シャングリラ学園つれづれ語り
生徒会長宅に来ている面々、話題は今年のクリスマスで。
其処へソルジャー登場でして、推すのが紅白歌合戦な今。
Aブルー「ぶるぅがいれば、キースと対決出来るよ?」
シロエ 「あのぅ…。スキルが問題なんですけど…」
ジョミー「分かる、三味線、酷かったもんねえ…」
下手くそなんてレベルじゃなかった、とジョミー君。
ジョミー「かみほー、って熱唱していたけどさ…」
サム 「正直、歌も下手だったぜ?」
Aブルー「キースの踊りも、大概だったよ!」
盆踊りになっていたじゃないか、とツッコミが。
Aブルー「舞とは似ても似つかなくってさ…」
キース 「悪かったな! 俺に舞踊のスキルなど無い!」
Aブルー「そうかな、センスさえあれば、それっぽく…」
シロエ 「舞えた可能性はありますねえ…」
盆踊りよりはマシなのを、とシロエ君の相槌。
シロエ 「とはいえ、曲がアレでしたから…」
スウェナ「ヤケになるのも当然だわよ」
Aブルー「うーん…。じゃあさ、クリスマスの紅白で…」
どっちが上か決めるのはどう、とソルジャーの言。
Aブルー「歌って踊って、勝負ってことで!」
キース 「俺に踊れと!?」
Aブルー「バックダンサーをつけてもいいよ?」
シロエ 「お断りします!」
ぼくは踊りませんからね、とシロエ君、マッハで拒否。
シロエ 「他を当たってくれませんか?」
サム 「俺も遠慮しとくぜ、向いてねえしよ」
Aブルー「待った、それだと、みんな揃って…」
拒否るじゃないか、とソルジャーからのストップが。
Aブルー「此処は一発、指名制でね!」
一同 「「「指名制?」」」
Aブルー「ズバリ、キースが決めるんだよ!」
バックダンサーにしたい人を、とソルジャー、笑顔全開。
Aブルー「それなら、キースも文句は無いよね?」
キース 「道連れを決めていいんだな?」
Aブルー「ピンポーン!」
一同 「「「ひぃぃっ!」」」
なんてこった、と一同、ドン引きですけれど。
指名制…。
※ちょこっと私語。
昨夜、管理人が驚いたニュース、英国のクリスマス。
王室の今年のツリーを公開、そういう内容なんですが。
あちこちのお城に、豪華なツリーが飾られまくり。
喪中だとお正月が無いのが日本、年賀状も無いのに…。
※12月5日、ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第509弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『バスと旅人』です、よろしくです~。
其処へソルジャー登場でして、推すのが紅白歌合戦な今。
Aブルー「ぶるぅがいれば、キースと対決出来るよ?」
シロエ 「あのぅ…。スキルが問題なんですけど…」
ジョミー「分かる、三味線、酷かったもんねえ…」
下手くそなんてレベルじゃなかった、とジョミー君。
ジョミー「かみほー、って熱唱していたけどさ…」
サム 「正直、歌も下手だったぜ?」
Aブルー「キースの踊りも、大概だったよ!」
盆踊りになっていたじゃないか、とツッコミが。
Aブルー「舞とは似ても似つかなくってさ…」
キース 「悪かったな! 俺に舞踊のスキルなど無い!」
Aブルー「そうかな、センスさえあれば、それっぽく…」
シロエ 「舞えた可能性はありますねえ…」
盆踊りよりはマシなのを、とシロエ君の相槌。
シロエ 「とはいえ、曲がアレでしたから…」
スウェナ「ヤケになるのも当然だわよ」
Aブルー「うーん…。じゃあさ、クリスマスの紅白で…」
どっちが上か決めるのはどう、とソルジャーの言。
Aブルー「歌って踊って、勝負ってことで!」
キース 「俺に踊れと!?」
Aブルー「バックダンサーをつけてもいいよ?」
シロエ 「お断りします!」
ぼくは踊りませんからね、とシロエ君、マッハで拒否。
シロエ 「他を当たってくれませんか?」
サム 「俺も遠慮しとくぜ、向いてねえしよ」
Aブルー「待った、それだと、みんな揃って…」
拒否るじゃないか、とソルジャーからのストップが。
Aブルー「此処は一発、指名制でね!」
一同 「「「指名制?」」」
Aブルー「ズバリ、キースが決めるんだよ!」
バックダンサーにしたい人を、とソルジャー、笑顔全開。
Aブルー「それなら、キースも文句は無いよね?」
キース 「道連れを決めていいんだな?」
Aブルー「ピンポーン!」
一同 「「「ひぃぃっ!」」」
なんてこった、と一同、ドン引きですけれど。
指名制…。
※ちょこっと私語。
昨夜、管理人が驚いたニュース、英国のクリスマス。
王室の今年のツリーを公開、そういう内容なんですが。
あちこちのお城に、豪華なツリーが飾られまくり。
喪中だとお正月が無いのが日本、年賀状も無いのに…。
※12月5日、ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第509弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『バスと旅人』です、よろしくです~。
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生徒会長宅に集う面々、クリスマスの話なわけですけど。
キース君の一人紅白、そういう案な所へソルジャー登場。
Aブルー「なんで喋っちゃいけないのさ!」
ブルー 「どうせ、ろくでもない賭けだしね!」
Aブルー「何を言うかな、大人の時間は重要なんだよ!」
ブルー 「ほら、やっぱり! 言わなくていい!」
君たちが賭けるブツの話は、と生徒会長、キッパリと。
ブルー 「それ以上言ったら、即、退場だよ!」
Aブルー「困るよ、せっかく来たのにさ!」
ブルー 「なら、喋らない! 賭けについては!」
Aブルー「うーん…。じゃあ、紅白ならいいんだね?」
キースの一人紅白だってね、とソルジャー、渋々。
Aブルー「でもさ、紅白は競ってこそで…」
シロエ 「一人紅白ですから、其処はどうでも…」
ジョミー「いいと思うな、見て楽しめれば」
Aブルー「ライバルがいれば、より盛り上がるよ?」
それでこそ紅白! とソルジャーが突き上げる拳。
Aブルー「赤か白かで、白熱のバトルが肝なんだし!」
シロエ 「でもですね…。歌いたい人が皆無ですから…」
サム 「ライバル以前の問題だぜ、うん」
いねえんだしよ、とサム君も。
サム 「無い袖は振れねえ、って言うじゃねえかよ」
Aブルー「忘れたのかい、三味線を?」
一同 「「「三味線?」」」
なんだソレは、と一同、キョトン。
シロエ 「えっと…? 三味線って何の話ですか?」
Aブルー「あのねえ…。先月、キースが、かみほーで…」
踊ってたよね、とソルジャー、指をチッチッと。
Aブルー「そもそも、紅白の話は其処からでさ…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ ぶるぅの三味線だね!」
Aブルー「ピンポーン!」
ジャカジャカと弾いていたわけで、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「かみほーを歌って、御機嫌だったよ?」
シロエ 「ぶるぅに紅白をやらせる気ですか?」
Aブルー「やらせなくても…」
飛び入りするか立候補だね、という指摘。
あるあるかも…。
※ちょこっと私語。
気象庁が今年の秋の気候を発表、観測史上最高の高温。
9~11月の話であります、暑かっただけに当然かと。
即、頷いた管理人ですが、其処で気付いた衝撃の事実。
11月が秋だったとは、霜月だけに冬だと思ってた件。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第508弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『山があるから』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、12月5日の更新です!
転生ネタの第509弾、タイトルは 『バスと旅人』 です。
よろしくお願いいたします~v
※過去ログ置き場に11月分を纏めてUPいたしました。

よろしかったら、どうぞです~。
キース君の一人紅白、そういう案な所へソルジャー登場。
Aブルー「なんで喋っちゃいけないのさ!」
ブルー 「どうせ、ろくでもない賭けだしね!」
Aブルー「何を言うかな、大人の時間は重要なんだよ!」
ブルー 「ほら、やっぱり! 言わなくていい!」
君たちが賭けるブツの話は、と生徒会長、キッパリと。
ブルー 「それ以上言ったら、即、退場だよ!」
Aブルー「困るよ、せっかく来たのにさ!」
ブルー 「なら、喋らない! 賭けについては!」
Aブルー「うーん…。じゃあ、紅白ならいいんだね?」
キースの一人紅白だってね、とソルジャー、渋々。
Aブルー「でもさ、紅白は競ってこそで…」
シロエ 「一人紅白ですから、其処はどうでも…」
ジョミー「いいと思うな、見て楽しめれば」
Aブルー「ライバルがいれば、より盛り上がるよ?」
それでこそ紅白! とソルジャーが突き上げる拳。
Aブルー「赤か白かで、白熱のバトルが肝なんだし!」
シロエ 「でもですね…。歌いたい人が皆無ですから…」
サム 「ライバル以前の問題だぜ、うん」
いねえんだしよ、とサム君も。
サム 「無い袖は振れねえ、って言うじゃねえかよ」
Aブルー「忘れたのかい、三味線を?」
一同 「「「三味線?」」」
なんだソレは、と一同、キョトン。
シロエ 「えっと…? 三味線って何の話ですか?」
Aブルー「あのねえ…。先月、キースが、かみほーで…」
踊ってたよね、とソルジャー、指をチッチッと。
Aブルー「そもそも、紅白の話は其処からでさ…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ ぶるぅの三味線だね!」
Aブルー「ピンポーン!」
ジャカジャカと弾いていたわけで、とソルジャーの笑顔。
Aブルー「かみほーを歌って、御機嫌だったよ?」
シロエ 「ぶるぅに紅白をやらせる気ですか?」
Aブルー「やらせなくても…」
飛び入りするか立候補だね、という指摘。
あるあるかも…。
※ちょこっと私語。
気象庁が今年の秋の気候を発表、観測史上最高の高温。
9~11月の話であります、暑かっただけに当然かと。
即、頷いた管理人ですが、其処で気付いた衝撃の事実。
11月が秋だったとは、霜月だけに冬だと思ってた件。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第508弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『山があるから』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は明日、12月5日の更新です!
転生ネタの第509弾、タイトルは 『バスと旅人』 です。
よろしくお願いいたします~v
※過去ログ置き場に11月分を纏めてUPいたしました。
よろしかったら、どうぞです~。
生徒会長宅で過ごす週末、クリスマスパーティーが話題。
キース君をサンタに、という提案から、出て来た歌合戦。
スウェナ「私も歌いたい気はしないわねえ…」
マツカ 「ぼくも謹んでお断りします」
ジョミー「歌うって人は、無さそうだけど?」
やっぱりキースの一人紅白、とジョミー君。
ジョミー「どうせだったら、何度も衣装替えとか…」
ぶるぅ 「それもいいかも! うんと派手なヤツ!」
メイクも変えて、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」の輝く笑顔。
ぶるぅ 「一人紅白だし、早変わりして!」
??? 「うん、なかなかに楽しそうだね!」
紅白だって、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「アレは賑やかだし、いいと思うよ!」
キース 「あんた、何処から湧いたんだ!」
Aブルー「何処って、青の間からだけど?」
いつもの覗き見、と悪びれない人。
Aブルー「クリスマスに紅白っていうのは、斬新!」
キース 「何故、紅白を知っている!」
Aブルー「そりゃあ、もちろん…」
知らないわけが無いじゃないか、とソルジャーの言。
Aブルー「除夜の鐘って、早いお寺は早いけど…」
キース 「寺と紅白は無関係だぞ!」
Aブルー「そうかなあ? こう、紅白が終わった頃に…」
一般向けに公開するお寺が多い気が、という指摘。
Aブルー「トリを見てから行く、って人もさ…」
シロエ 「そりゃ、いるでしょうねえ…」
お寺が家の近所なら、とシロエ君。
シロエ 「そういえば、元老寺の除夜の鐘もですね…」
ジョミー「紅白が終わる頃からだよね」
Aブルー「そうだろう? 除夜の鐘には注目してるし…」
ついでに紅白も気になっちゃうよ、とソルジャーの笑み。
Aブルー「ハーレイと賭けもしたりするねえ、赤か白か」
キース 「どっちが勝つか、というヤツか?」
Aブルー「そう! もちろん、ぼくたちが賭けるのは…」
ブルー 「その先、禁止!」
黙りたまえ、と生徒会長、怒鳴ってますけど。
何を賭けると…?
※ちょこっと私語。
今月に入った途端に来たのが、文字通りの師走寒波。
1日の間に秋から冬へと、一気に急転直下した件。
お蔭で体感だと、1日が1ヶ月以上になった管理人。
とっくに月末を過ぎております、今月は何ヶ月相当に?
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第508弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『山があるから』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月5日の更新です!
転生ネタの第509弾、タイトルは 『バスと旅人』 です。
よろしくお願いいたします~v
キース君をサンタに、という提案から、出て来た歌合戦。
スウェナ「私も歌いたい気はしないわねえ…」
マツカ 「ぼくも謹んでお断りします」
ジョミー「歌うって人は、無さそうだけど?」
やっぱりキースの一人紅白、とジョミー君。
ジョミー「どうせだったら、何度も衣装替えとか…」
ぶるぅ 「それもいいかも! うんと派手なヤツ!」
メイクも変えて、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」の輝く笑顔。
ぶるぅ 「一人紅白だし、早変わりして!」
??? 「うん、なかなかに楽しそうだね!」
紅白だって、とソルジャー(会話表記はAブルー)登場。
Aブルー「アレは賑やかだし、いいと思うよ!」
キース 「あんた、何処から湧いたんだ!」
Aブルー「何処って、青の間からだけど?」
いつもの覗き見、と悪びれない人。
Aブルー「クリスマスに紅白っていうのは、斬新!」
キース 「何故、紅白を知っている!」
Aブルー「そりゃあ、もちろん…」
知らないわけが無いじゃないか、とソルジャーの言。
Aブルー「除夜の鐘って、早いお寺は早いけど…」
キース 「寺と紅白は無関係だぞ!」
Aブルー「そうかなあ? こう、紅白が終わった頃に…」
一般向けに公開するお寺が多い気が、という指摘。
Aブルー「トリを見てから行く、って人もさ…」
シロエ 「そりゃ、いるでしょうねえ…」
お寺が家の近所なら、とシロエ君。
シロエ 「そういえば、元老寺の除夜の鐘もですね…」
ジョミー「紅白が終わる頃からだよね」
Aブルー「そうだろう? 除夜の鐘には注目してるし…」
ついでに紅白も気になっちゃうよ、とソルジャーの笑み。
Aブルー「ハーレイと賭けもしたりするねえ、赤か白か」
キース 「どっちが勝つか、というヤツか?」
Aブルー「そう! もちろん、ぼくたちが賭けるのは…」
ブルー 「その先、禁止!」
黙りたまえ、と生徒会長、怒鳴ってますけど。
何を賭けると…?
※ちょこっと私語。
今月に入った途端に来たのが、文字通りの師走寒波。
1日の間に秋から冬へと、一気に急転直下した件。
お蔭で体感だと、1日が1ヶ月以上になった管理人。
とっくに月末を過ぎております、今月は何ヶ月相当に?
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第508弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『山があるから』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月5日の更新です!
転生ネタの第509弾、タイトルは 『バスと旅人』 です。
よろしくお願いいたします~v
週末は生徒会長宅でのんびり、シャン学メンバーの定番。
クリスマスケーキの話から、今年のパーティーの方向へ。
ジョミー「賑やかに、って言うと紅葉を思い出すよね」
シロエ 「そうですね! キース先輩が舞妓になって…」
サム 「あっちのぶるぅの三味線でよ…」
踊ってくれたのが忘れられねえぜ、とサム君も。
サム 「紅白パンダなメイクが半端なくってよ…」
スウェナ「おまけにアレでしょ、曲が、かみほー」
ジョミー「舞のスキルが皆無なキースと、下手くそな…」
シロエ 「三味線のタッグが破壊的でしたよね」
もう最高の余興でしたよ、とシロエ君、クスクスと。
シロエ 「手拍子で踊ってくれましたし…」
サム 「キース、今度はサンタで踊らねえか?」
パーティーでよ、とサム君の提案。
サム 「サンタとパンダって、韻を踏んでるしよ…」
ジョミー「いいね、紅白パンダなメイクで?」
シロエ 「いいかもですね、サンタは紅白ですから」
衣装からして…、とシロエ君も乗り気。
シロエ 「そうだ、キース先輩、歌いませんか?」
キース 「何処から歌が出て来るんだ!」
シロエ 「分かってませんね、暮れの風物詩ですよ?」
紅白でピンときませんか、とシロエ君。
シロエ 「クリスマスよりは後ですけれど…」
ジョミー「あー、紅白! もう長いこと見てないよね」
スウェナ「大晦日は元老寺だものねえ…」
紅白なんか忘れてたわよ、とスウェナちゃんの苦笑。
スウェナ「それをクリスマスに持って来るのね?」
シロエ 「ええ。キース先輩が歌って踊ってくれれば…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ それって、楽しそう!」
キースの一人紅白かな、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「それともアレかな、歌合戦かなあ?」
シロエ 「ぼくは歌う気は無いですけど?」
サム 「俺もねえなあ、キースと歌合戦な趣味はよ」
ジョミー「ぼくだって、無いよ」
歌いたい人、誰かいるわけ、と聞いてますけど。
いないのでは…?
※ちょこっと私語。
最近、火星が綺麗に見えます。冬だ、と思った管理人。
夜空がクリアな季節到来、そうだと信じてたんですが。
なんと地球に最接近中、明るさが増していると判明。
どおりでクッキリ、赤さ増し増し、まさかの天体イベ。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第508弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『山があるから』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月5日の更新です!
転生ネタの第509弾です、よろしくお願いいたします~。
クリスマスケーキの話から、今年のパーティーの方向へ。
ジョミー「賑やかに、って言うと紅葉を思い出すよね」
シロエ 「そうですね! キース先輩が舞妓になって…」
サム 「あっちのぶるぅの三味線でよ…」
踊ってくれたのが忘れられねえぜ、とサム君も。
サム 「紅白パンダなメイクが半端なくってよ…」
スウェナ「おまけにアレでしょ、曲が、かみほー」
ジョミー「舞のスキルが皆無なキースと、下手くそな…」
シロエ 「三味線のタッグが破壊的でしたよね」
もう最高の余興でしたよ、とシロエ君、クスクスと。
シロエ 「手拍子で踊ってくれましたし…」
サム 「キース、今度はサンタで踊らねえか?」
パーティーでよ、とサム君の提案。
サム 「サンタとパンダって、韻を踏んでるしよ…」
ジョミー「いいね、紅白パンダなメイクで?」
シロエ 「いいかもですね、サンタは紅白ですから」
衣装からして…、とシロエ君も乗り気。
シロエ 「そうだ、キース先輩、歌いませんか?」
キース 「何処から歌が出て来るんだ!」
シロエ 「分かってませんね、暮れの風物詩ですよ?」
紅白でピンときませんか、とシロエ君。
シロエ 「クリスマスよりは後ですけれど…」
ジョミー「あー、紅白! もう長いこと見てないよね」
スウェナ「大晦日は元老寺だものねえ…」
紅白なんか忘れてたわよ、とスウェナちゃんの苦笑。
スウェナ「それをクリスマスに持って来るのね?」
シロエ 「ええ。キース先輩が歌って踊ってくれれば…」
ぶるぅ 「かみお~ん♪ それって、楽しそう!」
キースの一人紅白かな、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「それともアレかな、歌合戦かなあ?」
シロエ 「ぼくは歌う気は無いですけど?」
サム 「俺もねえなあ、キースと歌合戦な趣味はよ」
ジョミー「ぼくだって、無いよ」
歌いたい人、誰かいるわけ、と聞いてますけど。
いないのでは…?
※ちょこっと私語。
最近、火星が綺麗に見えます。冬だ、と思った管理人。
夜空がクリアな季節到来、そうだと信じてたんですが。
なんと地球に最接近中、明るさが増していると判明。
どおりでクッキリ、赤さ増し増し、まさかの天体イベ。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第508弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『山があるから』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月5日の更新です!
転生ネタの第509弾です、よろしくお願いいたします~。
さて、12月。師走ですけど、週末は生徒会長宅な面々。
成績なんかは関係ないし、と期末テストも全く気にせず。
シロエ 「街はすっかりクリスマスですね」
サム 「年々、早くなっていねえか?」
ジョミー「そんな感じだよね、ハロウィンが済むとさ…」
早いトコでは始まってるし、とジョミー君。
ジョミー「流石に、ツリーは出て来ないけど…」
スウェナ「クリスマスケーキの予約は始まるわよね」
シロエ 「それを言うなら、おせちの予約が夏ですよ」
8月の末には広告が、とシロエ君の苦笑。
シロエ 「そんなに早く言われても、と思いますけど…」
キース 「流石にな…。一流どころは、もっと遅いぞ」
ブルー 「いいトコ、9月からだよねえ…」
シロエ 「9月ですか!?」
充分、早くないですか、とシロエ君、仰天。
シロエ 「9月だと、まだ暑いんですけど!」
ぶるぅ 「でもでも、早く予約しないと、完売なの!」
お得意様枠はあるけれど…、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「毎年、其処で注文してたら、いけるけど…」
ブルー 「飛び込みの場合は、先着争いになるからね」
出遅れた時は諦めるしか…、と生徒会長も。
ブルー 「クリスマスケーキも、其処は同じで…」
ぶるぅ 「チェックしていないと、新作、逃すよ?」
一同 「「「新作?」」」
ぶるぅ 「初めて売り出すタイプのヤツ!」
新作に飛びつきたくなるもん、と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「みんなもそうでしょ、定番のケーキよりも…」
シロエ 「新作が気になりますよね」
ブルー 「おせちよりも厳しい戦いかもねえ…」
ぶるぅ 「そだね、いろんなお店のを調べまくって…」
決めた時には遅かったりね、と言われれば、そうかも。
スウェナ「その点、私たちは恵まれてるわねえ…」
シロエ 「ぶるぅが作ってくれますからねえ、凄いのを」
ぶるぅ 「パーティー、楽しんで欲しいもん!」
今年も賑やかにやりたいな、と笑顔ですけど。
どんな趣向で…?
※ちょこっと私語。
最近、万葉集を再読している家族A、こう言った件。
名前が載ってる人はともかく、他の人の歌が問題だと。
「偉そうに載ってるけど、当時、バズった歌なだけ」。
身も蓋も無い酷い言いよう、でも、当たってる気が…。
※ハレブル別館、更新しました!
←ハレブル別館は、こちらからv
転生ネタの第508弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『山があるから』です、よろしくです~。
※ちょこっと予告。
ハレブル別館は来週月曜、12月5日の更新です!
転生ネタの第509弾です、よろしくお願いいたします~。
成績なんかは関係ないし、と期末テストも全く気にせず。
シロエ 「街はすっかりクリスマスですね」
サム 「年々、早くなっていねえか?」
ジョミー「そんな感じだよね、ハロウィンが済むとさ…」
早いトコでは始まってるし、とジョミー君。
ジョミー「流石に、ツリーは出て来ないけど…」
スウェナ「クリスマスケーキの予約は始まるわよね」
シロエ 「それを言うなら、おせちの予約が夏ですよ」
8月の末には広告が、とシロエ君の苦笑。
シロエ 「そんなに早く言われても、と思いますけど…」
キース 「流石にな…。一流どころは、もっと遅いぞ」
ブルー 「いいトコ、9月からだよねえ…」
シロエ 「9月ですか!?」
充分、早くないですか、とシロエ君、仰天。
シロエ 「9月だと、まだ暑いんですけど!」
ぶるぅ 「でもでも、早く予約しないと、完売なの!」
お得意様枠はあるけれど…、と「そるじゃぁ・ぶるぅ」。
ぶるぅ 「毎年、其処で注文してたら、いけるけど…」
ブルー 「飛び込みの場合は、先着争いになるからね」
出遅れた時は諦めるしか…、と生徒会長も。
ブルー 「クリスマスケーキも、其処は同じで…」
ぶるぅ 「チェックしていないと、新作、逃すよ?」
一同 「「「新作?」」」
ぶるぅ 「初めて売り出すタイプのヤツ!」
新作に飛びつきたくなるもん、と料理上手なお子様。
ぶるぅ 「みんなもそうでしょ、定番のケーキよりも…」
シロエ 「新作が気になりますよね」
ブルー 「おせちよりも厳しい戦いかもねえ…」
ぶるぅ 「そだね、いろんなお店のを調べまくって…」
決めた時には遅かったりね、と言われれば、そうかも。
スウェナ「その点、私たちは恵まれてるわねえ…」
シロエ 「ぶるぅが作ってくれますからねえ、凄いのを」
ぶるぅ 「パーティー、楽しんで欲しいもん!」
今年も賑やかにやりたいな、と笑顔ですけど。
どんな趣向で…?
※ちょこっと私語。
最近、万葉集を再読している家族A、こう言った件。
名前が載ってる人はともかく、他の人の歌が問題だと。
「偉そうに載ってるけど、当時、バズった歌なだけ」。
身も蓋も無い酷い言いよう、でも、当たってる気が…。
※ハレブル別館、更新しました!
転生ネタの第508弾です。ハーレイ先生と14歳ブルー。
タイトルは 『山があるから』です、よろしくです~。
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