が爆誕、其処へ乱入した人。
Aブルー「真逆も何も、テーブルクロスの話じゃないし!」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「その紙だってば、言ってるのは!」
ハンコを押されちゃ困るんだよ、とソルジャー、目がマジ。
Aブルー「ハンコで完成するんだろう!?」
ブルー 「そうだけど?」
Aブルー「押されちゃったら、棚経は、誰も来なくって…」
お彼岸だってヤバいんだよね、と確認が。
Aブルー「お天気次第で、キースだけしかいないとか…」
キース 「残念ながら、俺だけは休めないからな」
今後の運用に期待している、と副住職が繰る数珠レット。
キース 「他にも何か、休めるイベがあるといいんだが…」
シロエ 「節分とかは、ぼくたちも行きたいヤツですし…」
キース 「大雪だろうが、休むのはなあ…」
まあいい、とキース君の視線が、生徒会長に。
キース 「俺は当分、除外でいいから、ハンコを頼む」
ブルー 「オッケー、それじゃ改めて、と…」
Aブルー「だから、ダメだと!」
そんな基準は出来ちゃ困る、とソルジャー、必死の形相。
Aブルー「クリーニング代なら、何百倍でも払うから!」
ブルー 「うーん…。そこまで嫌なら、もっと早くに…」
止めに来ればいいと思うんだけど、と生徒会長。
ブルー 「滑り込みで来て、吹っ飛ばすとかは…」
キース 「マナー的にも、どうかと思うぞ」
ソルジャーならば許されるのか、とキース君の問い。
キース 「あんたの船だと、会議が終わる直前に…」
ブルー 「飛び込んで行って、議決内容を…」
パアにするとか、普通なわけ、と生徒会長も。
ブルー 「いくらソルジャーでも、なんだかねえ…」
キース 「横暴すぎて、言葉も無いが…」
Aブルー「そう、その会議ってヤツが問題で!」
一同 「「「はあ?」」」
それが許される船なのか、と誰もが呆れ顔ですけど。
マジで…?
※ちょこっと私語。
アニテラの頃は、今ほど暑くなかった気がした管理人。
「調べれば分かる」と、早速、気象台のデータサイトへ。
調べない方が幸せでした、7月が今の6月並みだった件。
記憶は消去するに限る、と真面目に思う、猛暑っぷり…。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第548弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ジョミーの気持ち』です、よろしくです~。
試験期間中の愚痴から欠席基準が爆誕、其処へ乱入した人。
Aブルー「真逆も何も、テーブルクロスの話じゃないし!」
一同 「「「は?」」」
Aブルー「その紙だってば、言ってるのは!」
ハンコを押されちゃ困るんだよ、とソルジャー、目がマジ。
Aブルー「ハンコで完成するんだろう!?」
ブルー 「そうだけど?」
Aブルー「押されちゃったら、棚経は、誰も来なくって…」
お彼岸だってヤバいんだよね、と確認が。
Aブルー「お天気次第で、キースだけしかいないとか…」
キース 「残念ながら、俺だけは休めないからな」
今後の運用に期待している、と副住職が繰る数珠レット。
キース 「他にも何か、休めるイベがあるといいんだが…」
シロエ 「節分とかは、ぼくたちも行きたいヤツですし…」
キース 「大雪だろうが、休むのはなあ…」
まあいい、とキース君の視線が、生徒会長に。
キース 「俺は当分、除外でいいから、ハンコを頼む」
ブルー 「オッケー、それじゃ改めて、と…」
Aブルー「だから、ダメだと!」
そんな基準は出来ちゃ困る、とソルジャー、必死の形相。
Aブルー「クリーニング代なら、何百倍でも払うから!」
ブルー 「うーん…。そこまで嫌なら、もっと早くに…」
止めに来ればいいと思うんだけど、と生徒会長。
ブルー 「滑り込みで来て、吹っ飛ばすとかは…」
キース 「マナー的にも、どうかと思うぞ」
ソルジャーならば許されるのか、とキース君の問い。
キース 「あんたの船だと、会議が終わる直前に…」
ブルー 「飛び込んで行って、議決内容を…」
パアにするとか、普通なわけ、と生徒会長も。
ブルー 「いくらソルジャーでも、なんだかねえ…」
キース 「横暴すぎて、言葉も無いが…」
Aブルー「そう、その会議ってヤツが問題で!」
一同 「「「はあ?」」」
それが許される船なのか、と誰もが呆れ顔ですけど。
マジで…?
※ちょこっと私語。
アニテラの頃は、今ほど暑くなかった気がした管理人。
「調べれば分かる」と、早速、気象台のデータサイトへ。
調べない方が幸せでした、7月が今の6月並みだった件。
記憶は消去するに限る、と真面目に思う、猛暑っぷり…。
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