シャングリラ学園つれづれ語り
春休みはマツカ君の別荘だ、と生徒会長宅で相談な面々。
海の幸にするか、山の幸にするかで行先が変わるわけで。
キース 「大事な行事で、海の幸も山の幸もだな…」
シロエ 「禁止と言われてもですね…」
そんなことよりジビエに一票お願いします、とシロエ君。
シロエ 「キース先輩だけの事情でしょう? ソレは」
サム 「横から持って行くんじゃねえよ!」
キースの清き一票をよ、とサム君の苦情。
サム 「ドサクサ紛れとか、マジ、許さねえぜ?」
ジョミー「キースの事情はいいけどさあ…」
スウェナ「票を譲れ、はズルいわよねえ…」
サム 「おっ、もしかしてスウェナもよ…」
海の幸かよ、とサム君の輝く瞳。
サム 「だったら過半数、取れたんでねえの?」
ジョミー「あー! 残りはシロエとマツカと、それに…」
ブルーと、ぶるぅ、とジョミー君が折ってゆく指。
ジョミー「マツカはカウントされないから…」
サム 「過半数だぜ、四票で!」
これで決まりな、とサム君、親指をグッと。
サム 「キースがジビエに行かねえ以上は…」
ジョミー「ブルーとぶるぅがジビエ推しでも、三票で…」
負けるもんね、とジョミー君も。
ジョミー「キース、シロエに譲るのは無し!」
サム 「そうだぜ、その一票で決まるんだからよ」
ブルー 「まだジビエとは言ってないけど、推そうかな」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ その方が面白そう!」
キースがどっちに転ぶかだもん、と飛び跳ねるお子様。
ぶるぅ 「食べ物の恨みは怖いもんね!」
ブルー 「そう! キースのせいで逆転したら…」
後のフルボッコが見ものだからさ、と生徒会長の笑み。
ブルー 「それで、どっちにするんだい? キース?」
キース 「おい、あんたまで忘れたのか!?」
ジョミー「いいから、ジビエに転ばないでよ?」
サム 「転びやがったら、ガッツリ祟るぜ」
キース 「だからだな…!」
なんでブルーまで、と叫んでますけど。
どっちに一票?
※ちょこっと私語。
マスクの着用が個人の判断になる、3月13日ですが。
あと1週間ほどに迫ったわけで、消えそうなマスク。
けれど元々、マスクで予防が難しいのが、今のコロナ。
何も変わらない気がする管理人、さて、どうなるやら。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第514弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『頼みたい仕出し』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、3月6日の更新です!
転生ネタの第515弾、タイトルは 『動物の病院』 です。
よろしくお願いいたします~v
海の幸にするか、山の幸にするかで行先が変わるわけで。
キース 「大事な行事で、海の幸も山の幸もだな…」
シロエ 「禁止と言われてもですね…」
そんなことよりジビエに一票お願いします、とシロエ君。
シロエ 「キース先輩だけの事情でしょう? ソレは」
サム 「横から持って行くんじゃねえよ!」
キースの清き一票をよ、とサム君の苦情。
サム 「ドサクサ紛れとか、マジ、許さねえぜ?」
ジョミー「キースの事情はいいけどさあ…」
スウェナ「票を譲れ、はズルいわよねえ…」
サム 「おっ、もしかしてスウェナもよ…」
海の幸かよ、とサム君の輝く瞳。
サム 「だったら過半数、取れたんでねえの?」
ジョミー「あー! 残りはシロエとマツカと、それに…」
ブルーと、ぶるぅ、とジョミー君が折ってゆく指。
ジョミー「マツカはカウントされないから…」
サム 「過半数だぜ、四票で!」
これで決まりな、とサム君、親指をグッと。
サム 「キースがジビエに行かねえ以上は…」
ジョミー「ブルーとぶるぅがジビエ推しでも、三票で…」
負けるもんね、とジョミー君も。
ジョミー「キース、シロエに譲るのは無し!」
サム 「そうだぜ、その一票で決まるんだからよ」
ブルー 「まだジビエとは言ってないけど、推そうかな」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ その方が面白そう!」
キースがどっちに転ぶかだもん、と飛び跳ねるお子様。
ぶるぅ 「食べ物の恨みは怖いもんね!」
ブルー 「そう! キースのせいで逆転したら…」
後のフルボッコが見ものだからさ、と生徒会長の笑み。
ブルー 「それで、どっちにするんだい? キース?」
キース 「おい、あんたまで忘れたのか!?」
ジョミー「いいから、ジビエに転ばないでよ?」
サム 「転びやがったら、ガッツリ祟るぜ」
キース 「だからだな…!」
なんでブルーまで、と叫んでますけど。
どっちに一票?
※ちょこっと私語。
マスクの着用が個人の判断になる、3月13日ですが。
あと1週間ほどに迫ったわけで、消えそうなマスク。
けれど元々、マスクで予防が難しいのが、今のコロナ。
何も変わらない気がする管理人、さて、どうなるやら。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第514弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『頼みたい仕出し』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、3月6日の更新です!
転生ネタの第515弾、タイトルは 『動物の病院』 です。
よろしくお願いいたします~v
PR
春休みの計画を相談中の面々、目当てはマツカ君の別荘。
海の幸がいいか、山の幸にするか、只今、一対一ですが。
キース 「俺の事情はどうでもいいんだ、今は!」
シロエ 「じゃあ、投票が拮抗した時はですね…」
ジビエに一票頂けますか、とシロエ君、抜け目ない台詞。
シロエ 「先輩とは長い付き合いですから、山の幸で!」
ジョミー「ちょ、それはズルいと思うけど!」
サム 「其処でキースを取り込むんじゃねえよ」
キースは海の幸派なんだぜ、とサム君も。
サム 「俺は海の幸を食いてえしよ…」
シロエ 「味方が減るからって、それは無いです!」
キース先輩の意見も聞いて下さい、とシロエ君。
シロエ 「キース先輩、ジビエに一票くれますよね?」
サム 「キース、シロエに譲るんじゃねえぜ?」
ジョミー「ぼくもさ、どっちかと言えば…」
サム 「海の幸派かよ、いけそうじゃねえか!」
俺とお前で既に二票な、とサム君、親指をグッと。
サム 「其処へキースが海の幸だぜ、もう三票で…」
ジョミー「半数は取っているもんねえ…」
キースを持って行かないでよ、とジョミー君も釘を。
ジョミー「キースも、此処は譲るの禁止!」
シロエ 「でもですね…! 現に、どうでもいいと…」
キース 「だから、違うと言っているだろう!」
さっきからな、とキース君の渋面。
キース 「どうでもいいいのは、俺の事情で…」
シロエ 「それならジビエにして下さいよ!」
海の幸だと言わないで…、とシロエ君、必死。
シロエ 「ジビエには、まだ一票なんです!」
キース 「そういう話をしてるんじゃない!」
春と言ったら、とても大事な行事が…、と副住職。
キース 「その行事だと、海の幸も山の幸も禁止で…」
ジョミー「えっ? お花見弁当だと、どっちもさ…」
シロエ 「アリだと思いますけれど?」
サム 「あるよな、どっちも」
キース 「違う!」
花見に出掛ける話でもない、と叫んでますけど。
何だと…?
※ちょこっと私語。
昨日は雛祭りだったわけですが、夜、ふと思ったこと。
キリスト教徒の家でも、雛人形は飾るのか、否か。
調べてみたら、日本の教会は「飾ってもいい」な姿勢。
厳格なキリスト教徒は、偶像崇拝だからと否定ですと?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第514弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『頼みたい仕出し』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月6日の更新です!
転生ネタの第515弾、タイトルは 『動物の病院』 です。
よろしくお願いいたします~v
※過去ログ置き場に2月分を纏めてUPいたしました。

よろしかったら、どうぞです~。
海の幸がいいか、山の幸にするか、只今、一対一ですが。
キース 「俺の事情はどうでもいいんだ、今は!」
シロエ 「じゃあ、投票が拮抗した時はですね…」
ジビエに一票頂けますか、とシロエ君、抜け目ない台詞。
シロエ 「先輩とは長い付き合いですから、山の幸で!」
ジョミー「ちょ、それはズルいと思うけど!」
サム 「其処でキースを取り込むんじゃねえよ」
キースは海の幸派なんだぜ、とサム君も。
サム 「俺は海の幸を食いてえしよ…」
シロエ 「味方が減るからって、それは無いです!」
キース先輩の意見も聞いて下さい、とシロエ君。
シロエ 「キース先輩、ジビエに一票くれますよね?」
サム 「キース、シロエに譲るんじゃねえぜ?」
ジョミー「ぼくもさ、どっちかと言えば…」
サム 「海の幸派かよ、いけそうじゃねえか!」
俺とお前で既に二票な、とサム君、親指をグッと。
サム 「其処へキースが海の幸だぜ、もう三票で…」
ジョミー「半数は取っているもんねえ…」
キースを持って行かないでよ、とジョミー君も釘を。
ジョミー「キースも、此処は譲るの禁止!」
シロエ 「でもですね…! 現に、どうでもいいと…」
キース 「だから、違うと言っているだろう!」
さっきからな、とキース君の渋面。
キース 「どうでもいいいのは、俺の事情で…」
シロエ 「それならジビエにして下さいよ!」
海の幸だと言わないで…、とシロエ君、必死。
シロエ 「ジビエには、まだ一票なんです!」
キース 「そういう話をしてるんじゃない!」
春と言ったら、とても大事な行事が…、と副住職。
キース 「その行事だと、海の幸も山の幸も禁止で…」
ジョミー「えっ? お花見弁当だと、どっちもさ…」
シロエ 「アリだと思いますけれど?」
サム 「あるよな、どっちも」
キース 「違う!」
花見に出掛ける話でもない、と叫んでますけど。
何だと…?
※ちょこっと私語。
昨日は雛祭りだったわけですが、夜、ふと思ったこと。
キリスト教徒の家でも、雛人形は飾るのか、否か。
調べてみたら、日本の教会は「飾ってもいい」な姿勢。
厳格なキリスト教徒は、偶像崇拝だからと否定ですと?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第514弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『頼みたい仕出し』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月6日の更新です!
転生ネタの第515弾、タイトルは 『動物の病院』 です。
よろしくお願いいたします~v
※過去ログ置き場に2月分を纏めてUPいたしました。
よろしかったら、どうぞです~。
春休みはマツカ君の別荘がいいな、と相談中の御一同様。
週末の生徒会長宅ですけれども、キース君が横から口を。
キース 「毎年、春の定番でだな…」
ジョミー「お花見だったら、いつも桜だよ?」
シロエ 「早めに咲いてる場所に行ったりしますよね」
春休みにも、とシロエ君。
シロエ 「でも今は、マツカ先輩の別荘へ行く話で…」
サム 「海の幸にするか、山の幸かを選ぶトコだぜ?」
ジョミー「キースの好みは、どっちなわけ?」
キース 「どちらかと言えば、海になるな」
職業柄、家で食える回数が少ない、と副住職の深い溜息。
キース 「魚介類はどうしても、生臭くなるし…」
ぶるぅ 「んとんと、それはお料理次第で…」
消せると思うの! と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「和食だとショウガが多いかなあ…」
キース 「違う、匂いがどうこう以前に、魚介類は…」
生臭ものという定義だからな、と僧籍ならではの台詞。
キース 「肉も歓迎されはしないが、魚は、もっと…」
ぶるぅ 「そっか、お寺のお食事だもんね…」
キース 「檀家さんの目もあるからな…」
お越しになった時に魚の匂いはマズイ、と副住職。
キース 「たまになら、許して頂けもするが…」
ジョミー「しょっちゅう魚はヤバい、って?」
キース 「寺なんだぞ?」
もちろん宿坊ではお出しするが…、と切実な事情。
キース 「庫裏で食うのは、控えめになるな」
ジョミー「オッケー、キースは海の幸派で、と」
サム 「他の面子はどうなんだよ?」
シロエ 「えーっと、ぼくはジビエとかがですね…」
気になりますね、とシロエ君が顎に当てる手。
シロエ 「マツカ先輩、どうですか?」
マツカ 「いけますよ?」
鹿でもイノシシでも…、と御曹司の笑み。
マツカ 「シロエは山の幸なんですね?」
シロエ 「はいっ!」
ジョミー「これで一対一、と…」
キース 「そうじゃない!」
話が大きくズレているぞ、と苦情ですけど。
どの辺が…?
※ちょこっと私語。
勝手にアプデされてしまった、windows11 のメモ帳。
フォントも何もかもが変更、吹っ飛んでしまった件。
正直、詰んだと思いましたが、ツイッターに同士多数。
元に戻す方法、秒で判明したという。同士たちに乾杯。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第514弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『頼みたい仕出し』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月6日の更新です!
転生ネタの第515弾です、よろしくお願いいたします~。
週末の生徒会長宅ですけれども、キース君が横から口を。
キース 「毎年、春の定番でだな…」
ジョミー「お花見だったら、いつも桜だよ?」
シロエ 「早めに咲いてる場所に行ったりしますよね」
春休みにも、とシロエ君。
シロエ 「でも今は、マツカ先輩の別荘へ行く話で…」
サム 「海の幸にするか、山の幸かを選ぶトコだぜ?」
ジョミー「キースの好みは、どっちなわけ?」
キース 「どちらかと言えば、海になるな」
職業柄、家で食える回数が少ない、と副住職の深い溜息。
キース 「魚介類はどうしても、生臭くなるし…」
ぶるぅ 「んとんと、それはお料理次第で…」
消せると思うの! と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「和食だとショウガが多いかなあ…」
キース 「違う、匂いがどうこう以前に、魚介類は…」
生臭ものという定義だからな、と僧籍ならではの台詞。
キース 「肉も歓迎されはしないが、魚は、もっと…」
ぶるぅ 「そっか、お寺のお食事だもんね…」
キース 「檀家さんの目もあるからな…」
お越しになった時に魚の匂いはマズイ、と副住職。
キース 「たまになら、許して頂けもするが…」
ジョミー「しょっちゅう魚はヤバい、って?」
キース 「寺なんだぞ?」
もちろん宿坊ではお出しするが…、と切実な事情。
キース 「庫裏で食うのは、控えめになるな」
ジョミー「オッケー、キースは海の幸派で、と」
サム 「他の面子はどうなんだよ?」
シロエ 「えーっと、ぼくはジビエとかがですね…」
気になりますね、とシロエ君が顎に当てる手。
シロエ 「マツカ先輩、どうですか?」
マツカ 「いけますよ?」
鹿でもイノシシでも…、と御曹司の笑み。
マツカ 「シロエは山の幸なんですね?」
シロエ 「はいっ!」
ジョミー「これで一対一、と…」
キース 「そうじゃない!」
話が大きくズレているぞ、と苦情ですけど。
どの辺が…?
※ちょこっと私語。
勝手にアプデされてしまった、windows11 のメモ帳。
フォントも何もかもが変更、吹っ飛んでしまった件。
正直、詰んだと思いましたが、ツイッターに同士多数。
元に戻す方法、秒で判明したという。同士たちに乾杯。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第514弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『頼みたい仕出し』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月6日の更新です!
転生ネタの第515弾です、よろしくお願いいたします~。
春休みが近付いたシャン学メンバー、週末は生徒会長宅。
旅行に出掛ける案が出まして、春休みは別荘ライフかも。
ジョミー「忘れてるって、何を?」
シロエ 「マツカ先輩に借りはありませんけど?」
節分の災難は乗り切りました、とシロエ君。
シロエ 「他の先輩も、マツカ先輩に借りなんかは…」
サム 「作ってねえから、安心だぜ」
別荘ライフで問題ねえよ、とサム君も。
サム 「借りがあったら、そいつは立場がヤベえけど」
ジョミー「うんうん、下働きにされたりしてさ…」
シロエ 「こき使われるんですよね、分かります」
マツカ先輩じゃなくて他の先輩に…、とシロエ君の苦笑。
シロエ 「マツカ先輩は、そういう人じゃないですから」
ジョミー「やらないよねえ、マツカは、絶対」
サム 「その分、他のヤツらが酷使しまくるヤツな」
代理って大義名分でよ、とサム君、肩をブルッと。
サム 「けどよ、そういう話もねえし…」
ジョミー「忘れてるってことも無いと思うな」
シロエ 「ええ。該当者がいたら集中攻撃ですよ」
こき使われる件について…、とシロエ君も竦める肩。
シロエ 「ロックオンの経験者ですから、忘れません」
ジョミー「あったね、シロエは」
シロエ 「そうなんです。住み込みで働け、と…」
言われましたね、とシロエ君が広げる両手。
シロエ 「あの勢いで、該当者を吊るし上げですよ」
サム 「間違いねえよな」
ジョミー「当人以外には、面白いイベントだしさ…」
シロエ 「忘れて貰えないと思いますけど?」
マツカ先輩が忘れていても…、とシロエ君。
シロエ 「ですから、何か忘れるも何も…」
サム 「ねえと思うぜ、この面子だしよ」
容赦ねえし、とサム君の言。
サム 「使いまくって、なんぼってヤツで」
キース 「いや、その件とは別になるんだが…」
シロエ 「何なんです?」
キース 「春といえば、だ…」
何かを思い出さないか、という質問ですけど。
えっと…?
※ちょこっと私語。
アニテラBlu-ray 、いよいよ今月29日に発売ですが。
「無料視聴動画を公開」だとか、やっと、と思ったら。
なんと「シャングリラ学園」のドラマ音声だった件。
違う、求められてるのはソレじゃない、と溜息超特大。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第514弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『頼みたい仕出し』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月6日の更新です!
転生ネタの第515弾です、よろしくお願いいたします~。
旅行に出掛ける案が出まして、春休みは別荘ライフかも。
ジョミー「忘れてるって、何を?」
シロエ 「マツカ先輩に借りはありませんけど?」
節分の災難は乗り切りました、とシロエ君。
シロエ 「他の先輩も、マツカ先輩に借りなんかは…」
サム 「作ってねえから、安心だぜ」
別荘ライフで問題ねえよ、とサム君も。
サム 「借りがあったら、そいつは立場がヤベえけど」
ジョミー「うんうん、下働きにされたりしてさ…」
シロエ 「こき使われるんですよね、分かります」
マツカ先輩じゃなくて他の先輩に…、とシロエ君の苦笑。
シロエ 「マツカ先輩は、そういう人じゃないですから」
ジョミー「やらないよねえ、マツカは、絶対」
サム 「その分、他のヤツらが酷使しまくるヤツな」
代理って大義名分でよ、とサム君、肩をブルッと。
サム 「けどよ、そういう話もねえし…」
ジョミー「忘れてるってことも無いと思うな」
シロエ 「ええ。該当者がいたら集中攻撃ですよ」
こき使われる件について…、とシロエ君も竦める肩。
シロエ 「ロックオンの経験者ですから、忘れません」
ジョミー「あったね、シロエは」
シロエ 「そうなんです。住み込みで働け、と…」
言われましたね、とシロエ君が広げる両手。
シロエ 「あの勢いで、該当者を吊るし上げですよ」
サム 「間違いねえよな」
ジョミー「当人以外には、面白いイベントだしさ…」
シロエ 「忘れて貰えないと思いますけど?」
マツカ先輩が忘れていても…、とシロエ君。
シロエ 「ですから、何か忘れるも何も…」
サム 「ねえと思うぜ、この面子だしよ」
容赦ねえし、とサム君の言。
サム 「使いまくって、なんぼってヤツで」
キース 「いや、その件とは別になるんだが…」
シロエ 「何なんです?」
キース 「春といえば、だ…」
何かを思い出さないか、という質問ですけど。
えっと…?
※ちょこっと私語。
アニテラBlu-ray 、いよいよ今月29日に発売ですが。
「無料視聴動画を公開」だとか、やっと、と思ったら。
なんと「シャングリラ学園」のドラマ音声だった件。
違う、求められてるのはソレじゃない、と溜息超特大。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第514弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『頼みたい仕出し』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月6日の更新です!
転生ネタの第515弾です、よろしくお願いいたします~。
さて、3月。シャングリラ学園も、春休みが近付く季節。
週末を生徒会長宅で過ごす面々、話題はもちろん春休み。
ジョミー「やっぱり旅行に行きたいよねえ…」
サム 「だよなあ、飯が美味くて、温泉もあって…」
シロエ 「遊べる所も欲しいですよね、せっかくですし」
絶叫マシーンなんかもいいかも、とシロエ君。
シロエ 「先輩たちも、お好きでしょう?」
ジョミー「うん、いいかも!」
スウェナ「あらっ、ジョミーは心霊スポットでしょ?」
好みの場所は、とスウェナちゃんのツッコミが。
スウェナ「それとも、季節が違うかしらね?」
ジョミー「ぼくは年中、歓迎だけど…」
サム 「旬はあるよな、心霊スポット」
夏の定番だろ、とサム君の言。
サム 「春は違うと思うぜ、絶対」
シロエ 「ですよね、桜にはまだ早いですけど…」
マツカ 「怪談には向いていませんよ、春は」
どちらかと言えば観光でしょう、とマツカ君。
マツカ 「その気になれば、花も色々ありますし…」
ジョミー「でもさ、花よりは絶叫マシーンで…」
サム 「心霊スポットより、断然、そっちな!」
いい場所、何処かねえのかよ、とサム君も。
サム 「マツカの別荘、そういうトコによ…」
ジョミー「あればいいんだけど、心当たりは?」
マツカ 「そうですね…。幾つかありますけれど…」
一同 「「「イイネ!」」」
別荘ライフ、と上がる歓声。
ジョミー「其処って、グルメもいけるよね?」
マツカ 「ええ。海の幸と山の幸、どちらにします?」
シロエ 「マツカ先輩のオススメは?」
サム 「海でも山でもかまわねえぜ?」
マツカに任せた、とサム君が立てる親指。
サム 「持ち主が一番、詳しいしよ…」
ジョミー「そうだよね、どっちが良さそうかな?」
マツカ 「どちらも料理は美味しいですよ」
シロエ 「悩みますねえ、そうなると…」
キース 「おい。その前にだな…」
お前たち、何か忘れてないか、と言ってますけど。
何を?
※ちょこっと私語。
今日から3月スタートですけど、昨夜の管理人が問題。
カレンダーをめくって愕然、「3月だって…?」と。
真面目に4月だと思っていました、体感の時間のせい。
よく考えたらリアル若人、春休みがまだ来ていない件。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第514弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『頼みたい仕出し』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月6日の更新です!
転生ネタの第515弾です、よろしくお願いいたします~。
週末を生徒会長宅で過ごす面々、話題はもちろん春休み。
ジョミー「やっぱり旅行に行きたいよねえ…」
サム 「だよなあ、飯が美味くて、温泉もあって…」
シロエ 「遊べる所も欲しいですよね、せっかくですし」
絶叫マシーンなんかもいいかも、とシロエ君。
シロエ 「先輩たちも、お好きでしょう?」
ジョミー「うん、いいかも!」
スウェナ「あらっ、ジョミーは心霊スポットでしょ?」
好みの場所は、とスウェナちゃんのツッコミが。
スウェナ「それとも、季節が違うかしらね?」
ジョミー「ぼくは年中、歓迎だけど…」
サム 「旬はあるよな、心霊スポット」
夏の定番だろ、とサム君の言。
サム 「春は違うと思うぜ、絶対」
シロエ 「ですよね、桜にはまだ早いですけど…」
マツカ 「怪談には向いていませんよ、春は」
どちらかと言えば観光でしょう、とマツカ君。
マツカ 「その気になれば、花も色々ありますし…」
ジョミー「でもさ、花よりは絶叫マシーンで…」
サム 「心霊スポットより、断然、そっちな!」
いい場所、何処かねえのかよ、とサム君も。
サム 「マツカの別荘、そういうトコによ…」
ジョミー「あればいいんだけど、心当たりは?」
マツカ 「そうですね…。幾つかありますけれど…」
一同 「「「イイネ!」」」
別荘ライフ、と上がる歓声。
ジョミー「其処って、グルメもいけるよね?」
マツカ 「ええ。海の幸と山の幸、どちらにします?」
シロエ 「マツカ先輩のオススメは?」
サム 「海でも山でもかまわねえぜ?」
マツカに任せた、とサム君が立てる親指。
サム 「持ち主が一番、詳しいしよ…」
ジョミー「そうだよね、どっちが良さそうかな?」
マツカ 「どちらも料理は美味しいですよ」
シロエ 「悩みますねえ、そうなると…」
キース 「おい。その前にだな…」
お前たち、何か忘れてないか、と言ってますけど。
何を?
※ちょこっと私語。
今日から3月スタートですけど、昨夜の管理人が問題。
カレンダーをめくって愕然、「3月だって…?」と。
真面目に4月だと思っていました、体感の時間のせい。
よく考えたらリアル若人、春休みがまだ来ていない件。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第514弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『頼みたい仕出し』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、3月6日の更新です!
転生ネタの第515弾です、よろしくお願いいたします~。
カレンダー
リンク
カテゴリー
最新CM
最新記事
最新TB
プロフィール
HN:
みゆ
性別:
非公開
ブログ内検索
最古記事
(08/26)
(08/26)
(08/26)
(08/26)
(08/26)
P R
カウンター
アクセス解析
リンク
カウンター
アクセス解析
