シャングリラ学園つれづれ語り
さて、師走。今年もいよいよ終わりの月で、早々に土曜日。
生徒会長宅に来ている面々、早くも話題はクリスマスで…。
ジョミー「今年も賑やかにやりたいよね!」
シロエ 「クリスマスはパーティーですからねえ…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ ぼくとぶるぅは、お誕生日!」
セットでお祝いしなくっちゃ、と飛び跳ねるお子様。
ぶるぅ 「御馳走、沢山作るんだも~ん!」
サム 「期待してるぜ、今年もよ」
スウェナ「パーティー料理も、プロ級だものね!」
楽しみだわよ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「後は楽しい企画が欲しい所だけれど…」
キース 「俺に喧嘩を売っているのか!」
一同 「「「は?」」」
キース 「い、いや、何でもない!」
ちょっと勘違いしただけだ、とキース君、手をヒラヒラと。
キース 「今の台詞は忘れてくれ」
ジョミー「あーーーーっ!」
シロエ 「ジョミー先輩、どうしたんです?」
ジョミー「キースの、今の台詞だってば!」
楽しい企画って、アレのことだよ、とジョミー君。
ジョミー「ほら、この前の紅葉狩りのさ…」
サム 「火だるまショーな!」
思い出したぜ、とサム君、ニヤニヤ。
サム 「法衣でバク転、お焚き上げの火にダイブでよ…」
シロエ 「パンイチで踊ってましたよねえ…」
ジョミー「誰かさんが、タオルを投げ入れるまでね!」
でもって全治三日の火傷、とジョミー君が立てる親指。
ジョミー「赤くなってた程度だけどさ」
シロエ 「なるほど、キース先輩が叫んだ台詞は…」
サム 「俺で遊ぶな、という意味なのな!」
キース 「うっ…!」
たちまちキース君、言葉に詰まってタラリ冷汗。
キース 「ま、まあ…。そういうことになるわけで…」
ブルー 「そうなってくると、遊ばない手はないよね!」
キース 「なんで、そうなる!」
ブルー 「知らないのかい、雉も鳴かずば…」
シロエ 「撃たれまい、ですね!」
今、思いっ切り鳴きましたよ、という声が。
まさに…。
※ちょこっと私語。
「宇宙天気うつ」という、新しい病名があるらしいです。
太陽フレアが原因らしくて、磁気嵐で体調不良になる件。
「オーロラを見ると、気が変になる」は正しかった模様。
日本でも発病してしまう上、病人なら病状悪化。怖すぎ。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第532弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『南極の花』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月4日の更新です!
転生ネタの第533弾です、よろしくお願いいたします~。
生徒会長宅に来ている面々、早くも話題はクリスマスで…。
ジョミー「今年も賑やかにやりたいよね!」
シロエ 「クリスマスはパーティーですからねえ…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ ぼくとぶるぅは、お誕生日!」
セットでお祝いしなくっちゃ、と飛び跳ねるお子様。
ぶるぅ 「御馳走、沢山作るんだも~ん!」
サム 「期待してるぜ、今年もよ」
スウェナ「パーティー料理も、プロ級だものね!」
楽しみだわよ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「後は楽しい企画が欲しい所だけれど…」
キース 「俺に喧嘩を売っているのか!」
一同 「「「は?」」」
キース 「い、いや、何でもない!」
ちょっと勘違いしただけだ、とキース君、手をヒラヒラと。
キース 「今の台詞は忘れてくれ」
ジョミー「あーーーーっ!」
シロエ 「ジョミー先輩、どうしたんです?」
ジョミー「キースの、今の台詞だってば!」
楽しい企画って、アレのことだよ、とジョミー君。
ジョミー「ほら、この前の紅葉狩りのさ…」
サム 「火だるまショーな!」
思い出したぜ、とサム君、ニヤニヤ。
サム 「法衣でバク転、お焚き上げの火にダイブでよ…」
シロエ 「パンイチで踊ってましたよねえ…」
ジョミー「誰かさんが、タオルを投げ入れるまでね!」
でもって全治三日の火傷、とジョミー君が立てる親指。
ジョミー「赤くなってた程度だけどさ」
シロエ 「なるほど、キース先輩が叫んだ台詞は…」
サム 「俺で遊ぶな、という意味なのな!」
キース 「うっ…!」
たちまちキース君、言葉に詰まってタラリ冷汗。
キース 「ま、まあ…。そういうことになるわけで…」
ブルー 「そうなってくると、遊ばない手はないよね!」
キース 「なんで、そうなる!」
ブルー 「知らないのかい、雉も鳴かずば…」
シロエ 「撃たれまい、ですね!」
今、思いっ切り鳴きましたよ、という声が。
まさに…。
※ちょこっと私語。
「宇宙天気うつ」という、新しい病名があるらしいです。
太陽フレアが原因らしくて、磁気嵐で体調不良になる件。
「オーロラを見ると、気が変になる」は正しかった模様。
日本でも発病してしまう上、病人なら病状悪化。怖すぎ。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第532弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『南極の花』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月4日の更新です!
転生ネタの第533弾です、よろしくお願いいたします~。
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今年の紅葉狩りは桟敷で御馳走の後で、キース君が火渡り。
アヒルボートのお焚き上げでして、法衣で華麗にバク転で。
Aぶるぅ「かみお~ん♪ ダイブ成功!」
Aブルー「一気に火だるま、法衣は実によく燃えるよね!」
Aぶるぅ「そだね、やっぱり、ダルマさんの服だし!」
火だるまショーにはピッタリかもね、と跳ねるお子様。
Aぶるぅ「普通の服より、うんとヒラヒラしてるから!」
シロエ 「フリルじゃないと思うんですけど…」
サム 「でもまあ、ヒラヒラしてるんでねえの?」
俺たちの服に比べればよ、とサム君、うんうん、と。
サム 「んで、火だるまで放置なのかよ?」
Aぶるぅ「もっちろ~ん! だって、火傷はしてないし…」
Aブルー「アヒルボートも、まだ燃えてるしね!」
A船長 「しかし、キースの服がですね…」
心配になって来たのですが…、とキャプテンが指差す火柱。
A船長 「よく見えませんが、パンイチなのでは?」
Aブルー「あー! そうか、今すぐ出さないと!」
Aぶるぅ「えーっ!?」
タオルがあればいいじゃない、と文句なお子様。
Aぶるぅ「着て来た服があるんだし!」
シロエ 「言われてみれば、そうかもですね…」
Aブルー「オッケー、鎮火したらタオルということで!」
キース 「早く出せーっ!」
熱いし、服も燃え尽きたぞ、とキース君の絶叫が。
Aブルー「大丈夫! 全治三日だし、タオルもあるし!」
キース 「どうしろと!」
Aブルー「我慢した後は、お風呂に入って、服だってば!」
煤も取れるし一石二鳥、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「パンツがある間は、そこで踊っていまたえ!」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ みんな、手拍子!」
ぼくが歌うよ、と「かみほー♪」で踊る注文までが。
Aぶるぅ「はい、スタート!」
Aブルー「手拍子もね!」
シロエ 「では、景気よくいきましょう!」
キース 「馬鹿どもがーっ!」
無理すぎだぞ、と叫んでますけど。
今月、これにて中継終了~。
※ちょこっと私語。
長すぎた11月が今日で終了、明日から師走ですけれど。
「マジか…」となっているのが管理人。長すぎた今年。
去年の師走から、たった1年しか経っていない恐ろしさ。
軽く3年は経った気がします、来年は令和何年だっけ…?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第532弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『南極の花』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月4日の更新です!
転生ネタの第533弾です、よろしくお願いいたします~。
アヒルボートのお焚き上げでして、法衣で華麗にバク転で。
Aぶるぅ「かみお~ん♪ ダイブ成功!」
Aブルー「一気に火だるま、法衣は実によく燃えるよね!」
Aぶるぅ「そだね、やっぱり、ダルマさんの服だし!」
火だるまショーにはピッタリかもね、と跳ねるお子様。
Aぶるぅ「普通の服より、うんとヒラヒラしてるから!」
シロエ 「フリルじゃないと思うんですけど…」
サム 「でもまあ、ヒラヒラしてるんでねえの?」
俺たちの服に比べればよ、とサム君、うんうん、と。
サム 「んで、火だるまで放置なのかよ?」
Aぶるぅ「もっちろ~ん! だって、火傷はしてないし…」
Aブルー「アヒルボートも、まだ燃えてるしね!」
A船長 「しかし、キースの服がですね…」
心配になって来たのですが…、とキャプテンが指差す火柱。
A船長 「よく見えませんが、パンイチなのでは?」
Aブルー「あー! そうか、今すぐ出さないと!」
Aぶるぅ「えーっ!?」
タオルがあればいいじゃない、と文句なお子様。
Aぶるぅ「着て来た服があるんだし!」
シロエ 「言われてみれば、そうかもですね…」
Aブルー「オッケー、鎮火したらタオルということで!」
キース 「早く出せーっ!」
熱いし、服も燃え尽きたぞ、とキース君の絶叫が。
Aブルー「大丈夫! 全治三日だし、タオルもあるし!」
キース 「どうしろと!」
Aブルー「我慢した後は、お風呂に入って、服だってば!」
煤も取れるし一石二鳥、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「パンツがある間は、そこで踊っていまたえ!」
Aぶるぅ「かみお~ん♪ みんな、手拍子!」
ぼくが歌うよ、と「かみほー♪」で踊る注文までが。
Aぶるぅ「はい、スタート!」
Aブルー「手拍子もね!」
シロエ 「では、景気よくいきましょう!」
キース 「馬鹿どもがーっ!」
無理すぎだぞ、と叫んでますけど。
今月、これにて中継終了~。
※ちょこっと私語。
長すぎた11月が今日で終了、明日から師走ですけれど。
「マジか…」となっているのが管理人。長すぎた今年。
去年の師走から、たった1年しか経っていない恐ろしさ。
軽く3年は経った気がします、来年は令和何年だっけ…?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第532弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『南極の花』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月4日の更新です!
転生ネタの第533弾です、よろしくお願いいたします~。
マツカ君の別荘で紅葉狩り、桟敷で豪華な食事な御一同様。
その後はアヒルボートを燃やして、キース君が火渡りで…。
Aぶるぅ「足場、3メートルは欲しいの!」
マツカ 「それは高さの方ですね?」
Aぶるぅ「そう! 間は4メートルくらい!」
キース 「マジで落ちるしかないだろうが!」
どう飛んだって真っ逆様だ、とキース君、顔面蒼白。
キース 「しかし、やるしかないんだな?」
Aぶるぅ「アヒルボートは惜しいもん!」
この条件でしか燃やしちゃダメ! と悪戯小僧の注文が。
Aぶるぅ「嫌なら、残しておくもんね!」
キース 「くっそぉ、着替えて飛んでやる!」
死ぬ気で飛ぶぞ、と食事を終えて、着替えた法衣。
キース 「もう一度聞くが、全治三日で済むんだな?」
Aブルー「それはもう! だって今後も大切だしねえ…」
Aぶるぅ「死んじゃったら、キースで遊べないもん!」
キース 「そこなのか…」
だが、それだったら死なないな、と決意を固めた人。
キース 「やるぞ、お焚き上げを始めてくれ」
マツカ 「はい。皆さんも安全な場所で御覧下さいね」
一同 「「「もっちろ~ん!」」」
砂利の庭に移動で、ぐるりと囲んだ、お焚き上げの場所。
Aぶるぅ「食事の間に、足場の調整、出来てるね!」
Aブルー「マツカは仕事が早いよねえ…」
マツカ 「いえ、それほどでも…。キース、準備は…」
よろしいですか、と足場の上へ声掛けで。
マツカ 「いいなら、点火させますけれど」
キース 「点火でいい!」
サッサと済ませたいからな、とキース君の怒声。
マツカ 「では、始めますね」
キース 「うわっ!?」
燃え過ぎだぞ、と上から悲鳴で、凄い火柱。
マツカ 「えっと…? 確かにそうですね…」
Aぶるぅ「火だるまショーだし、着火剤なの!」
サム 「火に油かよ!?」
シロエ 「爆竹よりも酷かったですね…」
キース 「だが、飛ぶしか…!」
南無阿弥陀仏、と叫んで華麗にバク転。
お念仏…。
※ちょこっと私語。
何処を触ったのか、変わってしまったタスクバーの色。
元に戻したいだけだというのに、ややこしすぎる設定。
個人設定なんかどうでもいいです、元に戻したいだけで。
「デフォルトに戻す」だけでいいのに、何故、無い、と?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第532弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『南極の花』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月4日の更新です!
転生ネタの第533弾です、よろしくお願いいたします~。
その後はアヒルボートを燃やして、キース君が火渡りで…。
Aぶるぅ「足場、3メートルは欲しいの!」
マツカ 「それは高さの方ですね?」
Aぶるぅ「そう! 間は4メートルくらい!」
キース 「マジで落ちるしかないだろうが!」
どう飛んだって真っ逆様だ、とキース君、顔面蒼白。
キース 「しかし、やるしかないんだな?」
Aぶるぅ「アヒルボートは惜しいもん!」
この条件でしか燃やしちゃダメ! と悪戯小僧の注文が。
Aぶるぅ「嫌なら、残しておくもんね!」
キース 「くっそぉ、着替えて飛んでやる!」
死ぬ気で飛ぶぞ、と食事を終えて、着替えた法衣。
キース 「もう一度聞くが、全治三日で済むんだな?」
Aブルー「それはもう! だって今後も大切だしねえ…」
Aぶるぅ「死んじゃったら、キースで遊べないもん!」
キース 「そこなのか…」
だが、それだったら死なないな、と決意を固めた人。
キース 「やるぞ、お焚き上げを始めてくれ」
マツカ 「はい。皆さんも安全な場所で御覧下さいね」
一同 「「「もっちろ~ん!」」」
砂利の庭に移動で、ぐるりと囲んだ、お焚き上げの場所。
Aぶるぅ「食事の間に、足場の調整、出来てるね!」
Aブルー「マツカは仕事が早いよねえ…」
マツカ 「いえ、それほどでも…。キース、準備は…」
よろしいですか、と足場の上へ声掛けで。
マツカ 「いいなら、点火させますけれど」
キース 「点火でいい!」
サッサと済ませたいからな、とキース君の怒声。
マツカ 「では、始めますね」
キース 「うわっ!?」
燃え過ぎだぞ、と上から悲鳴で、凄い火柱。
マツカ 「えっと…? 確かにそうですね…」
Aぶるぅ「火だるまショーだし、着火剤なの!」
サム 「火に油かよ!?」
シロエ 「爆竹よりも酷かったですね…」
キース 「だが、飛ぶしか…!」
南無阿弥陀仏、と叫んで華麗にバク転。
お念仏…。
※ちょこっと私語。
何処を触ったのか、変わってしまったタスクバーの色。
元に戻したいだけだというのに、ややこしすぎる設定。
個人設定なんかどうでもいいです、元に戻したいだけで。
「デフォルトに戻す」だけでいいのに、何故、無い、と?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第532弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『南極の花』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月4日の更新です!
転生ネタの第533弾です、よろしくお願いいたします~。
マツカ君の別荘で紅葉狩りですけど、とんでもない企画が。
法衣でバク転、火渡りなヤツが、火だるまショーに変更で。
キース 「どの辺が、どう、イイネなんだ!」
Aブルー「何もかもだよ、素敵じゃないか!」
Aぶるぅ「やめてもいいけど、アヒルボートは返してね!」
キース 「うっ…」
ソレは困る、とキース君の悪い顔色。
キース 「今でさえ、この始末なのに!」
ブルー 「残った場合は、火だるまどころじゃないかもね」
シロエ 「そう思いますね、処分出来るチャンスの方も…」
これが最後じゃないでしょうか、とシロエ君の冷静な分析。
シロエ 「残れば、まずはスキー場で落とすヤツからです」
Aぶるぅ「その次は、何にしようかなあ…」
ジョミー「氷の上もいいんじゃないかな、湖でさ…」
サム 「凍ってる上を滑らせるのな!」
氷が割れたらドボンでよ、とサム君も乗り気。
サム 「んで、俺たちは、安全な場所でワカサギ釣りで」
一同 「「「イイネ!」」」
キース 「殺す気なのか!」
サム 「死ぬわけねえって、水なんだしよ」
火だるまショーとは違うんだぜ、とサム君が立てる親指。
サム 「スキー場にしても、雪ってことはよ…」
ジョミー「絶対、安心、安全だよね!」
Aブルー「オッケー、それじゃ残すってことで!」
キース 「断固、断る!」
今日限りで縁を切るからな、とキース君、拳をグッと。
キース 「飯が済んだら、着替えて来る!」
Aぶるぅ「えーっ!?」
キース 「今日なら、燃やしていいんだろうが!」
Aぶるぅ「そうだけど…」
残念だよう! と膨れるお子様。
Aぶるぅ「もっと、こう…」
Aブルー「足場を高くするとかさ!」
華麗にダイブ出来るように、とソルジャーの笑み。
Aブルー「でもって、足場の間も広くして!」
マツカ 「落ちるしかないヤツですね?」
Aブルー「そう、真っ逆様に!」
キース 「げっ!」
真面目に死ぬ、と絶叫していますけど。
ショーですしねえ…?
※ちょこっと私語。
気温の乱高下が激しすぎるせいで、風邪気味な管理人。
そしたら本日、家族Aが買って来たのが、海苔の佃煮。
「風邪にはコレだ」と聞こえたわけで、ご飯のお供に。
その後「リアル若人の幼稚園時代」の風邪グッズと判明。
食欲が失せた時には、ソレだったとか。食べた意味なし。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第532弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『南極の花』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
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転生ネタの第533弾です、よろしくお願いいたします~。
法衣でバク転、火渡りなヤツが、火だるまショーに変更で。
キース 「どの辺が、どう、イイネなんだ!」
Aブルー「何もかもだよ、素敵じゃないか!」
Aぶるぅ「やめてもいいけど、アヒルボートは返してね!」
キース 「うっ…」
ソレは困る、とキース君の悪い顔色。
キース 「今でさえ、この始末なのに!」
ブルー 「残った場合は、火だるまどころじゃないかもね」
シロエ 「そう思いますね、処分出来るチャンスの方も…」
これが最後じゃないでしょうか、とシロエ君の冷静な分析。
シロエ 「残れば、まずはスキー場で落とすヤツからです」
Aぶるぅ「その次は、何にしようかなあ…」
ジョミー「氷の上もいいんじゃないかな、湖でさ…」
サム 「凍ってる上を滑らせるのな!」
氷が割れたらドボンでよ、とサム君も乗り気。
サム 「んで、俺たちは、安全な場所でワカサギ釣りで」
一同 「「「イイネ!」」」
キース 「殺す気なのか!」
サム 「死ぬわけねえって、水なんだしよ」
火だるまショーとは違うんだぜ、とサム君が立てる親指。
サム 「スキー場にしても、雪ってことはよ…」
ジョミー「絶対、安心、安全だよね!」
Aブルー「オッケー、それじゃ残すってことで!」
キース 「断固、断る!」
今日限りで縁を切るからな、とキース君、拳をグッと。
キース 「飯が済んだら、着替えて来る!」
Aぶるぅ「えーっ!?」
キース 「今日なら、燃やしていいんだろうが!」
Aぶるぅ「そうだけど…」
残念だよう! と膨れるお子様。
Aぶるぅ「もっと、こう…」
Aブルー「足場を高くするとかさ!」
華麗にダイブ出来るように、とソルジャーの笑み。
Aブルー「でもって、足場の間も広くして!」
マツカ 「落ちるしかないヤツですね?」
Aブルー「そう、真っ逆様に!」
キース 「げっ!」
真面目に死ぬ、と絶叫していますけど。
ショーですしねえ…?
※ちょこっと私語。
気温の乱高下が激しすぎるせいで、風邪気味な管理人。
そしたら本日、家族Aが買って来たのが、海苔の佃煮。
「風邪にはコレだ」と聞こえたわけで、ご飯のお供に。
その後「リアル若人の幼稚園時代」の風邪グッズと判明。
食欲が失せた時には、ソレだったとか。食べた意味なし。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第532弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『南極の花』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月4日の更新です!
転生ネタの第533弾です、よろしくお願いいたします~。
マツカ君の別荘で紅葉狩り、桟敷で豪華な昼食でスタート。
食事が済んだら火渡りの時間、砂利が敷かれた庭が舞台で。
ぶるぅ 「かみお~ん♪ お料理も、紅葉も最高!」
A船長 「今年も来られて良かったですよ」
Aブルー「まだまだ、お楽しみはこれからだよ!」
何と言ってもキースのダイブ、とソルジャー、笑顔全開。
Aブルー「法衣でバク転、焚火の上を華麗に飛んで!」
A船長 「ダイブだと、焚火に突っ込みませんか?」
Aブルー「ごめん、ウッカリ…」
言い間違えたね、と自分の額を小突く人。
Aブルー「ジャンプだったよ、ダイブじゃなくて!」
A船長 「でしょうね、一瞬、驚きましたが」
そういう趣向になったのかと…、とキャプテンの苦笑。
A船長 「バク転ダイブで、火だるまショーかと…」
Aぶるぅ「ソレ、面白そう!」
火だるまショー! と飛び跳ねる悪戯小僧。
Aぶるぅ「要は死ななきゃいいんだし!」
キース 「ちょっと待て!」
なんだソレは、とキース君、顔面蒼白。
キース 「まさか、法衣で火だるまになれと…?」
Aぶるぅ「そだよ、新品、買えばいいも~ん!」
マツカに頼めば楽勝だよね、と怖い台詞が。
Aぶるぅ「ねえねえ、マツカ、頼んでもいい?」
マツカ 「いいですよ。帰るまでには用意出来ます」
キースにジャストサイズのヤツを…、と御曹司。
マツカ 「執事に頼んで、届けさせますね」
Aぶるぅ「やったー! バク転、火だるまショー!」
うんと勢いよくダイブしてね、と注文が。
Aぶるぅ「大丈夫、ちょっぴり焦げるだけだよ!」
キース 「火だるまだろうが!」
Aぶるぅ「外はパアッと、中はちょびっと!」
法衣は燃えても、火傷は赤くなる程度、とニコニコニコ。
Aぶるぅ「全治三日なら、いいと思うの!」
シロエ 「軽傷というヤツですね」
Aブルー「火だるまショーで決定だよ!」
一同 「「「イイネ!」」」
見ごたえバッチリ! と盛り上がってますけど。
火だるま…。
※ちょこっと私語。
家族Aがワクワクと開けた、新しく買ったドレッシング。
早速かけてみたわけですけど、思っていた味と違うとか。
曰く、「高かったのに、いつものより美味しくない」。
ドレッシングは好みの問題なんです、値段は全く無関係。
※ハレブル別館、更新しました!
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転生ネタの第532弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『南極の花』です、よろしくです~。
食事が済んだら火渡りの時間、砂利が敷かれた庭が舞台で。
ぶるぅ 「かみお~ん♪ お料理も、紅葉も最高!」
A船長 「今年も来られて良かったですよ」
Aブルー「まだまだ、お楽しみはこれからだよ!」
何と言ってもキースのダイブ、とソルジャー、笑顔全開。
Aブルー「法衣でバク転、焚火の上を華麗に飛んで!」
A船長 「ダイブだと、焚火に突っ込みませんか?」
Aブルー「ごめん、ウッカリ…」
言い間違えたね、と自分の額を小突く人。
Aブルー「ジャンプだったよ、ダイブじゃなくて!」
A船長 「でしょうね、一瞬、驚きましたが」
そういう趣向になったのかと…、とキャプテンの苦笑。
A船長 「バク転ダイブで、火だるまショーかと…」
Aぶるぅ「ソレ、面白そう!」
火だるまショー! と飛び跳ねる悪戯小僧。
Aぶるぅ「要は死ななきゃいいんだし!」
キース 「ちょっと待て!」
なんだソレは、とキース君、顔面蒼白。
キース 「まさか、法衣で火だるまになれと…?」
Aぶるぅ「そだよ、新品、買えばいいも~ん!」
マツカに頼めば楽勝だよね、と怖い台詞が。
Aぶるぅ「ねえねえ、マツカ、頼んでもいい?」
マツカ 「いいですよ。帰るまでには用意出来ます」
キースにジャストサイズのヤツを…、と御曹司。
マツカ 「執事に頼んで、届けさせますね」
Aぶるぅ「やったー! バク転、火だるまショー!」
うんと勢いよくダイブしてね、と注文が。
Aぶるぅ「大丈夫、ちょっぴり焦げるだけだよ!」
キース 「火だるまだろうが!」
Aぶるぅ「外はパアッと、中はちょびっと!」
法衣は燃えても、火傷は赤くなる程度、とニコニコニコ。
Aぶるぅ「全治三日なら、いいと思うの!」
シロエ 「軽傷というヤツですね」
Aブルー「火だるまショーで決定だよ!」
一同 「「「イイネ!」」」
見ごたえバッチリ! と盛り上がってますけど。
火だるま…。
※ちょこっと私語。
家族Aがワクワクと開けた、新しく買ったドレッシング。
早速かけてみたわけですけど、思っていた味と違うとか。
曰く、「高かったのに、いつものより美味しくない」。
ドレッシングは好みの問題なんです、値段は全く無関係。
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