忍者ブログ
シャングリラ学園つれづれ語り
入学式を終えた週末、生徒会長宅で過ごす面々ですけど。
キース君を追い出す話が勃発、ソルジャーもセットで…。

Aブルー「なんで法話で誤射になるわけ!?」
キース 「いや、まだ法話を始めたわけでは…!」
Aブルー「細かいことより、今の問題は誤射なんだよ!」

援護射撃をしくじるなんて、とソルジャー、怒り心頭。

Aブルー「蜂の巣のツケは高くつくから!」
キース 「そう言われても…!」
Aブルー「いいからサッサと、この連中を…」

引き連れてお花見の方向へ、とキース君に突き付ける指。

Aブルー「でないと、君に明日は無いから!」
キース 「俺をどうするつもりなんだ!」
Aブルー「決まってるだろう、道連れだよ!」

一緒に連れて帰るからね、と目がマジな人。

Aブルー「君もシャングリラで暮らしたまえ!」
キース 「困るんだが!」

副住職の仕事はどうなるんだ、とキース君の反論が。

キース 「朝夕のお勤めに、月参りに…」
Aブルー「出勤すれば解決だから!」
キース 「はあ?」
Aブルー「ちゃんと学校にも送迎するから、大丈夫!」

その点ではね、とソルジャーが立てる親指。

Aブルー「通勤ラッシュも無縁で、すぐに着くから!」
キース 「まさか、学校と仕事以外は…」
Aブルー「もちろん、ぼくの世界で生活!」

ぶるぅの世話もよろしく頼むよ、と恐ろしい台詞が。

Aブルー「ついでに、掃除もしてくれるとさ…」
シロエ 「お掃除部隊が不要になるんですね?」
Aブルー「そうなんだよ!」

キースだったら任せて安心、とソルジャーの笑み。

Aブルー「元老寺の境内よりかは、掃除も楽だし…」
キース 「俺に、あんたの部屋で暮らせと?」
Aブルー「ピンポーン!」

でないと仲間にバレるじゃないか、と納得な答え。

Aブルー「夜が少々、声がうるさいかもだけど…」
キース 「ちょっと待て!」
Aブルー「大人の時間は大切だしねえ…」

嫌なら耳栓を装備したまえ、と言ってますけど。
耳栓…?


※ちょこっと私語。
 アニテラBlu-ray、公式ツイッターでの宣伝が激化。
 「何故、今頃」と思いましたが、恐らく、駄目なヤツ。
 広告宣伝費を回収する前に、売れ行きが鈍化した感じ。
 当たって欲しくない読みですけど、売れ残るのでは…?

※4月17日、ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
 転生ネタの第518弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
 タイトルは 『冷たい飲み物』です、よろしくです~。

拍手[0回]

PR
入学式も済んだ週末、生徒会長宅に来ている面々ですが。
キース君を追い出す話に、ソルジャーが追加されまして。

Aブルー「SD体制で苦労している、このぼくを…」
キース 「追い出すというのは、如何なものかと…」
ジョミー「でもさ、追い出すのはキースなんだし…」
シロエ 「ぼくたちは関係ありませんよね?」

勝手にやってて下さいよ、とシロエ君、サラリと。

シロエ 「仏の道も、キース先輩には必須ですけど…」
スウェナ「私たちには無関係よね、思いっ切り」
キース 「いや、サムとジョミーは違うと思うが?」

僧籍だしな、とキース君が繰る左手首の数珠レット。

キース 「ついでに言えば、お前たちもだな…」
Aブルー「ぼくを追い出すと言い出したんだよ?」

キースとセットで天井裏にね、とソルジャーが指す天井。

Aブルー「もう法要には二度と出なくて、付き合いも…」
キース 「しないと断言しただろうが!」

エロドクターに任せる方向で…、とキース君の睨み。

キース 「苦労している人間を、叩き出してだな…」
Aブルー「ハブるだなんて、あんまりだから!」
キース 「まったくだ。村八分でさえ、火事と葬式は…」

除外なんだぞ、とキース君、合掌して唱えるお念仏。

キース 「なのに法要まで断るなどは、言語道断だ!」
シロエ 「あのですね…。法要は違うような気が…」
ブルー 「違うね、法要は年忌で、八分の方だよ」

付き合わなくていいヤツなわけ、と生徒会長の言。

ブルー 「法話もいいけど、間違いには気を付けないと」
シロエ 「ですよね、有難味がなくなりますし…」
サム  「聞かされた方も、恥をかきそうじゃねえかよ」

何処かで披露しちまって…、とサム君も。

サム  「ちゃんとやれよな、それは誤射だぜ?」
ジョミー「あー…。ツッコミどころ満載で…」
シロエ 「話のベクトル、ズレまくりですよ?」
Aブルー「酷すぎるから!」

戦友を撃つだなんて、と叫んでますけど。
まさかの誤射…。


※ちょこっと私語。
 食パンはホームベーカリーで、というのが管理人宅。
 高級食パンも焼けるらしい、とレシピを調べた管理人。
 生クリームの量に愕然、「凄すぎる」と家族Aに報告。
 そしたら本日、高級食パンが、ポンと置かれていた件。
 「ヘルシーじゃない」と言ったつもりが、何故、コレ?

※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
 転生ネタの第517弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
 タイトルは 『星空と星座』です、よろしくです~。

※ちょこっと予告。
 ハレブル別館は明日、4月17日の更新です!
 転生ネタの第518弾、タイトルは 『冷たい飲み物』 です。
 よろしくお願いいたします~v

拍手[0回]

入学式を終えた週末、生徒会長宅で過ごす面々ですけど。
キース君を追い出す話が進行、ソルジャーもセットで…。

シロエ 「誤射した場合は、どうなるでしょうねえ…」
ジョミー「そりゃさ、友軍を撃つんだからさ…」
サム  「誰かさんが蜂の巣になるってヤツだぜ」

かまわねえけどよ、とサム君、ニヤニヤ。

サム  「そのまま、出てってくれればよ…」
シロエ 「花束も、お餞別も不要ですよね?」
ジョミー「キースが追い出すわけだもんねえ…」

ぼくたちに見送る義務は無いよね、とジョミー君も。

ジョミー「撃ちまくってくれた方がいいってば!」
シロエ 「ですよね、機関銃で思いっ切り…」
サム  「ダダダダダッ! と、やってくれよな」

華々しく、とサム君が立てる親指。

サム  「撃ってよし!」
キース 「そう言われても…!」

それをやったら俺が殺される、とキース君、顔面蒼白。

キース 「俺が単独で追い出すだなんて…!」
Aブルー「もちろん、タダじゃ済まさないけど…」

援護射撃は問題無し! とソルジャーの笑顔。

Aブルー「誤射の心配も全く不要で、撃ちまくるだけ!」
キース 「義務教育ネタは無理だと言っている!」
Aブルー「いいんだってば、ぼくさえ終えてなければ!」

ぼくの苦労は承知な筈、と自信に溢れている人。

Aブルー「義務教育が無理だった理由、知ってるよね?」
キース 「当然だ。成人検査とやらで弾かれて…」
Aブルー「そう! そのせいで人体実験、他にも色々…」

苦労しまくって今に至るわけでね、と指をチッチッと。

Aブルー「そんな人間を追い出すだなんて…」
キース 「仏の道に反しそうだな…」
Aブルー「うん、その調子!」

大いに撃ってくれたまえ、とソルジャーが握り締める拳。

Aブルー「出て行かなくても済むようにね!」
キース 「承知した! これなら確かに…」
Aブルー「誤射はしないから!」

法話でも何でも存分に…、と煽ってますけど。
撃て、と…?


※ちょこっと私語。
 サイトのペットのウィリアム君。正体は公式絵の船長。
 餌をやる時間を調整するのに、ファイル転送が必須。
 そのシステムを変えたので、変更しろとプロバイダ。
 慌てて変更、それが3月。けれど、前のでも繋がる件。
 本日、「5月まで待つ」とメールが。なら、先に言え!

※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
 転生ネタの第517弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
 タイトルは 『星空と星座』です、よろしくです~。

※ちょこっと予告。
 ハレブル別館は来週月曜、4月17日の更新です!
 転生ネタの第518弾、タイトルは 『冷たい飲み物』 です。
 よろしくお願いいたします~v

拍手[0回]

入学式が済んだ週末、生徒会長宅に来ている面々ですが。
キース君を追い出す方向でして、ソルジャーも一蓮托生。

Aブルー「援護射撃と言ったら、そのまんまだよ!」
キース 「この状況で、どうやれと!」
Aブルー「ぼくの味方につけばいいだけ!」
キース 「学歴詐称は、即、バレるんだが!」

此処の面子は同級生だぞ、とキース君の引き攣った顔。

キース 「どう繕っても、こいつら全員が生き証人で…」
ジョミー「だよねえ、ついでにシロエだとさあ…」
サム  「もっと前から、ガッツリ把握してるよな?」
シロエ 「それはもう、任せて下さいよ!」

キース先輩の過去ならバッチリです、とシロエ君の笑み。

シロエ 「記憶力には自信がありますからね」
Aブルー「そうなんだ? じゃあさ、失敗談とかも…」
シロエ 「知っていますよ、アドス和尚に食らった罰も」

どれから披露しましょうか、とシロエ君、ウキウキと。

シロエ 「墓地ネタに本堂、庫裏も数々ありますが…」
ジョミー「小学校ネタは?」
シロエ 「もちろんあります、ソレからですか?」
キース 「やめてくれ!」

学歴詐称よりキツすぎる、とキース君、ガクブル。

キース 「それくらいなら、学歴詐称で吊るし上げで…」
サム  「かまわねえのな?」
キース 「当然だろう!」

煮るなり焼くなり好きにしてくれ、と開き直った人。

キース 「覚悟なら、とうに出来ている!」
Aブルー「死ぬも生きるも、一緒と約束したもんねえ…」
キース 「あんた、義務教育を終えていないと…」
シロエ 「言いませんでしたか?」

それを武器にして戦うんですよね、とシロエ君の指摘。

シロエ 「キース先輩とは、戦友にはなれないわけで…」
ジョミー「援護射撃もして貰えないよ?」
Aブルー「その点だったら、大丈夫!」
キース 「話がサッパリ見えないんだが!」
シロエ 「ですねえ、このままで援護射撃をしたら…」

誤射する気しかしませんよね、とシロエ君も。
怖すぎ…。


※ちょこっと私語。
 最近、黄砂が凄いですけど、気付いてなかった管理人。
 「晴れているのに、なんだか暗い」と思っていた件。
 確かにあちこち霞んでました、黄砂の予報も見てた筈。
 「どれだけウッカリしてるんだ」と家族A。うーん…。

※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
 転生ネタの第517弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
 タイトルは 『星空と星座』です、よろしくです~。

※ちょこっと予告。
 ハレブル別館は来週月曜、4月17日の更新です!
 転生ネタの第518弾です、よろしくお願いいたします~。

拍手[0回]

入学式を終えた週末、生徒会長宅で過ごす面々ですけど。
キース君を追い出す話が出まして、ソルジャーもセット。

シロエ 「義務教育も何も、キース先輩の場合は…」
キース 「修了な上に、残るは修士と博士だけだし…」

一緒に戦える気がしないんだが、とキース君も不安そう。

キース 「それに関しては、戦友だとは言えなくて…」
シロエ 「当たり前です、残りは院だけの人でしょう?」
ジョミー「義務教育って、中学までだもんねえ…」
スウェナ「そうよ、高校だと、もう違うのよ!」

その高校にも入ったじゃない、とスウェナちゃん。

スウェナ「入学式だって終わったばかりよ、この間!」
サム  「しかも、何回目だかも不明なヤツな…」
シロエ 「言えてますよね、何回目でしたっけ?」
ジョミー「さあ…? 数えてないから、逆算するしか…」

最初に入った年を引いて…、とジョミー君が折る指。

ジョミー「ぼくたち、何年度生だった?」
シロエ 「えっと…? ぼくが生まれた年がですね…」
サム  「お前、飛び級で来たじゃねえかよ」
スウェナ「シロエを基準にしたらダメよね」

ホントは1学年下なんだから、とツッコミが。

スウェナ「私たちの生まれ年でカウントしないと…」
Aブルー「早生まれっていうのも、あるんだよね?」
ジョミー「今は、外野は関係無いから!」

黙ってて欲しいんだけど…、とジョミー君、カウント中。

ジョミー「んーと…? 小学校が6歳からで…」
Aブルー「君たちが何度目の入学式かは、いいとして…」
シロエ 「よくありません、学歴の問題ですよね?」
サム  「義務教育の話なんだろ?」

キースと違って終わってなくて…、とサム君も。

サム  「だったら、どうでもよくはねえしよ…」
シロエ 「きちんとしておくべきですよ」
Aブルー「そうじゃなくって、キースも援護射撃をさ…」
キース 「あんたとは、違いすぎるんだが!」

どうやって援護射撃をしろと、と叫んでますけど。
まあねえ…?


※ちょこっと私語。
 アニテラBlu-ray発売に伴うイベ、多分、昨日で終了。
 やっと日常な感じですけど、まだ4月の13日という。
 一日の中でも気温差が大きく、日毎の寒暖差も違う件。
 体感で経った時間は、とうに2ヶ月以上。どうしろと?

※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
 転生ネタの第517弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
 タイトルは 『星空と星座』です、よろしくです~。

※ちょこっと予告。
 ハレブル別館は来週月曜、4月17日の更新です!
 転生ネタの第518弾です、よろしくお願いいたします~。

拍手[0回]

カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
30
最新CM
[06/12 みゆ]
[06/12 Qちゃん]
[06/09 みゆ]
[06/09 Qちゃん]
[05/15 みゆ]
最新TB
プロフィール
HN:
みゆ
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
P R
カウンター
アクセス解析
カウンター
アクセス解析