シャングリラ学園つれづれ語り
初日から日曜な今年の10月、生徒会長宅に来ている面々。
ソルジャーも来ていて、松茸狩りが決まったわけですけど。
ジョミー「飛行機って、ソレ、本当に棺桶なわけ?」
マツカ 「ええ。ベンツなんかもありますし…」
他にも色々、趣味に合わせて…、とマツカ君。
マツカ 「そこの国だと、そっちの方が普通なんです」
Aブルー「本当なのかい?」
マツカ 「嘘なんか言っていませんよ。ブルーだったら…」
分かるのでは、とマツカ君の視線が生徒会長に。
マツカ 「ご存知ですか、そういう棺桶?」
ブルー 「当然だよね、実物を見たこともあるしさ」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ チョコレートで有名な国なの!」
うんと楽しい棺桶、ドッサリ! と飛び跳ねるお子様。
ぶるぅ 「アヒルボートも、あそこだったら作れそう!」
サム 「マジか、本気であるってか…?」
マツカ 「そうなんです。棺桶のプロに注文しますか?」
一同 「「「イイネ!」」」
それでいこう、と誰もが突き上げる拳。
Aブルー「最高だよね、ぶるぅも大喜びだよ!」
キース 「あんた、肝心のぶるぅにだな…!」
何も相談してないだろうが、とキース君、必死。
キース 「勝手に決めたら、あんたも無事には済まんぞ!」
Aブルー「ああ、その点なら、大丈夫!」
さっきからワクワク思念波がね、とソルジャー、ニッコリ。
Aブルー「ぼくの青の間から、こっちの世界を覗き見中!」
一同 「「「げっ!」」」
いつからなんだ、と一同、ドン引き。
シロエ 「ヤバすぎですから!」
ジョミー「死ぬのは、キースだけにしてよね!」
Aブルー「とっくにその気でいるよ、ぶるぅは!」
アヒルボートを注文だってさ、とソルジャーが立てる親指。
Aブルー「マツカ、お願い出来るかな?」
マツカ 「分かりました、早速、手配しますね」
キース 「本気で俺を殺す気なのか!」
シロエ 「よろしくです!」
一人で死んで下さいね、という台詞に全員、賛成。
確定…。
※ちょこっと私語。
刀剣乱舞にハマッている友人。二次創作で同人誌も制作。
その友人がネタに詰まって、泣きついて来たのが数日前。
「ネタくらいなら」と、即興で捻って、渡した管理人。
本日、再び泣きついて来て「代わりに書いて」。畑違い。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第530弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ミュウと暗号』です、よろしくです~。
ソルジャーも来ていて、松茸狩りが決まったわけですけど。
ジョミー「飛行機って、ソレ、本当に棺桶なわけ?」
マツカ 「ええ。ベンツなんかもありますし…」
他にも色々、趣味に合わせて…、とマツカ君。
マツカ 「そこの国だと、そっちの方が普通なんです」
Aブルー「本当なのかい?」
マツカ 「嘘なんか言っていませんよ。ブルーだったら…」
分かるのでは、とマツカ君の視線が生徒会長に。
マツカ 「ご存知ですか、そういう棺桶?」
ブルー 「当然だよね、実物を見たこともあるしさ」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ チョコレートで有名な国なの!」
うんと楽しい棺桶、ドッサリ! と飛び跳ねるお子様。
ぶるぅ 「アヒルボートも、あそこだったら作れそう!」
サム 「マジか、本気であるってか…?」
マツカ 「そうなんです。棺桶のプロに注文しますか?」
一同 「「「イイネ!」」」
それでいこう、と誰もが突き上げる拳。
Aブルー「最高だよね、ぶるぅも大喜びだよ!」
キース 「あんた、肝心のぶるぅにだな…!」
何も相談してないだろうが、とキース君、必死。
キース 「勝手に決めたら、あんたも無事には済まんぞ!」
Aブルー「ああ、その点なら、大丈夫!」
さっきからワクワク思念波がね、とソルジャー、ニッコリ。
Aブルー「ぼくの青の間から、こっちの世界を覗き見中!」
一同 「「「げっ!」」」
いつからなんだ、と一同、ドン引き。
シロエ 「ヤバすぎですから!」
ジョミー「死ぬのは、キースだけにしてよね!」
Aブルー「とっくにその気でいるよ、ぶるぅは!」
アヒルボートを注文だってさ、とソルジャーが立てる親指。
Aブルー「マツカ、お願い出来るかな?」
マツカ 「分かりました、早速、手配しますね」
キース 「本気で俺を殺す気なのか!」
シロエ 「よろしくです!」
一人で死んで下さいね、という台詞に全員、賛成。
確定…。
※ちょこっと私語。
刀剣乱舞にハマッている友人。二次創作で同人誌も制作。
その友人がネタに詰まって、泣きついて来たのが数日前。
「ネタくらいなら」と、即興で捻って、渡した管理人。
本日、再び泣きついて来て「代わりに書いて」。畑違い。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第530弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ミュウと暗号』です、よろしくです~。
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今年の10月は初日が日曜、生徒会長宅で過ごす御一同様。
ソルジャーも来まして、松茸狩りの計画が進行中ですけど。
キース 「アヒルの形の棺桶なんぞは、無いからな!」
Aブルー「でもねえ、そこはマツカのオーダーだしさ…」
シロエ 「多少の無茶は言える気がします」
マツカ 「言えるでしょうねえ、要は加工ですから」
ついでに心当たりもあります、とマツカ君の笑み。
マツカ 「国産にこだわらないなら、もう今日にでも…」
シロエ 「オーダー出来てしまうんですか?」
マツカ 「ええ。出来上がったら、空輸でいいと思います」
ジョミー「えっと…? マツカだったら、国産でもさ…」
充分、オーダー出来そうだよ、とジョミー君の質問が。
ジョミー「棺桶屋さんじゃ無理にしたって、何処ででも…」
サム 「うんうん、すげえ高名な芸術家でもよ…」
スウェナ「喜んで作りそうだわねえ…」
芸術が爆発していても…、とスウェナちゃんも。
スウェナ「スタンダードなアヒルボート、って頼んでも…」
ジョミー「いけそうなのにさ、なんで外国で頼んで空輸?」
マツカ 「どうせだったら、プロの仕事がいいでしょう?」
一同 「「「は?」」」
どういう意味だ、と一同、キョトン。
シロエ 「あのぅ…。芸術家だって、プロですよ?」
マツカ 「そうなんですけど、専門家ではないですからね」
ジョミー「専門家って、何の専門家?」
マツカ 「もちろん、棺桶ですけれど?」
今の流れで他に何かがありますか、とマツカ君の問い返し。
マツカ 「キース専用の棺桶を作る話でしょう?」
ジョミー「そうだけど…。って、まさかアヒルボートの…」
シロエ 「形をしてる棺桶、あるんですか!?」
この国には存在してませんけど、とシロエ君。
シロエ 「そこの国では普通だとか…?」
マツカ 「どうでしょう? 飛行機は普通にありますが」
一同 「「「飛行機!?」」」
それは本当に棺桶なのか、と誰もが愕然。
飛行機ですか…?
※ちょこっと私語。
「今は11月だ」と思い込むのが、定着している管理人。
誰かが買い物に出ようとする度、頼もうとする季節菓子。
11月しか出ない和菓子で、寸前で気付いて撤回な日々。
ついに自分で買いに行った今日、和菓子屋の店先で愕然。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第530弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ミュウと暗号』です、よろしくです~。
ソルジャーも来まして、松茸狩りの計画が進行中ですけど。
キース 「アヒルの形の棺桶なんぞは、無いからな!」
Aブルー「でもねえ、そこはマツカのオーダーだしさ…」
シロエ 「多少の無茶は言える気がします」
マツカ 「言えるでしょうねえ、要は加工ですから」
ついでに心当たりもあります、とマツカ君の笑み。
マツカ 「国産にこだわらないなら、もう今日にでも…」
シロエ 「オーダー出来てしまうんですか?」
マツカ 「ええ。出来上がったら、空輸でいいと思います」
ジョミー「えっと…? マツカだったら、国産でもさ…」
充分、オーダー出来そうだよ、とジョミー君の質問が。
ジョミー「棺桶屋さんじゃ無理にしたって、何処ででも…」
サム 「うんうん、すげえ高名な芸術家でもよ…」
スウェナ「喜んで作りそうだわねえ…」
芸術が爆発していても…、とスウェナちゃんも。
スウェナ「スタンダードなアヒルボート、って頼んでも…」
ジョミー「いけそうなのにさ、なんで外国で頼んで空輸?」
マツカ 「どうせだったら、プロの仕事がいいでしょう?」
一同 「「「は?」」」
どういう意味だ、と一同、キョトン。
シロエ 「あのぅ…。芸術家だって、プロですよ?」
マツカ 「そうなんですけど、専門家ではないですからね」
ジョミー「専門家って、何の専門家?」
マツカ 「もちろん、棺桶ですけれど?」
今の流れで他に何かがありますか、とマツカ君の問い返し。
マツカ 「キース専用の棺桶を作る話でしょう?」
ジョミー「そうだけど…。って、まさかアヒルボートの…」
シロエ 「形をしてる棺桶、あるんですか!?」
この国には存在してませんけど、とシロエ君。
シロエ 「そこの国では普通だとか…?」
マツカ 「どうでしょう? 飛行機は普通にありますが」
一同 「「「飛行機!?」」」
それは本当に棺桶なのか、と誰もが愕然。
飛行機ですか…?
※ちょこっと私語。
「今は11月だ」と思い込むのが、定着している管理人。
誰かが買い物に出ようとする度、頼もうとする季節菓子。
11月しか出ない和菓子で、寸前で気付いて撤回な日々。
ついに自分で買いに行った今日、和菓子屋の店先で愕然。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第530弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ミュウと暗号』です、よろしくです~。
初日から日曜な今年の10月、生徒会長宅に来ている面々。
ソルジャーも来まして、松茸狩りの日取りが無事に決定で。
サム 「オーダーかよ! そりゃゴージャスだぜ!」
シロエ 「良かったですね、キース先輩!」
先輩の好みでいいそうですよ、とシロエ君、ニッコリ。
シロエ 「ぶるぅ任せだと、ほぼ想像がつきますし…」
Aブルー「ほぼほぼ、アヒルちゃんだよね」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ アヒルちゃん、大好き!」
それもいいよね、と無邪気なお子様。
ぶるぅ 「アヒルの形で、黄色くて…」
ジョミー「それって、バナナボートに似てない?」
サム 「あー…。アレなあ、ビジュアル似てるよな!」
シロエ 「摩擦係数ゼロって辺りも、似ていませんか?」
ちょっと捻りを入れた場合、とシロエ君が傾げる首。
シロエ 「ゼロの場合は、ノンストップになりますけど…」
スウェナ「ちょっと摩擦を増やすのね?」
シロエ 「そうです、そうです! こう、ちょっとした…」
地面の出っ張りとかで跳ねるんですよ、と解説が。
シロエ 「どう跳ねるかは、地面の形状次第でですね…」
サム 「バナナボートの動きと同じで、読めねえのな?」
シロエ 「そうなるでしょうね、ぼくも事前に計算は…」
難しいです、とシロエ君。
シロエ 「何処を通るか、コースが分かれば出来ますが…」
ジョミー「そんなの、ぶるぅの気分でさ…」
サム 「決めてあっても、別のコースに変わるヤツだぜ」
Aブルー「間違いないねえ、ぶるぅだしね!」
で、アヒルボートにするのかい、とソルジャー、乗り気。
Aブルー「バナナボートと違って、棺桶だから…」
ジョミー「キースは中に入るんだよね?」
でもって、イレギュラーに跳ねて下って…、とジョミー君。
ジョミー「絶対、いいと思うけど!」
キース 「どの辺がだ!」
シロエ 「ズバリ、見ている方がです!」
Aブルー「最高だよ!」
是非、その棺桶でいきたいね、と笑顔ですけど。
アヒルボート…。
※ちょこっと私語。
本日、ハレブル別館を更新、『ミュウと暗号』をUP。
このサイトのTOPのUP告知も、書き換えないと。
さて、と作業を開始するなり、愕然とした管理人。
9月のままで止まっていました、前回の分を忘れてた…。
※10月16日、ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第530弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ミュウと暗号』です、よろしくです~。
ソルジャーも来まして、松茸狩りの日取りが無事に決定で。
サム 「オーダーかよ! そりゃゴージャスだぜ!」
シロエ 「良かったですね、キース先輩!」
先輩の好みでいいそうですよ、とシロエ君、ニッコリ。
シロエ 「ぶるぅ任せだと、ほぼ想像がつきますし…」
Aブルー「ほぼほぼ、アヒルちゃんだよね」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ アヒルちゃん、大好き!」
それもいいよね、と無邪気なお子様。
ぶるぅ 「アヒルの形で、黄色くて…」
ジョミー「それって、バナナボートに似てない?」
サム 「あー…。アレなあ、ビジュアル似てるよな!」
シロエ 「摩擦係数ゼロって辺りも、似ていませんか?」
ちょっと捻りを入れた場合、とシロエ君が傾げる首。
シロエ 「ゼロの場合は、ノンストップになりますけど…」
スウェナ「ちょっと摩擦を増やすのね?」
シロエ 「そうです、そうです! こう、ちょっとした…」
地面の出っ張りとかで跳ねるんですよ、と解説が。
シロエ 「どう跳ねるかは、地面の形状次第でですね…」
サム 「バナナボートの動きと同じで、読めねえのな?」
シロエ 「そうなるでしょうね、ぼくも事前に計算は…」
難しいです、とシロエ君。
シロエ 「何処を通るか、コースが分かれば出来ますが…」
ジョミー「そんなの、ぶるぅの気分でさ…」
サム 「決めてあっても、別のコースに変わるヤツだぜ」
Aブルー「間違いないねえ、ぶるぅだしね!」
で、アヒルボートにするのかい、とソルジャー、乗り気。
Aブルー「バナナボートと違って、棺桶だから…」
ジョミー「キースは中に入るんだよね?」
でもって、イレギュラーに跳ねて下って…、とジョミー君。
ジョミー「絶対、いいと思うけど!」
キース 「どの辺がだ!」
シロエ 「ズバリ、見ている方がです!」
Aブルー「最高だよ!」
是非、その棺桶でいきたいね、と笑顔ですけど。
アヒルボート…。
※ちょこっと私語。
本日、ハレブル別館を更新、『ミュウと暗号』をUP。
このサイトのTOPのUP告知も、書き換えないと。
さて、と作業を開始するなり、愕然とした管理人。
9月のままで止まっていました、前回の分を忘れてた…。
※10月16日、ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第530弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『ミュウと暗号』です、よろしくです~。
今年の10月は初日が日曜、生徒会長宅で過ごす御一同様。
ソルジャーも来まして、松茸狩りの日程も無事に決定で…。
Aブルー「棺桶は、君の領分なのかい?」
シロエ 「お寺が用意するモノですか、アレ?」
そうじゃない気がしますけど、とシロエ君が傾げる首。
シロエ 「お寺なんかは関係無くても、いけそうですよ?」
サム 「だよなあ、仏教じゃねえ人もいるし…」
スウェナ「お坊さん抜きってこともあるわよねえ…」
どの辺がキースの領分なのよ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「キースの出番は、決まってからでしょ?」
キース 「違う場合も多いんだ!」
一同 「「「は?」」」
キース 「寺でやる時は、業者が寺をこき使うのか?」
全部、業者が仕切るのか、とキース君の問い。
キース 「そんな業者は、願い下げだぞ!」
シロエ 「えっと…? お坊さんの方が強いんですか?」
キース 「寺の規模とか格にもよるが、ウチの場合は…」
業者が下につく方なんだ、とキース君、キッパリ。
キース 「当然、交渉するとなったら、立場が上で…」
ジョミー「あー! 檀家さんの代わりに、値切り交渉!」
キース 「そういうことだな、檀家さんより強気でいける」
渋るようなら絶縁だ、と出られるからな、と怖ろしい台詞。
キース 「坊主仲間の間にも、すぐ情報が流れるし…」
シロエ 「業者の方が詰むわけですね?」
キース 「坊主を呼べなくなるからな!」
一同 「「「うわー…」」」
それは怖い、と一同、ガクブル。
シロエ 「すると棺桶も、キース先輩が交渉を…?」
キース 「いや、親父だが、俺にしたって…」
サム 「いける立場にいるってことな…」
んじゃ、今回は自分でかよ、とサム君のツッコミ。
サム 「棺桶、自分で選ぶってか?」
キース 「は?」
ジョミー「らしいよ、マツカ」
マツカ 「キースの好みに合わせて、オーダーですね?」
ぶるぅじゃなくて、と大きく頷いてますけど。
オーダー…?
※ちょこっと私語。
部屋の掃除中、「じきに大掃除だ!」と気付いた管理人。
出来る部分は早めにやろう、と張り切って片付けを開始。
しばらくしてから「10月だった」という現実に愕然。
早めどころか早すぎました、今月が師走のつもりでした。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第529弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『恵みの雨』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、10月16日の更新です!
転生ネタの第530弾、タイトルは 『ミュウと暗号』 です。
よろしくお願いいたします~v
ソルジャーも来まして、松茸狩りの日程も無事に決定で…。
Aブルー「棺桶は、君の領分なのかい?」
シロエ 「お寺が用意するモノですか、アレ?」
そうじゃない気がしますけど、とシロエ君が傾げる首。
シロエ 「お寺なんかは関係無くても、いけそうですよ?」
サム 「だよなあ、仏教じゃねえ人もいるし…」
スウェナ「お坊さん抜きってこともあるわよねえ…」
どの辺がキースの領分なのよ、とスウェナちゃんも。
スウェナ「キースの出番は、決まってからでしょ?」
キース 「違う場合も多いんだ!」
一同 「「「は?」」」
キース 「寺でやる時は、業者が寺をこき使うのか?」
全部、業者が仕切るのか、とキース君の問い。
キース 「そんな業者は、願い下げだぞ!」
シロエ 「えっと…? お坊さんの方が強いんですか?」
キース 「寺の規模とか格にもよるが、ウチの場合は…」
業者が下につく方なんだ、とキース君、キッパリ。
キース 「当然、交渉するとなったら、立場が上で…」
ジョミー「あー! 檀家さんの代わりに、値切り交渉!」
キース 「そういうことだな、檀家さんより強気でいける」
渋るようなら絶縁だ、と出られるからな、と怖ろしい台詞。
キース 「坊主仲間の間にも、すぐ情報が流れるし…」
シロエ 「業者の方が詰むわけですね?」
キース 「坊主を呼べなくなるからな!」
一同 「「「うわー…」」」
それは怖い、と一同、ガクブル。
シロエ 「すると棺桶も、キース先輩が交渉を…?」
キース 「いや、親父だが、俺にしたって…」
サム 「いける立場にいるってことな…」
んじゃ、今回は自分でかよ、とサム君のツッコミ。
サム 「棺桶、自分で選ぶってか?」
キース 「は?」
ジョミー「らしいよ、マツカ」
マツカ 「キースの好みに合わせて、オーダーですね?」
ぶるぅじゃなくて、と大きく頷いてますけど。
オーダー…?
※ちょこっと私語。
部屋の掃除中、「じきに大掃除だ!」と気付いた管理人。
出来る部分は早めにやろう、と張り切って片付けを開始。
しばらくしてから「10月だった」という現実に愕然。
早めどころか早すぎました、今月が師走のつもりでした。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第529弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『恵みの雨』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、10月16日の更新です!
転生ネタの第530弾、タイトルは 『ミュウと暗号』 です。
よろしくお願いいたします~v
初日から日曜な今年の10月、生徒会長宅に来ている面々。
ソルジャーも来まして、松茸狩りが決まったわけですけど。
マツカ 「どうなんでしょうね、確かに、馬鹿と…」
シロエ 「聞こえましたよ、ハッキリと!」
ジョミー「数えるな、馬鹿! で間違いないよね」
キースが殺されかけた回数だっけ、とジョミー君。
ジョミー「カエル袋だけでも何回なのか、って…」
シロエ 「そうです、マツカ先輩が数え始めたら…」
サム 「数えるな、と来て、馬鹿だったぜ」
俺もハッキリ聞いていたしよ、とサム君も。
サム 「スウェナもバッチリ聞いた筈だぜ?」
スウェナ「もちろんよ。数えるなも、馬鹿も、キッチリと」
Aブルー「ぼくも聞いたね、ブルーも、ぶるぅもだよね?」
ぶるぅ 「そだよ、ホントに言ってたもん!」
勇気あるね、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」が眺めるキース君。
ぶるぅ 「マツカ、とっても怖いんだよ?」
ブルー 「隠してる爪が、半端ないしねえ…」
マツカ 「いえ、そんなことはないですよ」
ただ、やる時にはやるだけですね、とマツカ君の笑み。
マツカ 「さっきの件は、スルーしたっていいんですけど」
シロエ 「ダメです、思い知らせて下さい!」
ジョミー「でないと、キース、またやらかすし!」
爆死エンドにしてくれないと…、とジョミー君の注文が。
ジョミー「摩擦係数ゼロの棺桶、キメてよね!」
マツカ 「でも、決めるのは、あちらの世界の…」
ぶるぅですよ、とマツカ君の視線がソルジャーに。
マツカ 「ぼくの出る幕ではないですよね?」
Aブルー「ううん、出て来てくれていいから!」
出て来る方法、きっとあるよ、とソルジャー、笑顔全開。
Aブルー「マツカならではの凄い出番が、絶対に!」
マツカ 「それはまあ…。いい棺桶なら用意出来ますが…」
シロエ 「マツカ先輩、それでいきましょう!」
キース 「なんで、そうなる!」
俺の領分に踏み込む気か、と怒鳴ってますけど。
お坊さん…?
※ちょこっと私語。
この先、月末までくらいの工程表。作ろうとした管理人。
白紙に日付を書くんですけど、11月だと思っていた件。
「今月は30日までだから」と、30日でキッチリ締め。
そして工程表を作成、気付けばハロウィン、消滅なオチ。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第529弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『恵みの雨』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、10月16日の更新です!
転生ネタの第530弾、タイトルは 『ミュウと暗号』 です。
よろしくお願いいたします~v
ソルジャーも来まして、松茸狩りが決まったわけですけど。
マツカ 「どうなんでしょうね、確かに、馬鹿と…」
シロエ 「聞こえましたよ、ハッキリと!」
ジョミー「数えるな、馬鹿! で間違いないよね」
キースが殺されかけた回数だっけ、とジョミー君。
ジョミー「カエル袋だけでも何回なのか、って…」
シロエ 「そうです、マツカ先輩が数え始めたら…」
サム 「数えるな、と来て、馬鹿だったぜ」
俺もハッキリ聞いていたしよ、とサム君も。
サム 「スウェナもバッチリ聞いた筈だぜ?」
スウェナ「もちろんよ。数えるなも、馬鹿も、キッチリと」
Aブルー「ぼくも聞いたね、ブルーも、ぶるぅもだよね?」
ぶるぅ 「そだよ、ホントに言ってたもん!」
勇気あるね、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」が眺めるキース君。
ぶるぅ 「マツカ、とっても怖いんだよ?」
ブルー 「隠してる爪が、半端ないしねえ…」
マツカ 「いえ、そんなことはないですよ」
ただ、やる時にはやるだけですね、とマツカ君の笑み。
マツカ 「さっきの件は、スルーしたっていいんですけど」
シロエ 「ダメです、思い知らせて下さい!」
ジョミー「でないと、キース、またやらかすし!」
爆死エンドにしてくれないと…、とジョミー君の注文が。
ジョミー「摩擦係数ゼロの棺桶、キメてよね!」
マツカ 「でも、決めるのは、あちらの世界の…」
ぶるぅですよ、とマツカ君の視線がソルジャーに。
マツカ 「ぼくの出る幕ではないですよね?」
Aブルー「ううん、出て来てくれていいから!」
出て来る方法、きっとあるよ、とソルジャー、笑顔全開。
Aブルー「マツカならではの凄い出番が、絶対に!」
マツカ 「それはまあ…。いい棺桶なら用意出来ますが…」
シロエ 「マツカ先輩、それでいきましょう!」
キース 「なんで、そうなる!」
俺の領分に踏み込む気か、と怒鳴ってますけど。
お坊さん…?
※ちょこっと私語。
この先、月末までくらいの工程表。作ろうとした管理人。
白紙に日付を書くんですけど、11月だと思っていた件。
「今月は30日までだから」と、30日でキッチリ締め。
そして工程表を作成、気付けばハロウィン、消滅なオチ。
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タイトルは 『恵みの雨』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
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